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穴馬馬券を的中させた、女の穴を独り占めにしてしまい…【PART2】(その12)

2013年06月29日 20:44

穴馬馬券を的中させた、女の穴を独り占めにしてしまい…【PART2】(その12)

(その11より)彩花(仮名)は、先程の競馬のメインレースの的中をかけて、的中しなかった場合の約束を覚えていたのか

「ホントは…チンポ扱いてっていうことでしょ ?」

と、ぶっきらぼうに言うと、ボディソープを手に取り、その手を先ずは僕の胸にあて、ゆっくりと撫で回すようにして洗い始めた。

そして、背中、股間を避けて両足、両腕を一通り洗い終わった後、彩花は、僕を見上げながら

「さあ…いよいよ…オチンチン…」

と言うと、両手で血管が浮き出て勃起した、僕のペニスを包み、早速外側から扱くようにして手と指を動かし始めた。

彩花は初め、僕の方を覗き込むようにしながらペニスを扱き続けた。

彩花の指先からの温もりが、ジンジンと伝わり、僕は彩花を見つめながら

「彩花…」

と名前を呼んでしまった。

すると彩花は、僕の方を見上げて

「な~にぃ…やはり、気持ち良いの?」

と意地悪そうに尋ねるので、僕はそれに対し

「ウン…」

と認めざるを得なかった。

その後いったん、ペニス全体への指や手の動きを止めると、彩花は再び僕を見て

「ねえ…」

と僕を呼んだ。

僕が彩花の方を見ると、彩花は

「もっと…気持ちいいことしてあげようか?…」

と、魔性の笑みを浮かべながら、僕に囁きながら誘ってきたのであった…(その13へ続く)

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