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オナニーでは飽き足らず…(その37)

2013年06月12日 20:27

オナニーでは飽き足らず…(その37)

(その36より)僕は、膝をついて、腰を前後へと動かすことで、遥(仮名)の中で締め付けられているペニスを動かした…

すると、僕のペニスくびれた部分で、まるで、ゴリゴリと音を立ててながら、遥の膣襞を抉り取るように擦り付けたので…

僕は、何度かペニスを動かしているうちに、次第に射精の感覚が芽生えてきた。

僕は、遥の大きなお尻

“ピシイィ…ピシイィ…”

と、音を立て、平手打ちをしながらペニスで突き続けた。

更に僕は、遥の少し薄くピンクがかった乳房を再び鷲掴みにすると、遥は歯を食い縛り、更にはシーツを激しく掴むと

「ワハアアァァァ~ワハアアァァァァ~」

と、大きく声を上げ、軈て、枕に顔を埋めてしまった。

この段階ではもう、僕の方が主導権を握って、遥をリードしてセックスをしていた。

…続けて僕は、遥をベッドの上で仰向けにさせた。

ベッドでひっくり返るように仰向けになった遥は、再び目を瞑りつつ、眉間に皺皺を寄せて

「ください…その肉棒をが…欲しいぃ

と呟くように、語った。

遥にペニス挿入を懇願された僕は、ギラついた眼差しで遥を見つめ、勃起したペニスを遥の陰毛になんどか擦り付けた。

そして、その割れ目からゆっくりと遥の中へと挿入していった…(その38へ続く)

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