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魔性の眼覚め 11

2016年09月25日 18:29

魔性の眼覚め 11

その日は、夫から、帰りが遅いと、連絡があった、。

夕食の準備をしていたが、

隣の正岡から、裏庭にいると、メールが入る、。

恵美子は、シャワーで、性器だけを洗い、

新しいパンティーに、穿きかえる、。

共同の裏庭の、物置の陰に、正岡はいた、。

周りからは、二人を見る事は、出来ない、。

「 しゃぶれ、、」

正岡は、すぐに、ジャージから、男根を、掴み出した、。

恵美子は、しゃみこんで、かり先の異常に大きな、その男根を、

咥え込み、唇で、しごく、。

乳房を、Tシャツから、掴み出され、

乳首を、捻られた、。

「 むぐ、、う、、ふーん、」

男根が、十分に勃起すると、

正岡は、恵美子を立たせて、

背後から、スカートの中の、パンティーを剥ぎ取る、。

「 奥さんは、、?  大丈夫なの、? 」

「 家で、 TV見てるよ、

  それより、もう、ずぶ濡れだな、おまんこ、」

正岡が、恵美子の性器に、指を挿し入れて、

愛液を、掻き混ぜている、。

「 いや、、あ、、あーん、、あん、」

立位のまま、背後から、男根を、突き入れられた、。

「 む、、う、、ぐ、、」

恵美子は、唇を固く閉じて、喘ぎ声を、抑える、。

「 お前は、、俺の女だからな、

  旦那とは、セックスするな、、判ったか、」

「 はい、、あ、、あ、、う、、む、、ぐ、」

旦那とは、長くセックスも、無く、

これからも、ありそうにない、。

だが、正岡の女だとは、思えない、。

言葉のゲームだとすればいいのだが、

今、自分の身体を所有しているのは、

娘の通う、保育園理事長村田だと、

感じている、。

正岡が、射精を目指して、腰を、懸命に振る、。

「 む、、う、、う、、中は許して、、

  あ、、う、、む、、」

「 なんだ、危険日か、、? 」

「 はい、、あ、、あ、、いや、、あ、、」

「 う、、出る、、」

正岡は、男根を抜いて、恵美子の尻に、

射精した、。

「 おまんこ、よかったぞ、」

性欲を満足させた、正岡は、

そう言って、自宅へ、戻って行った、。

恵美子が、家に戻った途端、

携帯が鳴る、。

「 いま、、親父と、セックスしてたでしょ、」

正岡の息子、拓斗だった、。

「 拓斗君、、」

ー あー、、拓斗君とも、するのね、-

「 親父、風呂へ入ったから、、

  おふくろは、自分の部屋にいるし、

  裏庭に出てきてよ、、」

「 わかったわ、、」

父親と同じ場所で、10分も経たないうちに、

その息子と、セックスするのだ、。

パンティーさへ、穿いていない、性器は、

まだ、愛液に、溢れている、。

恵美子は、再び、裏庭に、向かった、。

父親と、恵美子の、野外セックスを、

物陰から盗み見していた、拓斗は、

興奮しているのだろう、

貪るようなキスから始まる、。

「 む、、ぐ、、拓斗君、、静かに、、ね、」

「 おばさん、、俺、もう我慢できない、」

「 判ったわ、、」

恵美子は、膝まづいて、ジッパーを下すと、

拓斗の男根を、掴みだし、口腔に含む、。

「 あ、、、おばさん、」

拓斗は、すぐに、射精に、追い込まれる、。

「 おばさん、、欲しい、、」

拓斗は、恵美子を押し倒し、芝生の上で、

仰向けにすると、脚の間に、腰を入れた、。

「 あ、、拓斗君、、あ、、いや、、」

暗い裏庭に、恵美子と拓斗の絡み合う脚が、

白く、浮かび上がっている、。

激しい突き込みだった、。

「 む、、ぐ、、うーん、、あーん、」

「 おばさん、もう駄目だ、、」

「 いいわ、、来て、、」

正岡には、危険日だと言って、

膣内射精を断ったが、

息子の拓斗には、その、可愛さか、

性器への射精を許してしまう、。

「 あーん、、あったかい、、」

「 う、、」

正岡親子との、立て続けの、セックスでも、

満足していない恵美子は、

このまま、拓斗を自宅に、誘いこんで、

セックスを、続けたかった、。

その時、玄関に、夫の帰ってきた、気配がする、。

「 拓斗君、、行くわね、、」

「 うん、、」

衣服を直し、急いで、家の中に入る、。

「 どこにいたんだ、、? 」

「 お庭よ、、物置、、」

「 そうか、、風呂へ入るよ、

  飯はいらないから、、」

「 はい、、」

その時、恵美子の性器から、拓斗の精液が、

太腿に垂れる、。

「 、、、」

恵美子は、シャワーさへ、浴びれず、

ティッシュペーパーで、

拓斗の精液を、拭き取った、。


     ☆    ☆


日曜日の昼、。

恵美子は、夫に、同窓生と、食事会に行くと言って、

家を出ている、。

全裸で、保育園理事長村田と、

ホテルのベッドの上にいた、。

すでに、隠語性奴隷のような扱いに、

四つん這いの、恵美子の性器からは、

愛液が、糸を引いて、垂れている、。

「 今日は、けつまんこの、オナニーを、教えてやる、」

「 え、、あ、、いや、、」

「 いやって、、また、お仕置きか、? 」

「 あー、、理事長、、」

お仕置きと言う言葉が、恵美子の欲情を、煽る、。

村田は、バッグから、先端が丸く膨れた、

バイブレーターを出した、。

「 これ、おまんこに入れて、濡らせ、」

「 はい、、」

村田が、購入してきた、アナルバイブだった、。

恵美子は、その、小さなピンポン玉のような、先端の、

バイブを、四つん這いのまま、性器に入れる、。

「 あー、、あーん、、」

村田が、スイッチを入れた、。

「 あ、、あ、、あーん、、」

恵美子は、思わず、出し入れを、してしまう、。

「 おまんこ用じゃないんだよ、、

  躾の悪い、おまんこだな、、」

「 あ、、あ、、いやん、、だってー、、あ、、あ、、」

「 もういい、、けつの穴に、入れてみろ、」

恵美子は、性器から、そのバイブを抜くと、

自らの肛門に、狙いを定め、ゆっくりと、

挿し込んだ、。

「 あ、、う、、いやー、、」

経験したことの無い、熱のような感覚が、

恵美子のアナルを襲う、。

「 出し入れしろ、、」

「 あ、、あ、、わ、、あ、、」

むず痒いような、感覚が、すぐに、

熱い快感に変わっていく、。

「 あ、、あ、、理事長、、あ、、いやー、、」

「 いやじゃないよ、、

  けつの穴、いい、いいって、

  いいながら、やるんだよ、」

「 あ、、いやー、、あ、、あ、、」

「 いやって、君、よがってるじゃないか、

  正直に言ってみろ、」

恵美子は、それが、アナル快感なのかも、

判らず、村田の言葉に従う、。

「 けつの穴、、いい、、

  あ、、あ、、あーん、、

  けつの穴、、いいーん、、」

「 クリトリス、転がしながらだ、」

恵美子は、空いている手を、股の間に入れて、

クリトリスを、弄り始める、。

「 あ、、わ、、あう、、う、、あーん、、」

アナルには、バイブが、出しれされる、。

恵美子のクリトリスを弾く動きが、

早くなる、。

「 いくのか、? 」

「 あ、、あ、、あ、、いきます、、

  あーん、、あん、、あ、、」

「 けつの穴いくって、叫べ、、」

「 あ、、あ、、いきます、、うわー、

  けつの穴、、いくー、、う、、う、」

恵美子は、アナルでいくのか、クリトリスでいくのかも、

判らぬまま、アクメを叫ぶ、。

「 覚えたか、、早く、ちんぽ、入るようにしなきゃな、」

「 はい、、よろしくお願いします、」


      ☆    ☆


その日の昼前、村田から、携帯にメールが入る、。

ー けつ -

そう一言、書いてあるだけだが、

恵美子には、意味が解る、。

恵美子は、夫に判らないように、

クローゼットに、隠してある、

アナルバイブを、取り出す、。

台所から、オリーブオイルを、持って、

リビングへ移る、。

乳房愛撫に始まり、自ら、乳首を虐める、。

「 あー、、あーん、、」

ー あー、、理事長に、見られてるみたい、-

パンティーを脱いで、性器を、露わにする、。

バイブのスイッチを入れて、クリトリスに当てた、。

「 あ、、わ、、あ、、あ、、」

いきなり、腰に、快感電流が、流れる、。

乳首も、引っ張り伸ばした、。

「 いやー、、でる、、でちゃうー、、あ、、」

耳元で、村田が、出せと、言ったような気がする、。

「 いやー、、あ、、う、、う、、う、、」

恵美子の尿道から、間欠泉のように、

何度も、体液が、噴き出る、。

バイブを、膣口に、挿し入れた、。

「 あ、、あ、、あーん、」

細身だが、鋭い振動が、恵美子の膣壁を、

絶え間なく、刺激する、。

バイブを、出し入れした、。

「 あ、、あ、、あーん、、いい、、」

バイブの出し入れが、早くなる、。

「 いく、、、う、、う、、」

恵美子は、脱力して、しばらくして、

村田の命令を、思い出す、。

オリーブオイルを、指先に、垂らして、

アナル周辺に、塗り込める、。

指先を、軽く挿入して、中へも、

オイルを塗り入れた、。

愛液にぬめった、バイブにも、

オイルを塗る、。

ー あー、、お尻、、こわい、-

バイブの先端を、アナルの入り口に当てて、

恐る々、押してみる、。

「 あ、、あ、、いやん、、」

バイブの先端が、ぬるっと、

アナル筋を超えて、直腸に嵌った、。

「 はーん、、あはーん、、」

このウラログへのコメント

  • ☆mina☆ 2016年09月26日 21:26

    アナルの開発も個人差がありますよね。
    美奈はまだアナルはダメです。
    りょうさんなら、うまく開発してくれそうですね。
    厳しいご主人様になりそう…
    ワクワクしてしまう。

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