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オナニーでは飽き足らず…(その12)

2013年05月16日 20:26

オナニーでは飽き足らず…(その12)

(その11より)…遥(仮名)は、外からの僅かな灯りにより、仄かに照らされる暗い部屋の中で、その奥から強く光輝く瞳で再び僕を見つめると…

そのまま僕を見つめ続けながら、ゆっくりと舌を出し伸ばしていき、口の周りに付着した精子をゆっくりと舌で舐め、掬い回した。

その後、舌先に付着した精子をそのまま舌を引っ込めるようにして口の中へと入れ…

更には、精子が付着した人差し指も口に含むと、それを舐めるようにして、人差し指の先端の付着していた精子を舐め回していた。

遥は、僕を見つめ続けながら、その人差し指をゆっくりと舐め回した後は、漸くそれを口から出した。

その指先には既に精子は付着されておらず…

遥は、口の中の精子を暫く口に含んだ後、僕を見つめながらそのまま、ゴクリと飲み込んでいった…

遥は、精子を飲み込み

「久しぶりに、ザーメンの味を味あわせてくれて…」

と、やや低い声で語り、続けて

「あなた…初めてチンポ擦ってもらった割には、大胆で手荒なことするのね…」

と、睨みながら、しかし、妖艶な表情で語った。

その時の僕は、それに対し返す言葉が見つからず、そのまま下を向くしかなかった。

と同時に、あれだけ勃起していた僕のペニスも、急激に萎縮していき…

更に遥は…(その13へ続く)

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