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オナニーでは飽き足らず…(その31)

2013年06月05日 20:12

オナニーでは飽き足らず…(その31)

(その30より)遥(仮名)が、僕のペニスを握りしめ、固定させながら、腰を降ろしていくと…

僕の直下立ったペニス

“ググッ”

と、順調に遥の中へと挿入され…

遥は、僕に抱きつくようにしながら、ペニス挿入される間も、僕の目の前で、眉間に皺を寄せながら

「ウフウ~ン…硬い…硬いわぁ…このチンポぉ~

と悶え、喘いでいた。

漸く、ペニスの全体が、遥の中へと挿入されると、僕は早速、遥の両脇を掴み、その上半身を上下に揺すり始めた。

すると遥は

「アン…ハン…アン…」

と、お尻が僕の足へと落ちていく度に、息せき切った喘ぎ声を上げ続けた。

また遥も、僕が遥の上半身を上げ下げするタイミングに合わせて、自ら体を上下させた。

軈て、遥の方がリードして、上半身を更に激しく上下させ始め、それに連れて、目の前で遥の乳房が激しく踊り始めた。

僕は、目の前で踊り続ける遥の少し紅潮した乳房をその上で、硬くツンと上を向いている乳首ごと掌に包み、揉み始めた。

すると、遥は更に顔を上げながら

「ハウグウウゥゥゥ~そんなに激しく掴んだらぁ~ハグウゥゥゥゥ~」

と、喘ぎ声なのか、或いは喚き声なのかわからないような甲高い声を上げ続けるのであった…(その32へ続く)

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