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ある人妻さんとのひとときにて…(その9)

2014年08月08日 01:45

ある人妻さんとのひとときにて…(その9)

(その8より)僕は、背後からバスタブの中でよがりながら喘いでいる恵(仮名)の顔を覗き込んだ。

すると恵は、眉間に皺を寄せながら、目を瞑っていた。

暫く僕は、恵の頬に頬擦りしながら、恵の乳房を後ろから揉み続けていたが、徐々に恵の大きな肉体荷重が、徐々に僕の体へと重くのし掛かってきた。

耐えられなくなった僕は、恵の背中を押すようにしながら、漸く恵の背後から這い出した。

先にバスタブから出た僕は、恵の重い体を持ち上げようと恵の腕に手を伸ばした。

一度、そして二度と恵を持ち上げようとしたが、中々その大きな肉体は動くことがなかった。

三度目に漸く恵が気づき、僕が恵の肉体を引っ張りあげるのと同時に、恵は立ち上がることができた。

すると、その恵の肉体の表面に的割りついたバスタブのお湯が、ザザァ~っと音をたて、恵から離れていったのであった…

恵は、その濡れた大きくふくよかな肉体を僕の方へ寄りかかるようにしていた。

その時の恵の足取りは、もうふらふらのようであった。

僕は、恵の肉体についた水滴を拭き取るのを手伝った。

漸く恵は、ふらつきながらもベッドの方へと歩いていった。

そして、ベッドに手をつくと、そのまま崩れ落ちるようにして恵はベッドへと体を横たえ…

その時恵は、股間を大きく広げ、まだ濡れている陰毛と、割れ目を思いっきり僕の目の前に晒すのであった…(その10へ続く)

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