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オナニーでは飽き足らず…(その33)

2013年06月07日 19:33

オナニーでは飽き足らず…(その33)

(その32より)遥(仮名)は、僕の腰の辺りに跨がり、腰を激しく前後左右へと動かしながら

「あたしのあそこのスポットにぃ…あたってるうぅぅ~」

と、立て続けに叫んだ。

しかし、その後、あれだけ腰を激しく動かしていたのが、疲れ果ててしまったのか、その腰の動きを急に止めると、顔を下げ、そして、前のめりになり、僕の胸に手をついた。

遥の黒髪の先端が、僕の胸のあたりまで伸び、一部が触れ…

その触れた先端は、そのままじっとして動かなかった。

仰向けの僕は

“遥は、どうしたのだろう??”

と思い、顔を上げ、遥の表情を覗こうとした。

遥は暫く、目を瞑っていたが、軈てゆっくりと開き始めると、僕に向かって

「今度はぁ…あなたのチンポが、出入りするのを見たいの…」

と言い残すと、僕に跨ったまま体を反転させ、背中を向けた。

そして、先程と同じように、ペニスを掴んだ。

遥は、後ろを振り返り、僕を見つめると

「あなたのチンポ…ますます、膨張して、硬くなってるのね

と言い、腰を上げ、先程と同じように、更に硬くなってきているペニス挿入しながら、ゆっくりと腰を下ろすのであった…(その34へ続く)

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