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オナニーでは飽き足らず…(その34)

2013年06月08日 18:52

オナニーでは飽き足らず…(その34)

(その33より)僕のペニスの全てが挿入されると、遥(仮名)は、腕を後ろへ伸ばし、手を僕の両脇の外側につくと、少し体を反らすようにした。

そして、お尻を少し持ち上げながら、再び僕の方を振り返り

「さあ…突いて…この体勢で、あなたのチンポで突いて…」

と語った。

僕は始め、遥が背中を向いて僕の腰辺りに跨っている状態で、どうやって下からペニスを突き上げるのだろうと考えてしまったが…

ここで再び何かが降臨した感覚が蘇り…

…ふと、かつてアダルトビデオで映し出された映像を思い出した。

その時は確か…

その映像を思い出した僕は、僕の両脇の外側についた手の甲の上に僕の手を重ねると、少し腰を持ち上げて、また下ろすような動きをした。

すると、遥は

「そう…そうそう…その動きよぉ~どうやって、覚えたのぉ??」

と、悶えながら尋ねたので、僕は

「なんか…遥とセックスする夢で見たのかな??」

などと、てきとうに誤魔化してやり過ごした。

しかし、僕のペニス自身が、遥を出入りする時に、僕は、その遥の縞模様のようにでこぼこしている膣襞の表面を擦りつける時の刺激をもろに受けたのであった…(その35へ続く)

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