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魔性の眼覚め 13

2016年09月27日 07:38

魔性の眼覚め 13

恵美子の膣口は、鞭打たれ、灼熱の蝋を垂らされ、

真っ赤に腫れて、何か、別の生物のように、蠢いている、。

膣口からは、異常な程、愛液を分泌し、

尻にまで、垂れている、。

村田男根が、そんな、恵美子の性器に、入ってきた、。

「 あ、、う、、う、、、」

「 痛いか、、? 」

「 はい、、、でも、、あ、、あ、、」

「 でも、なんだ ? 」

「 痛いのに、、感じる、、

  すごい、感じる、、あ、、あ、、

  あ、、そこ、、だめ、、あ、、いやー、、」

「 おまんこ、すごい、熱だな、

  熱いよ、、」

「 あーん、、あ、、あ、、理事長、、

  お名前で、呼ばせてください、」

「 貴明だよ、、」

「 あー、、貴明様、、

  気持ちいい、、すごい、、

  あ、、あ、、いい、」

恵美子が、そう、口にした途端、

村田に唇を、吸われる、。

下半身では、膣肉が、男根を擦り上げ、

口腔内では、舌同士がセックスするように、

絡み合っている、。

「 あ、、あ、、いや、、くる、、 

  あ、、だめ、、いく、、いく、」

恵美子は、激しい責めの後、

優しいセックスで、アクメに追い上げられるのが

たまらなく、好きだったが、同時に、怖さもあった、。

身体を焼き尽くすような、オーガズムの度に、

身体が、村田から、離れられなくなっていくような、

気がする、、。

「 あー、、貴明様、、もっとー、、

  お願い、、恵美子を、、おかしくして下さい、、」

恵美子は、村田を、名前で呼ぶと、

一層の、緊密感が、生まれる感じがして、

脚を、村田の腰に絡ませて、強く抱きついた、。

村田男根の先端が、子宮口に、当たるのが、判る、。

村田が、リズムをつけて、深く突き込みを、始めた、。

「 あ、、あ、、あーん、、気持ちいいー、

  いい、、あ、、だめになるー、、

  恵美子、、だめになるー、、あ、、あ、、いやー、

  いく、、いく、、また、いくー、、う、、うーん、」


         ☆    ☆


「 明日、奥さんが、出かけるって、

  それで、お隣の正岡さんから、誘われました、」

恵美子は、村田に、報告した、。

「 息子は、? 」

「 判りません、、」

「 こうしようか、、旦那セックスしている時に、

  息子を呼べばいい、、うまくやれば、3人で、

  セックスできるぞ、、」

「 無理です、、そんなの、」

「 君の本性を、むき出しにして、

  やれば、できるさ、、

  報告待ってるよ、、

  途中で電話するから、出るんだぞ、」

「 、、、はい、」


       ☆    ☆


隣の正岡は、自分の妻が出かけるのを、知って、

会社を休んでいる、。

恵美子を、一日中、玩具にする為だ、。

恵美子が、娘を保育園に送った後、自宅に戻ると、

すぐに、正岡から連絡があった、。

「 こっちへくるか、、? 」

「 家へ、いらっしゃいませんか、」

「 いいのか、、? 」

「 はい、、」

正岡は、10分もせぬうちに、恵美子の家にやって来た、。

人に見られぬよう、玄関に入ってきた、

正岡は、すぐに、恵美子を抱き寄せて、キスをする、。

キャミソールの上から、乳房を思い切り、握られた、。

「 あう、、う、、む、、ぐ、、」

「 久しぶりだな、、」

「 はい、、あ、、あ、、いや、、あ、、」

スカートが捲り上げられ、

パンティーのクロッチを、ずらされ、

陰唇を、捏ねられる、。

「 もう、こんなに濡らしてるのか、」

「 いや、、言わないで、、」

確かに、性器からは、

ぬちゅぬちゅと、愛液の音がする、。

「 見せろ、、」

恵美子は、玄関で全裸にされた、。

「 四つん這いで、歩け、、」

恵美子は、性器アナルを、露わにして、

脚を高く上げ、獣のような、四つん這い

正岡の前を歩き、客間に向かう、。

性器が、一歩ごとによじれ、

中の膣肉を、むき出しにする、。

「 待て、、一発、入れるぞ、、」

恵美子の痴態に、我慢できなくなった、

正岡は、客間のドアの前で、恵美子を壁際に、

向かって立たせると、ジャージから、

男根を掴み出した、。

「 自分で、ちんぽに、まんこ汁、塗れ、、」

恵美子は、開脚にしゃがんで、性器から、

愛液を掻き出すと、その粘液を、

正岡の、男根に、塗り付ける、。

どろどろになった、肉棒が、固く勃起

すえた、膣汁の匂いを、漂わせる、。

「 ほら、、欲しかったんだろ、」

壁に手を突いた、恵美子の尻から、

正岡の、男根挿入された、。

「 あ、、あーん、、いやん、、あ、、あ、、」

すぐに、恵美子の尻が、ぱんぱんと肉音を立てて、

男根を、突き込まれる、。

「 あ、、あ、、あん、、あーん、、あん、、」

「 一回、出すぞ、、溜まってるんだよ、」

「 あ、、あ、、だめ、、中はだめ、、あ、、」

「 うるさい、! 」

正岡は、膣内射精するつもりで、

激しく、男根を出しれする、。

「 あ、、、あ、、、うきゃ、、あう、、

  いやん、、いく、、いっちゃう、、う、、」

「 出すぞ、、う、、う、、」

正岡は、抉るように、腰を打ちつけて、

恵美子の膣奥へ、射精した、。

「 くー、、う、、う、、うっ、、うーん、」

恵美子の、尻肉も、オーガズムに、

ぶるぶると、振るえている、。

「 夕方まで、たっぷりあるからな、、

  布団、敷いて、、」

「 はい、、」

恵美子は、性器から、先程、膣に噴き込まれた、

精液を、垂らしながら、

押入れを開け、布団を出す、。

正岡が、全裸になって、その上に、横たわった、。

「 夕方まで、たっぷりあるからな、

  もう一度、ちんぽ、勃たしてくれ、」

「 はい、、」

恵美子は、正岡の下半身に、覆い被さり、

まだ、萎えている、男根を、口腔に含む、。

精液愛液の混ざった味がする、。

包皮と陰茎の間に、舌を這わせる、。

「 くー、、う、、」

正岡が、呻き声を、漏らした、。

「 おトイレへ、、いかせてください、、」

「 小便か、、ここでしろ、、」

「 む、、無理です、、」

恵美子は、フェラチョの途中で、客間を出る、。

キッチンで、携帯を取り出し、正岡の息子

拓斗に電話する、。

「 拓斗君、、いまどこ、? 」

「 あ、、おばさん、、

  今、駅前です、、

  大學へ行く途中、、」

「 今すぐ、家に来れない、? 

  大学休めないの? 」

「 あ、、いきます、、

  すぐ、、」

拓斗が、恵美子の誘いを、断るはずがない、。

「 客間、知ってるわよね、、? 」

「 はい、、」

「 じゃ、勝手に入ってきて、、

  そこにいるから、、」

「 はい、、」

電話を切ると、恵美子は、正岡の待つ、

客間へと戻った、。

「 ごめんなさい、、」

「 しゃぶれ、、いいから、、」

正岡は、半勃ちになった、男根を握り、しごきながら、言った、。

「 はい、、」

恵美子は、再度、正岡の男根を、しゃぶり始める、。

かりが、松茸のように異常に、大きい、。

その、かりの周りに、舌を這わせる、。

「 ふー、、」

正岡の男根が、恵美子の口腔の中で、膨張し始め、

尿道からも、体液が、滲み出してくる、。

「 ちんぽ、欲しいか、、? 」

「 はい、、入れてください、」

「 素直だな、、ははは、、」

恵美子は、四つん這いにされ、

後背位で、犯される、。

正岡が、男根を突き刺しながら、

恵美子の尻を叩く、。

「 ひー、、あ、、あ、、あ、、あひ、、」

「 もっとか、、そんないい声、出して、」

「 もっとー、、もっと、お尻叩いて、、

  おまんこしてー、、あ、、あ、、もっとー、」


       ☆    ☆


拓斗は、恵美子の家の前に着くと、

ベルを鳴らさず、玄関に入り、

前に、恵美子とセックスした、

客間へと向かった、。

拓斗は、客間の戸の前で、立ち止まってしまう、。

恵美子とセックスが出来ると、

男根勃起させながら、やって来たが、

中から、恵美子の、淫靡な声が、聞こえる、。

「 いい、、おまんこいい、あ、、あ、、

  あ、、正岡さんの、ちんぽ

  気持ちいい、、すごいーん、、あ、、あ、、」

ー おばさん、、正岡さんって、

  まさか、、父さんと、ー

「 いやー、、そこ突いちゃ、だめー、、

  ひ、、い、、い、、」

中から、恵美子の、叫びのような、よがり声が、聞こえる、。

拓斗は、そっと、戸を開けてみた、。

ー 父さん 、、ー

父親の、正岡が、恵美子の脚を、高く担ぎ上げて、

男根を、突き下ろしている、。

「 あ、、あん、、あん、、いやん、

  いく、、いっちゃう、、そこ、、いっちゃうー、、」

恵美子が、正岡に、抱きついて、身体を、痙攣させる、。

拓斗の男根が、痛いほど、勃起している、。

恵美子は、アクメの後、一旦、男根を抜かれ、

性器を、掻き混ぜられながら、

フェラチョさせられている、。

恵美子の眼の端に、拓斗が、襖の隙間から、

覗いているのが見えた、。

「 入れるぞ、、」

正岡が、再度の挿入を、告げる、。

恵美子は、横臥位で、片脚を担ぎ上げられて、

結合部分を露わにしながら、男根を、挿し込まれる、。

「 ひー、、い、、あ、、わ、、あーん、、」

このウラログへのコメント

  • ☆mina☆ 2016年09月27日 07:46

    恵美子、ホントに淫乱ね。
    そして羨ましい!

    美奈もりょうさんに…

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