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オナニーでは飽き足らず…(その30)

2013年06月04日 20:40

オナニーでは飽き足らず…(その30)

(その29より)僕が、仰向けに横たわっている遥(仮名)の上半身に僕のを密着させ、きつく抱き締めると、その半開きの口が目の前に迫り…

僕は、その半開きの口を塞ごうと、上からそれを唇で塞ぎ、貪り吸い、舐め続けた。

遥も、それに応えるように、僕の舌に自分の舌を絡めようとしていた。

…暫く、舌や唇を絡めあった後、僕は、少し一息つこうと、密着させていた遥の肉体から体を離すと、今度は遥の方から、僕に抱きついてきて

「あたし…抱っこされながら…突いて欲しいのぉ

と、リクエストをしてきた。

僕は

「わかりました…」

と答えると、早速遥の体を抱きしめ、ベッドの上で胡座をかくようにして座った。

遥は、僕の方を向き、そして、近づき、その胡座の上に、その大きなお尻を落としていった。

僕の方を向きながら座った遥は、その顔を僕に近づけてきた。

僕もその遥の近づいた唇にキスをして…

…遥は、僕とキスをし続けながら、僕のペニスの位置を探った。

そして、その硬い肉棒の位置を確認すると、遥は、一旦降ろした腰を少し持ち上げた。

そして、その肉棒を握りしめながら、股間の入口にペニスの先端をあて、再び腰を降ろし始めたのであった…(その31へ続く)

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