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魔性の眼覚め 6

2016年09月14日 12:37

魔性の眼覚め 6

武者ぶりつくような、若く、乱暴なキスだった、。

互いの舌が、絡み合う、。

「 拓斗君、、だめよ、、こんなの、」

「 俺も、、おばさんと、セックスしたいです、」

「 あーん、、そんな事、直接、言っちゃうのね、」

恵美子は、拓斗が、どれほど思い切って、

告白しているのかが判る、。

可愛いと思った、。

それに、すでに、父親の正岡との事も、

知られている、。

恵美子は、拓斗を、正岡の時と、同じように、

客間に、連れて行った、。

「 経験はあるの、、? 」

「 一回だけ、、」

「 そう、、いらっしゃい、」

後で訊いた所によると、拓斗は、

遊び好きの女友達と、

からかわれるように、

一度、セックスした経験が、あるだけだった、。

「 気持ちよくしたげるね、」

恵美子は、そう言って、拓斗のTシャツを、脱がせる、。

その、逞しい胸に突き出ている、小さな、乳首に、吸い付いた、。

「 あ、、、」

片方の乳首を、指で潰しながら、もう、片方を、

舌先で弾く、。

「 お、、おばさん、、」

恵美子の手が、拓斗の股間を、抑える、。

「 すごいね、、大きくなってる、」

「 う、、、、」

恵美子は、拓斗のズボンと、トランクスを、脱がせる、。

艶のある、亀頭の剥けきった、ピンク色男根が、跳ね出る、。

恵美子は、その肉棒を、口腔に咥え込んだ、。

「 、、、、」

拓斗は、眼を閉じて、その快感に、耐えている、。

「 おばさん、、だめです、、でる、、」

恵美子が、男根を、唇でしごきながら、

手を伸ばして、乳首を摘まんだ時、

拓斗は、射精を告げる、。

恵美子は、亀頭を咥えたまま、

根元を、素早く、しごき立てる、。

「 う、、、う、、、う、、」

若い樹液が、恵美子の喉を、射った、。

恵美子は、じゅぶじゅぶと、音を立てて、

拓斗の男根を、しゃぶりながら、

喉に溜まった、精液を、飲み込む、。

「 だいじょうぶよ、、

  また、、大きくしたげる、、」

恵美子は、そう言って、自ら、部屋着を脱いで、

全裸になった、。

拓斗は、眼を大きく見開いて、

恵美子の全裸の肢体に、見入っている、。

「 おばさんも、、気持ちよくしてくれる ?

  おっぱい吸って、、ね、、」

拓斗は、懸命に、恵美子の乳首に、吸いついて、

舌先で、その肉粒を、弾く、。

「 あ、、あん、、上手、、そう、、

  あ、、あ、、気持ちいい、、
  
  あん、、あ、、もっと、痛くして、、

  噛んで、、おっぱい、噛んで、、」

拓斗は、恐る々、恵美子の乳首に、歯を立てる、。

「 ひ、、い、、あーん、、」

恵美子が、横たわる、拓斗の身体の上に、

69の体位で、覆いかぶさった、。

「 おばさんのも、、舐めてね、、」

二人は、互いの性器を、舐め合う、。

拓斗の、男根が、再度、むくむくと、起き上がってくる、。

「 むぐ、、ぐ、、む、、」

拓斗の舌先が、丁寧に、恵美子のクリトリスを、弾く、。

「 む、、ぐ、、くー、、う、、

  う、、ぐ、、うぐ、、うぐ、、う、、」

恵美子の敏感な、クリトリスは、若い拓斗の、

稚拙な、クンニリングスでも、昇りつめてしまう、。

「 あ、、拓斗君、、おばさん

  我慢できない、、

  ちょうだい、、拓斗君のおちんちん

  欲しいの、、」

恵美子は、そう言って、拓斗の腰に跨る、。

濡れそぼった、性器は、滑るように、

男根を飲みこんだ、。

「 あ、、おばさん、、う、、」

「 気持ちいい、、? 」

「 はい、、すごい、、」

恵美子が、ゆっくりと、腰を振る、。

「 あ、、あーん、、おばさんも、

  きもちいい、、あ、、あ、、あーん、、いい、、」

若い、張りつめた肌が、気持ちよかった、。

食べてしまいたいくらい、綺麗な男根が、

恵美子の性器に収まって、息づいている、。

「 あ、、あ、、おちんちん、、いい、

  あ、、あーん、、あん、あん、、」

恵美子は、腰を叩きつけながら、

拓斗の乳首を、吸い、

手を伸ばして、睾丸を、優しく揉む、。

経験の少ない、拓斗の身体が、

熟した女の、性技に、翻弄される、。

「 あー、、おばさん、、あ、、あ、、いく、、でます、」

「 いいわよ、、おばさんの中に、出して、、

  いっぱい出して、、」

「 くー、、う、、」

3度目の、膣内射精は、正常位だった、。

拓斗は、再度、勃起した男根で、

懸命に、恵美子の性器を、突く、。

「 そこ、、ぐりぐりして、、そう、

  あ、、あ、、いい、、そこー、、あ、、あ、、」

拓斗が腰を押しつけて、男根の先端で、

恵美子の、子宮口を、刺激する、。

「 いく、、おばさん、、、いく、、

  拓斗君の、おちんちんで、いくー、

  う、、うう、、うーん、」

同時に、拓斗も、射精した、。

「 お父さんに、言っちゃだめよ、、

  絶対、、約束だから、、」

「 はい、、言いません、、」

「 いい子ね、、
 
  また、チャンスがあれば、

  セックスしようね、、」

「 あ、、はい、、」

拓斗は、嬉しそうに、返事した、。


     ☆    ☆


恵美子の性生活は、激変した、。

それまで、夫が構ってくれない事で、

女盛りの身体を、持て余し、

悶々としていた、。

オナニーの時の、妄想の中に出てくる、男達だけが、

恵美子の相手だった、。

今は、3人の男が、日常的に、恵美子を求めてくる、。

コンビニ店員の、健一は、彼女との結婚話で、

逢う事が少なくなったが、

隣家の主人、正岡と、その息子、卓也は、

恵美子の身体に、夢中になった、。

平日の昼間は、娘を保育園に送った後、

恵美子は、ひとり家にいる事が、多い、。

大学生の拓斗は、自由がきく、。

勢い、拓斗は、恵美子に逢う事を、我慢できなくなる、。

「 いつも、おばさんの事、考えちゃうんです、」

「 私って言うより、セックスでしょ、

  若いから、仕方ないわよね、」

玄関先で、二人のキスが、始まる、。

拓斗は、恵美子にキスされるだけで、

その欲情に、身体が溶けて、いきそうだった、。

ズボンの上から、男根を摩られると、

それだけでも、射精しそうだった、。

「 こんなに、、大きくしちゃって、、うふ、」

恵美子が、拓斗のジッパーを下して、 

男根を、掴み出す、。

「 どうして欲しい、、? 」

「 あー、、フェラチョ、してください、、」

「 だめ、そんなの、、

  ちんぽ、しゃぶって下さいって、言って、」

「 あー、、おばさん、、ちんぽ、、

  しゃぶってください、、」

恵美子は、舌を伸ばして、ねっとりと、

拓斗の亀頭を、舐める、。

「 あ、、あ、、」

恵美子が、尿道に、舌先を、こじ入れた、。

「 あ、、わ、、あ、、」

拓斗の腰が、びく、びくと、跳ねる、。

「 あ、、ごめんなさい、、あ、、う、、」

拓斗の、尿道から、勢いよく、精液が噴きだし、

恵美子の顔面に、飛び散り、鼻頭を、垂れていく、。

「 いいのよ、、拓斗君、、

  気持ちよくなって、、」

恵美子は、顔面に流れる、拓斗の精液を、指ですくい取り、、

舌先で舐める、。

「 おいしいよ、、拓斗君の、」

「 あー、、おばさん、、好きだ、、」

二人は、抱き合い、もつれるように、

いつもの、客間へと、向かう、。

恵美子は、拓斗のシャツと、ズボンを、脱がせてやる、。

「 あ、、、あーん、、」

拓斗は、乳首を吸われると、女のような、喘ぎを上げる、。

恵美子は、そんな拓斗を、虐めたくなり、

片方の乳首を、甘噛みする、。

「 う、、、うーん、、」

一度射精した、男根が、トランクスの前開きから、

むくむくと、勃起して、飛び出している、。

「 この、、大きくなった、おちんちん、、誰の、? 」

「 あー、、おばさんのです、、」

「 おばさんに、くれるのね、、」

「 はい、、」

恵美子は、男根の包皮を、根元まで、剥きあげてやる、。

「 あー、、」

「 ほんと、いやらしい、おちんちんだね、

  拓斗君、」

「 おばさん、、、」

恵美子は、そんな拓斗を、見下ろしながら、

部屋着下着を、取り去り、全裸になる、。

「 欲しいでしょ、、おばさんの、」

「 はい、、もう、我慢できない、」

恵美子は、拓斗の腰に跨り、男根を陰唇に添え、

ぐいと、腰を落とす、。

「 あー、、、」

拓斗のピンク色男根が、

薄茶色の、恵美子の性器に、飲み込まれた、。

「 あー、、いい、、あーん、、拓斗君ー、、

  おばさんの、身体、気持ちいい ? 」

「 は、、はい、、すごいです、、あ、、」

恵美子は、腰を振りながら、拓斗の両乳首を、摘まむ、。

拓斗は、眼を、固く閉じて、快感に耐えている、。

「 今度は、拓斗君が上になって、

  おばさんを、いっぱい、いかせて、、

  男の子でしょ、、ね、、」 

正常位になると、拓斗が威勢よく、腰を使いだす、。

「 あ、、あ、、そう、、あ、、いい、

  すごいよ、あ、、あ、、拓斗君、、

  あ、、もっと、、もっと、、」

「 おばさん、、、気持ちいい、、」

恵美子も、拓斗に合わせて、腰を、突き上げてやる、。

このウラログへのコメント

  • htm 2016年09月14日 13:41

    無差別で無敵だから正岡にバレたところで3人で楽しむことになるだろうし
    強い女性に憧れます

  • ☆mina☆ 2016年09月14日 17:29

    旦那に相手にされなかった分、他の男は最高でしょうね。
    ま、美奈は若い子はあまり興味ないけど。

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