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オナニーでは飽き足らず…(その21)

2013年05月26日 18:46

オナニーでは飽き足らず…(その21)

(その20より)…その時、僕の愛撫でイってしまった遥(仮名)を目の前にして思ったのは、今の僕であれば、勃起し続けているペニスをその頬や口にあて、イってしまった女を気づかせ、あわよくば、ペニスをしゃぶっていただこうとするのであるが…

当時の僕は、当然ながら、そこまで気が回らず、その後どうしたらよいかわからなかった。

というか、イってしまった遥が、このまま微睡み続け、起き上がれないのではないかと心配になり、横たわり続ける遥の近くへと近づいていった。

しかし、その顔はというと、目を瞑り、口を半開きにしながら真っ直ぐに上を向き、まるで眠っているかのようであった。

僕は、遥の体を跨ぐようにして両肩の脇に手をつき、そして、両腰骨の脇に膝をついた。

真上から遥の顔を見下ろし、再び遥かにキスをしようとしたその時、僕の、硬くなり続け、勃起しているペニスが、遥の丁度割れ目のあたりに触れ…

…遥は、その硬いペニスの感触を、その股間に感じたのか、ゆっくりと目を開き始めた。

僕の顔が間近に迫っているのに気づき、少し驚いた表情を見せたが…

遥は

「そのオチンチン…もっとあたしの方へ近づけて…」

と、囁くような声で僕に求めてきた。

僕は、遥の言うとおりにして腰を遥の顔の上へと移動させ、中腰になるまでゆっくりと腰を下ろした。

軈て、膝を遥の胸の両脇位の位置につくと、遥は、僕の太腿を両腕で押さえ込むようにし、ペニスを近付けようとするのであった…(その22へ続く)

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