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魔性の眼覚め 12

2016年09月26日 11:29

魔性の眼覚め 12

恵美子は、電話で、村田に命令された、オナニーで、

アナルに、バイブを、挿入する、。

「 はーん、、はん、あはーん、、」

鼻から洩れたような、喘ぎ声が出た、。

「 あん、、あ、、あ、、あーん、」

ー いや、気持ちいい、、あ、、変、、ー

バイブのスイッチを入れ、ゆっくりと、出し入れする、。

「 あ、、あ、、すごい、、あ、、いやーん、」

クリトリスを、同時に、弄るように、教えられた、。

恵美子は、片方の手で、クリトリスの包皮ごと、

左右に弾く、。

「 あ、、いやん、、だめ、、あ、、あ、、」

性器とは違う、快感と呼べるのかも判らない、

異様な感覚がアナルを襲い、

転がしている、クリトリスが、痛いほど、勃起している、。

ー あー、、おまんこも、虐めて、、ー

置き去りにされた、性器が、ぱくぱくと、

音を立てて、凌辱を、求めているようだった、。

アバルバイブの出し入れと、クリトリスを転がす、手の動きが、

激しくなっていく、。

その時、携帯が鳴った、。

「 あー、、いやん、」

体液とオイルに濡れた、手で、携帯を取る、。

隣の主人、正岡だった、。

「 何してるんだ、、? 」

「 あ、、お客さんが、来るんです、、」

恵美子は、四つん這いで、尻尾のように、

振動するバイブを、アナルから、突きだしたまま、

携帯で、話し始める、。

よがり声が、出そうだった、。

「 時間ないのか、、? 」

「 はい、、ちょっと、、無理、、です、」

恵美子は、無意識に、アナルバイブを、出し入れしている、。

ー あー、、すごい、、感じる、お尻、すごい -、

恵美子は、何も知らない正岡と、アナルオナニーをしながら、

話している事に、欲情を、高めている、。

「 今日、、旦那さんは、? 」

「 何も言ってないから、、、

  普通に、、、

  帰ってくると思う、」

「 そうか、、じゃ、また、連絡する、」

正岡が電話を切ったのと同時に、

恵美子は、狂ったように、

クリトリスを擦り回し、

アナルバイブを、出し入れする、。

「 いくー、、う、、けつの穴ー、、

  いく、、いく、、いく-、、う、、」

クリトリスだけの、アクメとは違う、熱い火のような、

アクメだった、。

恵美子の、バイブの突き込みが、止まらなくなった、。

「 あう、、うぐ、、けつの穴、、

  けつの穴ー、、いい、、い、、う、、う、」

クリトリスを弄らずとも、アクメが、込み上がってきた、。

「 ぐわ、、あ、、あ、、いぐ、う、う、う、」

数度のアナルアクメの後、

バイブについた汚物を、洗い流し、

クローゼットに仕舞うと、

恵美子は、そのまま、寝室のベッドに横になると、

何か、満ちたりた、深い息遣いのまま、まどろみに堕ちていった、。


        ☆    ☆


あれ程、性に飢えていた、恵美子だったが、

その内に、隣家の正岡や、その息子の、

誘いも、何かと理由をつけて、

断る事が多くなっていく、。

村田との行為を経験すると、

正岡親子とのセックスが、どこか子供じみて感じる、。

     
      ☆    ☆


恵美子は、全裸で、村田の前に、土下座をしている、。

「 いま、セックスしている相手が、いるだろ、 ? 」

「 、、、、、」

「 正直に言えよ、後で、ばれたらひどいよ、」

「 3人います、、」

「 ほら、、君の様な、いやらしい身体が、

  セックス無しでは、生きていけないだろうしね、

  身体、見れば、判るんだよ、」

「 いや、、」

「 だれだ、、それは、、、詳しく言ってみろ、」

「 一人は、コンビニの店員の人、」

「 どれくらい、逢うんだ、? 」

村田が、足先で、恵美子の乳房を、弄る、。

「 あ、、今は、結婚すると言うので、

  しばらく、逢ってません、」

「 後は、、? 」

村田の足が、俯いている、恵美子の顎にかかり、

顔を起こす、。

「 お隣の、ご主人です、、」

「 ははは、、隣の旦那にまで、手を出してるのか、」

「 それと、その、息子さんです、」

「 ははは、、淫乱にも、程があるな、ははは、」

「 いや、、、、」

「 3人で、やった事は、あるのか、、? 」

「 あ、、ありません、、そんな、、」

「 そんなって、おもしろそうじゃないか、

  こんど、やらせてやるよ、」

「 え、、、、」

恵美子の男関係の告白は、村田の、お仕置きの対象だった、。

和室の柱に、首だけを縛られ、まず、びんたから、始まった、。

「 このおまんこに、ちんぽ嵌める男がいるのを、

  隠してたって事だな、」

ばしっと、恵美子の頬が、打たれる、。

その重い打撃は、恵美子の脳にまで響く、。

「 ひー、、ごめんなさい、」

「 なにが、ごめんなさいだ、、? 」

「 他の人と、セックスしていました、」

「 他の男のちんぽおまんこに、嵌められてましたって、言うんだよ、

  言ってみろ、、」

再度、恵美子の頬が、ばしっと、肉音を立てる、。

「 あう、、ごめんなさい、、

  他の男の人の、ちんぽおまんこに嵌められてました、

  もう、、許して、、」

村田は、まだ、恵美子の、頬を打つ、。

「 ど淫乱、、! 」

「 ひー、、、」

恵美子の頬が、真っ赤に、腫れていった、。

親にも、打たれたことの無い、顔面をびんたされ、

恵美子の身体が、ぶるぶると振るえている、。

M字開脚され、縛られると、

性器への鞭打ちが、始まった、。

村田は、使いやすい、靴ベラを使う、。

靴ベラが、狙いを定め、軽く打たれると、

恵美子の性器が、ぴちゃぴちゃと、

愛液の音を立てる、。

振り抜かれた、。

「 きー、、」

「 50回にしてやるから、自分で数えろ、」

靴ベラが、容赦なく、恵美子の膣口を、打つ、。

「 ひー、、い、、一回、」

数秒間隔で、恵美子の性器に、激痛が走る、。

「 ぎゃー、、二十回、 う、、」

膣肉が盛り上がり、赤く腫れていく、。

「 ぐわっ、、三十五回、、

  もう許して、、壊れる、、

  おまんこ、壊れちゃう、、う、」

「 ちんぽ中毒の、いやらしいおまんこ

  壊してくださいだろ、、 」

「 あ、、いやー、、ちんぽ中毒の、

  恵美子の、いやらしいおまんこ

  壊してください、、」

靴ベラの鞭が、一閃する、。

「 ぎゃー、、四十八回、」

「 あと二回だ、、ほら、」

びしっと音がして、陰唇まで垂れている、

愛液が飛び散った、。

「 ぐわ、、四九回、」

「 最後、! 」

靴べらが、割れ目に嵌るように、打ち下ろされた、。

「 くうー、、五〇回、、はー、はー、」

恵美子の顔中を、涙と涎で汚し、

眼は、飛んでしまっている、。

ベッドの上に、村田ボストンから、取り出された、

黒いビニールシートが、敷かれた、。

M字に縛られていた縄が解かれ、

乳房だけを、縛られたまま、転がされる、。

鼻に、フックを嵌められた、。

「 豚鼻、、似合うじゃないか、」

「 いやー、、許して、、」

村田は、手に持った、赤い大きな蝋燭に、

火を点けた、。

「 いやー、、お願い、、いやー、」

恵美子にも、なにをされるのかは、判る、。

蝋の、最初の一滴が、恵美子の乳房に垂れた、。

「 ひー、、あ、、あついー、、」

乳輪から、乳首が、赤い蝋に、覆われていく、。

「 あ、、あつい、、ひー、、あつい、、あーん、、」

転がって逃げようとする、恵美子の身体中に、

蝋が垂らされていく、。

「 ひー、、い、、いー、、」

片脚を持ち上げられ、露わになった、膣口に、

蝋が垂れる、。

「 ぎゃー、、あ、、あ、、」

クリトリスから、膣口を通って、

アナルにまで、蝋が流れる、。

「 ぎ、、い、、ぎゃー、、」

恵美子は、のたうち回り、その、

性器を襲う、熱さに、耐える、。

性器から、乳房、尻、腹、身体中を、

赤い蝋が、覆っていく、。

「 綺麗だな、、恵美子、」

「 あー、、理事長、、あー、、」

恵美子が、尻を、痙攣させている、。

「 いったのか、、? 」

「 はい、、」

恵美子自身も驚いている、。

性器を、熱い蝋で焼かれ、

昇りつめてしまう自分が、信じられなかった、。

しばらく放置された後、直立不動に、させられる、。

「 動くなよ、、蝋を、取ってやるから、」

村田は、バラ鞭が、手にしている、。

その鞭が、恵美子の尻を打った、。

「 くー、、う、、」

固まっていた、蝋が、はじけ飛ぶ、。

「 ひー、、い、、」

恵美子は、自分で、両腕を上げて、

立っているのが、やっとだった、。

乳房と、乳首を、覆っていた蝋が、弾き飛ばされる、。

「 ぎゃー、、あー、、」

恵美子の涙と、涎が、再び、止まらなくなった、。

「 おいで、、」

村田は、ベッドのシーツを始末し、

横たわると、まだ、赤い蝋を、まだら模様に、

身体に着けた、恵美子を呼ぶ、。

「 ちんぽに、奉仕しろ、」

「 はい、、」

恵美子は、口腔に唾液を溜め、じゅぶと、

村田男根を、飲み込むと、

片手で、村田乳首を、転がしながら、

懸命に、しゃぶりあげる 。

「 我慢した褒美だ、おまんこするぞ、、」

「 はい、、」

恵美子は、仰向けになり、脚を大きく開く、。

「 すごい事になってるな、、ははは、」

このウラログへのコメント

  • ☆mina☆ 2016年09月26日 21:34

    あ~!美奈の大好きなお仕置き!
    おまんこを靴ベラで叩かれるのは相当痛いですよね。
    そこへロウソク。きつーい!
    でも、感じてしまう。
    恵美子は幸せですね。
    美奈もりょうさんに幸せにして欲しいです。

  • りょう 2016年09月27日 08:05

    > ☆mina☆さん

    ざくろのように、赤く腫れた性器、

    いいですよね、。

    挿入すると、痛みと快感が入り混じるのか、

    よがり声も、また、一段といいもんです、。

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