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オナニーでは飽き足らず…(その36)

2013年06月10日 22:10

オナニーでは飽き足らず…(その36)

(その35より)僕の上に、背中から倒れ込んできた遥(仮名)は、倒れた時に、その顔を僕の方へと寄せてきた。

僕は、その遥の少し紅潮した頬に指をあて、僕の方を振り向かせた。

すると、遥も僕の方を振り向き、直ぐに僕の唇の上に、唇を重ね、また、舌で舐め回した。

その遥の柔らかく、甘い唇と、ざらついた舌をあじわうことができ…

暫く遥と僕は、お互いに仰向けのまま、濃く、熱く体を重ね合っていたが、今度は僕が起き上がり、遥のお尻の方へと移動した。

そして、遥のお尻を指で撫でるようにしながら、弄り回すと、遥は

「アフウ~ン…くすぐったいわぁ~」

と言いながら、お尻を僕の方へ突き出してきた。

更に

「今度は後ろから…あなたのオチンチン…ちょうだいぃ…」

とおねだりし、僕のペニス挿入をせがんできた。

僕は、指で遥のペニスの入口を弄ると、そこにペニスをあて、ペニスに力を入れながら、奥へと挿入していった。

ペニス挿入される間、遥は後ろから挿入される方が、より感じてしまうのか

「アハアアァァ~あなたの…そのゴツゴツした…肉棒が…ウグハアァァァ~」

と、かなり感じまくっているのか、部屋中に響き渡るような声を上げるのであった…(その37へ続く)

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