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オナニーでは飽き足らず…(その28)

2013年06月02日 18:21

オナニーでは飽き足らず…(その28)

(その27より)僕のペニスの、括れてゴツゴツした所が通過した時に、遥(仮名)は、それによる刺激をまともに受けたのか

「ングウウウウゥゥ~」

と顔を上に上げながら叫んだ。

僕は、遥が顔を上げた時にはっきり見える喉元を見つめながら、僕のペニスの先端が、遥の一番奥の肉襞に到達したのを確認すると、再び遥のその瞳を見つめた。

そして

「遥…」

と、名前を呼んだ。

ペニスを奥まで挿入された遥は

「何…」

と答えると、僕はわざと

「これから…どうしたらよろしいのでしょう?」

と目を瞑った遥の顔を見つめながら尋ねた。

すると遥は

「…」

と、僕のあまりにも想定外の質問の黙ってしまい…

その後遥は

「どうするのって…早くぅ…早くぅ

と、その後の言葉を中々出せないでいた。

当時は、確かに経験の少ない僕であったが、この時急に、遥を苛めるための

“あること…”

を思い付いたのであった…(その29へ続く)

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