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魔性の眼覚め 2

2016年09月07日 09:07

魔性の眼覚め 2

オナニー妄想の中で、

よくいくコンビニの、

お気に入りの店員に、見られながら、

昼間、ティールームで、目の合った、サラリーマンの男に、

性器を広げられ、

ちんぽ、しゃぶるの大好きなのと、言わされた、。

ー 奥さん、、そんな人だと、思わなかった、ー

コンビニの店員が、恵美子に言う、。

ー あん、、そうじゃない、、あ、、

  む、、ぐ、、ぐ、、むぐ、-

ー 欲しいだろ、、おまんこ

  ちんぽで、突いてくださいだろ、 言え、! 」

ー あー、、いやー、、あ、、あ、、、

  恵美子のおまんこ、、ちんぽで突いてー、、

  突いてください、、あ、、あ、ー

恵美子は、自ら、パンティーを脱ぐと、、

指を束ねて、性器に挿し入れる、。

「 あーん、、いい、、すごい、、

  あ、、あ、、もっとー、、あ、、

  もっと、おちんちん、、ちょうだい、」

恵美子は、声に出して、男根の突きを、懇願する、。

「 あ、、そこ、、そこなの、、あ、、あ、、いい、」

自ら、膣内の一番感じるところを、指先で、掻き回す、。

「 あ、、あ、、いやー、、恵美子の、いくところ、

  見てー、、あ、、、みてー、、あ、、あ、、」

恵美子は、ぴちゃぴちゃと、液音を立てて、

指を、性器に、激しく、出し入れする、。

「 いく、、いく、、いい、、い、、いくー、、

  う、、う、、う、、うーん、」

妄想の中で、コンビニの店員に、見られながら、

サラリーマンの、男根で、昇りつめる、。

ー 奥さん、、俺も、奥さんと、やりたいです、-

ー いいわ、、きてー、ー

恵美子は、若いコンビニ店員の、裸体を想像する、。

可愛い乳首を、吸ってやる、。

ー お、、奥さん、、あ、、ー

ー いや、、おちんちん、、こんなに、大きくして、ー

また、自分の指を、男の男根だと想像して、しゃぶり立てる、。

ー 奥さん、、-

店員の男根が、美恵子の口の中で、

はち切れんばかりに、勃起していく、。

ー 来なさい、、大人のおまんこよ、、ほら、-

美恵子は、四つん這いになって、腕を伸ばして、

指を、性器に挿し入れる、。

「 あ、、あ、、いやー、、後ろ、、

  気持ちいい、、突いて、、もっと、突きなさい、、」

妄想の店員は、無我無中で、恵美子の尻を突く、。

ー 奥さん、、いきそうです、-

「 あ、、あ、、私もよ、、いきそう、

  出して、、精子、、恵美子のおまんこに、出してー、、

  あ、、、いく、、いく、、いく、、う、、う、、」

恵美子は、背中を折り、びくひくと痙攣した後、

ぐったりと、ベッドに、崩れ落ちた、。

ー あー、、本物が欲しい、ー

いつも、恵美子は、オナニーの後、そう思ってしまう、。


        ☆    ☆


夫は、風呂上りなど、平気で、男根を見せて、

ソファーに、座ったりする、。

普段あまり気にならないが、美恵子自身が、疼いている時などは、

近づいて行って、フェラチョしたくなる、。

でも、なぜか、現実にはできない、。

ー あなた、、判ってよ、

  あなたの奥さんも、淫らな時が、あるのよ、-

恵美子は、自分も浴室で、シャワーを浴び、

新しい下着を、着ける、。

バックとも、呼べないが、ハイカットのパンティーで、

尻の形が、くっきりと判る、。

恵美子も、そのまま、居間へ戻った、。

「 なんだ、すごい下着だな、、

  AVだな、まるで、」

真一は、そう言ったまま、TVのスイッチを、入れた、。

恵美子は、悲しみに似た、感情に襲われ、

ひとり、寝室へ、向かった、。

若い頃から、身体には、自信があった、。

仲の良い女友達は、今でも、恵美子の身体を、

男好きのする、エロい体だと、からかう、。

自分では、張り出した骨盤で、尻が大きいのが、

コンプレックスだったが、

すらりと足が伸びているので、

タイトジーンズを穿いて、街を歩くと、

男たちの視線を、感じる事もある、。

そんな、恵美子が、色っぽい下着姿を、

夫に見せても、大した反応もない、。

恵美子は、寝室で、ブラジャーを取って、

キャミソール着替え、ベッドに、横になった、。

乳房を、手の平で、包んでみる、。

柔らかい、、。

尻の肉も、掴んでみると、柔らかい、。

恵美子は、自分でも、恥ずかしくなるほど、

濡れやすし、いきやすい身体だった、。

男を、十分に、楽しませる事の出来る、身体だと、思う、。

だが、相手がいない、。

夫の真一は、恵美子が、娘を産んでから、

彼女を、女として、見なくなった、。

居間で見た、夫の男根が、眼に浮かぶ、。

同じ家にいるのに、その夫の男根を想像して、

疼く自分が、情けなく思えた、。

一筋の涙が、頬を流れる、。

恵美子の中の、何かが、吹っ切れた、。

ー もう、どうなっても、知らないから -


     ☆    ☆


「 シフト、大変ね、オールナイトだったんでしょ、」

「 はい、、でも、、毎日じゃないですから、」

「 そう、、」

コンビニの店員は、宮田と言う、名札をつけていた、。

娘を、保育園に預けた帰り、コンビニの前を通ると、

ちょうど、宮田が、シフトを終えて、帰るところだった、。

「 朝ごはんは、、どこかで、モーニング、? 」

「 朝抜きですよ、いつも、寝ちゃうんです、」

「 あら、、若いのに、よくもつわね、

  そうだ、、朝ごはん、奢ってあげようか、

  あ、、家へらっしゃいよ、、

  朝ごはん、作ってあげる、」

「 いやー、悪いですよ、そんなの、」

「 いいわよ、、娘、保育園に行かせると、

  一人だから、、暇なのよ、

  いらっしゃい、、」

恵美子は、半ば、強引に、宮田を誘った、。

宮田は、自分が、いつも、恵美子がオナニーする時の、

妄想の相手になっている事など、知る由もない、。


      ☆    ☆


「 ごちそうさま、、旅館の飯、みたいでした、

  美味しかった、久しぶりだなー、

  こんな、朝ごはん、、」

「 そう、よかった、、

  コーヒーがいい、? 」

「 はい、、」

恵美子は、卵焼きと、味噌汁と言った、簡単な朝食なのに、

ほんとに、美味しそうに食べる、宮田に、好感が、持てた、。

恵美子は、コーヒーを持って、キッチンに戻ると、

宮田の、向かいの椅子に、脚を、組んで座った、。

ミニ丈のスカートで、内腿の奥まで、見えている、。

宮田が、ちらりと見ては、眼を逸らすのが、判った、。

「 彼女は、、? 」

「 あー、いますけど、」

「 そう、、結婚相手 ? 」

「 いやー、まだ、、踏ん切りがつかなくて、

  それに、コンビニアルバイトじゃね、」

「 ふーん、、」

「 セックスだけの、相手、、? 」

「 え、、、そんな、」

宮田の顔が、赤くなった、。

「 ねえ、私と、したくない、? 」

「 え、、したくないって、、? 」

「 セックス、、」

恵美子は、宮田の眼を、覗き込んで、言った、。

宮田は、黙っている、。

恵美子は、立ち上がって、宮田の手を引いて、

客間へ、連れて行く、。

シングルベッドが、置いてあった、。

「 前から、気になってたの、、

  宮田、なんて言うの ? 」

「 健一です、、宮田健一、」

「 健一君か、なんか似合ってる、うふ、」

「 そうですか、、、う、、」

恵美子は、その健一の言葉を、遮るように、

唇を、合わせた、。

男の唇は、何年振りだろうか、。

健一の口腔に、舌を挿し入れる、。

二人の舌が、絡みあう、。

「 む、、ふ、、うん、、」

恵美子の下半身が、火で炙られたように、熱を持っている、。

健一股間に、手をやった、。

大きな男根が、すでに、勃起している、。

健一ポロシャツを、脱がせ、

乳首を、吸ってやる、。

「 あ、、奥さん、、あー、、」

「 恵美子って、呼んで、、」

「 あ、、恵美子さん、、すごい、感じます、」

片方の乳首を吸いながら、反対側の乳首を、

指先で弾く、。

「 あ、、あ、、」

健一は、女のように、喘ぎを、漏らす、。

「 ね、、おっぱい、触って、、」

健一は、恵美子のTシャツの上から、乳房を揉む、。

「 はーん、、あん、、気持ちいい、、

  ね、柔らかいでしょ、」

「 はい、、すごく、、」

「 おっぱい、吸って、、」

恵美子は、Tシャツと、ブラジャーを取り、

上半身、裸になる、。

健一は、赤子のように、恵美子の乳首を、吸った、。

「 あ、、あ、、いい、、ああ、、感じる、、」

二人は、互いの身体を、愛撫しながら、

全裸になっていく、。

恵美子は、細身の身体に、似合わない

健一の大きな男根に、眼を見張る、。

夫のよりは、はるかに、太く、長い、。

「 すごい、、健一君の、おちんちん

  大きいね、、」

「 そうかなー、、」

「 あー、、すごい、」

恵美子は、大きく口を開けて、

健一の、男根を、飲みこんだ、。

「 むぐ、、う、、ぐ、、ぐ、」

結婚以来、夫以外の男根

咥えた事など、なかった、。

それだけで、恵美子の身体中の血が、

沸騰しているようだった、。

「 俺も、恵美子さんのに、キスしてもいい ? 」

「 むぐ、、う、、おねがい、、むぐ、、」

二人は身体を横にして、互いの股間に顔を、入れると、

性器を、舐めあった、。

このウラログへのコメント

  • ☆mina☆ 2016年09月07日 09:45

    恵美子の気持ち、凄くわかります。
    美奈も始めはそんな感じでしたから。
    旦那に相手にされないって女として悲し過ぎますよね。
    浮気は旦那にも原因がある!
    恵美子が女として幸せになれますように。

  • りょう 2016年09月07日 11:12

    > ☆mina☆さん

    慣れてしまったと思う、妻の、

    新しい性的な側面を、抉り出す事も、

    面白いものなんですが、

    世の旦那どもは、あまり知りませんよね、。

  • ☆えりこ☆ 2016年09月07日 21:54

    私も恵美子の境遇によく似ているかも……。

    やっぱり、よく妄想しますよ。バイトの男の子に抱かれるのとか
    さすがに行動には移さないけど(笑)

  • りょう 2016年09月08日 10:29

    > えりこ2016さん

    実際に、行動に移す、。

    妄想とは、隔たりが、ありますよね、。

    SFのように、女性の妄想を、

    覗けたら、おもしろいでしょうね、。

  • ペルソナ 2016年09月08日 21:15

    恵美子の気持ちはわかるけど、そんなに簡単に誘えちゃうのはすごい…いえ、羨ましいかも(笑)

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