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魔性の眼覚め 15

2016年09月29日 08:13

魔性の眼覚め 15

コンビニの店員、健一が、結婚前の思い出に、、

恵美子と、デートしたいと、言ってきた、。

デートと言っても、それは、セックスをしたいという事なのは、

恵美子にも判る、。

しばらく、村田からの連絡がなかったので、

恵美子は、何も報告せずに、健一と逢った、。

「 セックスしたい、、? 」

健一の車に乗って、しばらく走ると、

恵美子は、判りきった事を、健一に訊く、。

「 はい、、、」

「 彼女と、してるんでしょ、、」

「 はい、、でも、、」

恵美子は、健一を、虐めてみたくなる、。

「 でも、、、なに、? 」

「 全然違うんです、、」

「 なにが ? 」

健一が、頬を、染めている、。

「 奥さんは、快感に、積極的と言うか、、

  それに、柔らかいんです、、」

「 なにが、、私のお肉が、柔らかいの、? 」

「 はい、、」

「 好き ? 」

「 はい、、」

「 もう、ちんぽ、勃たせてるんでしょ、」

「 いや、、、あ、、」

恵美子が、運転席の、健一の、股間に手を、置いた、。

「 いやって、、すごく、固いよ、」

「 すいません、、」

恵美子は、ジッパーを下して、健一男根を、掴み出した、。

「 あ、、奥さん、、見られちゃいますよ、」

「 いいわよ、、」

恵美子は、身体を乗り出して、何度か、唾液を、

健一男根に、垂らす、。

「 う、、、」

恵美子は、手だけを、運転席に伸ばして、

健一男根を、しごき始めた、。

「 あ、、奥さん、、」

空いている片手は、スカートの中の、パンティーの上から、

自分の、性器の部分を、弄っている、。

男根を、しごく手の動きが、早くなる、。

「 う、、、奥さん、、だめです、」

「 出して、、」

「 くー、、」

丁度、信号待ちの所で、健一男根から、

勢いよく、精液が、噴きだした、。

「 すごい、、溜まってたのね、、」

「 あ、、恥ずかしいです、、これ、、」

健一は、後ろの車のクラクションで、

車を発進させた、。

恵美子は、身体を乗り出して、射精を済ませた、

健一男根を、咥え、尿道に残っている、

精液を、吸い取ってやる、。

「 あ、、あ、、あ、」

「 はい、、後でね、、」

恵美子は、健一男根を、

ズボンの中へ、締まった、。


     ☆    ☆


健一は、全裸で、ベッドに横たわっている、。

都合よくパイプでできた、ベッドヘッドに、

両腕を伸ばされ、手首を、バスローブのベルトで、

縛り繋がれていた、。

「 奥さん、、」

「 なに、、もう、こんなに、ちんぽ、勃たせて、」

全裸になった、恵美子が、健一男根を、ぴんぴんと弾く、。

「 あ、、」

「 彼女と、どれくらい、セックスするの ? 」

「 あ、、一週間に、一度くらいです、」

「 おまんこに、射精してるの ? 」

「 はい、、」

「 結婚するんだから、そうよね、」

恵美子は、健一をからかうのが、面白くなる、。

「 彼女、初めての時、処女だったの、? 」

「 ちがいました、、」

「 あら、あら、他の男の、ちんぽ

  嵌められてた、いやらしいおまんこだったのね、」

「 そんな、、奥さん、」

「 フェラチョ、してもらうの、、? 」

「 たまにです、」

「 そう、、私のと、どう、、? 」

恵美子は、そう言って、勃起しきって、震えている、

健一男根を、舐めはじめる、。

「 いやだ、、先から、いやらしい、お汁、出てるわよ、」

「 奥さん、」

恵美子は、舌先で、その体液を、舐め取った、。

口腔内に、唾液を溜め、その中へ、男根を吸い込み、

じゅぶじゅぶと、音を立てて、しゃぶる、。

「 あ、、、すごい、、」

健一が、思わず、声を上げた、。

恵美子の舌先が、健一の、尿道口を、ほじる、。

「 う、、う、、、」

睾丸も、柔らかくなるほど揉まれ、

その後、恵美子の口腔に吸い込まれ、

転がされた、。

それから、恵美子は、健一乳首

吸いながら、男根を、手に包み、しごく、。

「 あ、、あ、、でる、、あ、、」

恵美子は、手の動きを止める、。

「 だめ、、まだ、だしちゃだめ、」

「 あー、、奥さん、、」

「 彼女フェラチョと、どっちがいい ? 」

「 お、、奥さんです、、全然違う、」

「 あら、うれしい、、うふ、」

男根のしごきが、再度、始まる、。

「 あ、、いく、、」

「 だめ、、」

手が止まる、。

「 奥さん、、お願いです、いかせてください、」

「 そんなに、いきたいんだ、

  彼女じゃない女の手で、、」

「 奥さん、お願いです、」

寸止めは、何度も、繰り返された、。

健一は、男根挿入を求める、淫女のように、

腰をくねらせて、悶えている、。

「 おまんこに、出したくないの、?、」

「 出したいです、」

「 じゃ、、がまんしなさい、、」

また、男根が、恵美子の、口腔に、吸い込まれる、。

「 あ、、奥さん、、」

射精の寸前まで、追い込まれている、

健一男根が、一瞬、膨張した、。

恵美子は、射精を、知りながら、

勢いをつけ、唇をすぼめて、

男根を、しごき立てる、。

「 あ、、出る、、」

健一は、我慢できずに、恵美子の口腔内に、射精してしまう、。

「 う、、むぐ、、、あー、、出しちゃった、、

  もう、おまんこ、お預けだからね、、」

「 そんな、、、」

恵美子は、口腔の精液を、健一の、萎えている男根の上に、垂らし、

全体に塗り拡げるように、揉み回す、。

「 あ、、奥さん、、あー、、」

恵美子の、健一を嬲るような、愛撫が始まった、。

「 女の子みたいに、感じるんでしょ、ほら、」

健一の、小さな乳首を、弾く、。

「 あ、、う、」

手首を、ベッドヘッドに、繋がれている、

健一は、何もできない、。

「 あ、、奥さん、、そこ、、だめです、、あ、、」

男根を、吸い込み、口腔の中で、たっぷりと、弄んだ後、

脚を持ち上げて、睾丸からアナルを、舐める、。

恵美子は、自分の指を、口腔に咥えて、唾液で濡らすと、

健一アナルに、突き刺さした、。

「 あ、、わ、、わ、、あ、、」

指先が、陰茎の根元と、膀胱の間にある、

前立腺に届く、。

「 う、、う、、奥さん、、う、、」

あっという間に、健一男根が、

機械仕掛けのように、勃起した、。

「 あら、、いやらしい、、」

「 奥さんー、、う、、そこ、、う、」

アナルの中の、指先が、前立腺膀胱の裏を、刺激し、

もう片手が、男根を、しごき立てる、。

「 あ、、出る、、奥さん、、だめです、、

  あ、、あー、、」

尿道から、シャワーのような、体液が噴き出た、。

「 きやー、、すごい、、これ、精子じゃないよ、

  健一君のちんぽ、ほんとにいやらしいね、

  それに、勃ったままだし、」

「 はー、、はー、、奥さん、、」

恵美子は、堪らずに、健一の腰に跨り、

性器の中へ、男根を飲みこんだ、。

「 あーん、、あ、、あ、、あ、、」

「 奥さん、、あ、、」

「 結婚のお祝いに、いっぱいしたげるね、、」

恵美子の腰が、円を描くようにくねり、

片手が伸びて、睾丸を、やさしく揉む、。 

「 あー、、奥さん、、気持ちいい、、」

「 私も、、あ、、あ、、当たるよ、、

  ね、、彼女おまんこと、どっちがいい、、? 

  あ、、あ、、あーん、、あん、」

「 お、、奥さんです、、あ、

  奥さんおまんこの方が、、

  気持ちいい、、う、」

「 あ、、あう、、あ、、ま、、悪い子ね、、

  奥さんなる子に、、う、、

  悪いわよ、、あ、、あ、、あ、、あーん、、」

恵美子は、身体を折り曲げて、健一に、キスをする、。

健一の腰が、突き上がる、。

「 あ、、あ、、健一君、、あ、、
 
  いかせて、、恵美子を、このまま、いかせて、

  あ、、突いてー、、あ、、あ、、あ、、」

健一は、肉の当たる音をさせて、

腰を、激しく、跳ね上げる、。

「 あうー、、あ、、あ、、もっと、、、

  あ、、あ、、そう、、あ、、あ、、

  くわー、、いく、、いく、、いく、、

  いく、、いく、、うー、」

健一に、抱きついてしまった、

恵美子の腰が、ぶるぶると、痙攣する、。

「 健一君、、恵美子の身体、

  好きなようにしていいのよ、」

「 お尻から、していいですか、、」

「 いいわよ、、、」

恵美子は、四つん這いになり、尻を突きだすと、

片手で、性器を拡げた、。

「 来てー、、健一君のちんぽ、、入れてー、」

健一は、その、白濁した愛液に、まみれた、

膣口に、男根を挿し入れる、。、

「 はう、、あうーん、、あ、、はう、」


      ☆    ☆


「 奥さん、、ありがとうございました、」

健一は、3度目の射精を、恵美子の膣内に、

済ませると、満足した表情で、言った、。

「 お嫁さん、、大事にしてあげてね、」

「 はい、、」

恵美子は、心に引っ掛かる事がある、。

健一と逢う事は、村田に、言ってないのだ、。

恵美子の中に、ちょっとした興味が、湧き上がった、。

ー あの人は、どんな態度取るんだろ、

  お仕置きかなー、、-

恵美子は、村田に、どんなタイミングで、

どう言えばいいかさへ、判らなかった、。

このウラログへのコメント

  • htm 2016年09月29日 08:28

    村田にやられてばかりじゃ魔性じゃないもんね
    楽しみです

  • ☆mina☆ 2016年09月29日 08:42

    美奈はやっぱり年上の人がいいなぁ。
    イジメるより、イジメられたい。

  • りょう 2016年09月29日 11:09

    > htmさん

    ひとりの女性の中の、被虐性と、加虐性は、

    微妙に、入り混じっています、。

    どんな、展開になりますやら、。

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