デジカフェはJavaScriptを使用しています。

JavaScriptを有効にすると、デジカフェをより快適にご利用できます。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからご利用ください。

魔性の眼覚め 4

2016年09月09日 23:36

魔性の眼覚め 4

スーパーの総菜売り場に、隣の主人、

正岡がいた、。

「 お珍しいですね、、」

「 あ、、家内が、実家へ帰っていて、

  息子もいないので、

  ビールの、つまみでも、買おうと思ってね、」

「 あら、、そうなんですか、、」

その時は、簡単な、あいさつで、

二人は、別れた、。

恵美子は、家に戻って、しばらくすると、

ひとり、隣家にいる、正岡の事を、考えてしまう、。

ー そうだ、、なにか、作って、持って行ってあげよう -

ふと、そう考えついた、恵美子は、

手際よく、甘唐辛子の、佃煮と、

ゴーヤの、味噌炒めを、作った、、。


     ☆    ☆


「 いやー、すいませんね、、

  うまそうだな、、

  結局、缶詰、買っちゃったから、」

テーブルの上に、シーチキンの缶詰が、置いてあった、。

「 どうです、、一杯、」

「 そうですね、すこしだけ、頂こうかしら、」

正岡は、グラスに、ビールを、注ぐ、。

「 息子さん、、大学生になられたから、

  一安心ですね、」

「 どうだかね、、子育ても大変ですよね、

  恵美子さん所は、女の子だから、

  また、違った大変さが、あるんでしょうけど、」

「 そうね、まだ小さいけど、

  年頃になったらって思うとね、

  自分の事、思い返して、、」

「 ははは、、そんな、悪い娘、だったんですか、、」

「 そういう訳じゃないけど、、いやだわ、、うふ、」

その時、ふと、二人の眼が合い、沈黙が、生まれる、。

ー いやだ、キスされそう、どうしよう ー

恵美子が、そう思った途端、

妄想と、現実が、重なった、。

正岡が、恵美子に、唇を、合わせてきた、。

「 む、、ふーん、」

ー だめ、舌を絡ませたら、止まらなくなる -

頭では、そう考えても、自然に、

二人の舌が、絡み合う、。

「 だめ、、正岡さん、、だめ、、

  こんなの、だめ、、あ、、むぐ、、」

その拒む言葉を、遮るように、再度、キスされる、。

恵美子は、正岡に、眼を、見つめられた、。

ー だめ、、私が欲しがってるの、ばれちゃう -

恵美子は、眼を逸らす、。

正岡の手が、恵美子の乳房を、揉んだ、。

「 あ、、あーん、、だめです、

  お願い、、正岡さん、、あ、、いやー、」 

シャツが、剥ぎ取られ、ブラジャーも、手際よく、外された、。

「 いやー、、許してー、、だめ、」

恵美子は、腕を交差させて、乳房を、隠す、。

「 前から、こうなりたかったんだ 」

正岡は、そう言って、恵美子の乳首を、摘まんだ、。

「 こんな、いやらしい、乳首してたんですね、」

「 あ、、あ、、いやー、、あーん、、乳首だめー、あん、、」

乳房が、蜜になって、溶けてしまいそうな、快感だった、。

ー すごい、感じる、

  もう、だめだわ、、最後まで、しちゃうんだわ、ー

乳首を吸われながら、パンティーの上から、性器を、弄られる、。

「 あ、、あーん、、だめー、、許してー、、」

恵美子は、自分でも、性器が、濡れ始めているのが、判る、。

パンティーの隙間から、直に、陰唇を、擦られた、。

「 あ、、、だめ、、そこ、、あ、、あ、、いやー、」

「 もう、濡れてるじゃないですか、」

「 あーん、、ちがうー、、あ、、あ、、だめー、」

スカートごと、パンティーを、脚から抜き取られ、

全裸にされた、。

「 あ、、いや、、見ないで、、」

恵美子は、ソファーの上で、身体を丸くして、

乳房性器を、隠そうとする、。

ふと、正岡を見ると、すでに、全裸になって、

勃起させた、男根を、揺らしている、。

ー いやー、すごい、ほんとの、松茸みたい、-

ピンク色の、かりが、異常に、大きく張り出した、

亀頭をしている、。

正岡は、恵美子の頭を、掴まえると、

唇に、男根を、押しつけた、。

ー だめ、、咥えちゃだめ、-

そう思いながらも、恵美子の口腔は、

だらしなく、開いてしまっている、。

男根が、口腔に、挿し込まれた、。

「 む、、う、、、むーん、、うぐ、、」

ー 先が、太い、、いやらしい、おちんちん 

  こんなの、入ってきたら、、あー -

喉奥まで、何度も、突き込まれた、。

「 ぐえ、、う、、むぐ、、む、、」

ー いやー、、恵美子のお口、犯されてる -

正岡が、舌先で、恵美子の耳の穴を、舐める、。

ー あ、、いやー、ぞくぞくする、、-

両腕を、掴み上げられて、腋も、執拗に、舐められた、。

「 あ、、だめ、、そんなとこ、、だめ、

  あ、、あ、、いやー、、あ、、あ、、」

わき腹から、尻まで、正岡の舌が這い、

ついに、恵美子の性器に、到達した、。

愛液を、塗り上げるように、何度も、

舌が、陰唇から、クリトリスまでを、上下する、。

小刻みに、クリトリスが、弾かれた、。

「 あ、、あ、、わ、、くーん、、あん、、」

正岡が、クリトリスを、吸いながら、

手を伸ばして、恵美子の両乳首を、捻った、。

「 あ、、あ、、うぎゃ、、う、、うーん、」

恵美子の、腰が、跳ね上がった、。

「 もう、いっちゃったんですね、、」

「 あーん、、いや、、言わないで、、

  あ、、あ、、だめ、、あ、、あ、」

正岡が、身体の位置を変え、股間を、

恵美子の顔面に押しつけて、

再度、彼女性器を、舐める、。

「 ひ、、い、、、あ、、う、、」

恵美子の眼の前に、大きなかりの、男根と、

その下に、毛の生えた、睾丸が、ぶら下がっている、。

ー だめ、、これ舐めたら、、もう、、-

思いとは裏腹に、恵美子は、正岡の睾丸を、

口腔に、吸い込んでしまった、。

「 む、、ふ、、む、、う、、」

男の睾丸を、自ら、口に含む、。

これは、何よりも、正岡に、身体を許す事の、

明確な、サインだった、。

「 欲しかったんでしょ、、奥さんも、

  俺、いつも、見てたんです、、

  どんな、身体してるのかとか、

  どんな、セックスするのかとか、」

正岡の、男根が、恵美子の陰唇を、割ろうとしている、。

「 あー、、すごい、、あ、、あーん、、」

あの、大きな、かり肉が、恵美子の膣口を押し広げて、

入ってきた、。

「 あ、、あん、あん、、あん、、」

正岡の、欲情した人妻を、嬲るような、

容赦ない、突き込みが、始まった、。

「 きゃ、、あ、、う、、う、、ひ、、い、、」

女の肉穴は、男の男根の為にあるという事を、

思い知らされるような、力の入った、突き込みだった、。

「 いやー、、いかしちゃだめー、、だめー、

  あ、、あ、、正岡さん、、だめー、、

  あ、、あ、、いや、、う、、う、、」

恵美子の膣壁が、痙攣して、正岡の、男根を、締めつける、。

四つん這いに、された、。

ソファーに手を突く、恵美子の尻が、肉音を当てて、

男根の餌食にされる、。

「 あ、、もう、、あ、、あ、、

  また、、あ、、あ、だめー、

  う、、う、、うーん、、」

恵美子の背が、二つに折れる、。

「 気持ち、いいんだろ、、」

「 あん、、いやーん、、言えない、、

  そんなの、、あ、、あ、、」

「 旦那より、、いいって、言って、」

「 あ、、いやーん、、言えない、、」

正岡は、突然、突き込みを、止める、。

「 あ、、あ、、、いや、、あ、、」

恵美子は、尻をくねらせて、突き込みを、求める、。

「 言って、、」

「 あー、旦那より、、いい、、

  あ、あ、、ひどい、、あ、、あ、、」

「 旦那ちんぽより、俺の、ちんぽの方が、

  いいって、言うんだよ、」

「 あ、、あーん、、正岡さんのちんぽのほうが、

  旦那ちんぽより、、いい、、

  あ、、あ、、突いて、、突いてください、

  あ、、あ、、あーん、」

恵美子は、ついに、自ら、男根の出しれを、懇願してしまった、。


         ☆    ☆


恵美子は、夕刻まで、正岡に、凌辱された、。

夫や、健一とはちがう、

女を、性道具として扱うような、過激なセックス、だった、。

勃起した男根で、頬を打たれた時、

恵美子は、その恥辱に、眩暈がするほど、感じてしまう、。

後背位で、突かれながら、アナルにも、指を入れられた、。

獣のように、尻から男根を、挿されたまま、

部屋を歩かされた、。

体位が変わるたびに、アクメに、追い上げられる、。

正岡も、面白いほど、何度も、昇りつめる、

恵美子の身体に、夢中になった、。

「 うっ、、もうだめ、、許して、、う、、う、」

「 じゃ、精子、飲ませてって、言うんだよ、」

「 あ、、飲ませて、、正岡さんの、

  精子、飲みますから、もう、堪忍して、、」

実際に、身体が、ばらばらに、なるのではないかと思うほど、

幾度も、絶頂が、襲っている、。

立位のまま、片脚を抱えられて、男根を、突かれた、。

どろどろの、キスが、恵美子を、より、追い上げていく、。

「 でる、、、」

正岡が、射精を告げた、。

恵美子は、急いで、膝まづくと、正岡の男根を、飲み込んだ、。

「 くー、、、」

正岡は、声を上げて、恵美子の喉奥に、

どくどくと、精液を、吐き出した、。

このウラログへのコメント

  • ☆mina☆ 2016年09月10日 11:25

    朝からたまらないのを読んでしまいましたわ。これからどうしましょ?

    りょうさんを思って一人でしようかな…(笑)

コメントを書く

同じ趣味の友達を探そう♪

  • 新規会員登録(無料)

プロフィール

りょう

  • メールを送信する

りょうさんの最近のウラログ

<2016年09月>
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30