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穴馬馬券を的中させた、女の穴を独り占めにしてしまい…【PART2】(その13)

2013年06月30日 17:04

穴馬馬券を的中させた、女の穴を独り占めにしてしまい…【PART2】(その13)

(その12より)彩花(仮名)が、僕のペニスへの愛撫を更に誘ってきたのは、その誘いに対する僕の反応を試すのを目的としているようであった。

しかし、勃起し続けているペニスを彩花の生温かな手で扱かれ続けた僕は、その誘いを断ることもできず、自然と

“コクリ…”

と頷いてしまっていた。

すると彩花は

「それじゃあ…男のオチンチンってここが汚いって言われているから…洗ってあげるわね

と言うと、僕の硬く直下立ったペニスを摘むようにして持ち上げると、反対側の手で、丁度皮が剥けている、亀頭とそのペニスの根元側の溝の辺りを指で滑らせるようにして動かした。

僕は、なんとも言いようがない痛さと、気持ち良さに頭の中が支配されていった。

彩花は、そのように頭の中にアドレナリンが出まくっている僕を見ながらゆっくりとそれを続けた。

続いて彩花は、反対側の手を僕の玉へと近づけると、掌の上に玉を置くようにして、スリスリと擦り始めた。

急に玉の表面を程よいタッチで擦られた僕は

「ウウウウ…」

と、目を瞑り、下を向きながら思わず小声で唸ってしまった。

僕のそのような様子を見た彩花は

「そんなに…タマタマ気持ちいいんだあ」

と言うと、今度は指先で触れているか、触れていないか微妙なタツチで、玉の表面に沿って、滑らかに指先と爪の先を滑らせていったのであった…(その14へ続く)

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