デジカフェはJavaScriptを使用しています。

JavaScriptを有効にすると、デジカフェをより快適にご利用できます。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからご利用ください。

魔性の眼覚め 10

2016年09月22日 02:37

魔性の眼覚め 10

村田は、牝犬を誘導するように、

乳首に縛った細縄を、引っ張り、

恵美子を、四つん這いで、歩かせる、。

「 あー、、理事長、、あ、、あ-、、」

恵美子の思考能力は、崩壊した、。

「 君は、僕の、獣姦用の、牝犬だからね、

  自分で、言ってごらん、」

「 え、、恵美子は、、理事長様の、

  獣姦用の、牝犬です、あ、、あ、、」

「 もっと、美味しい、おまんこに、してくださいだろ、」

「 あ、、いやん、、あーん、、

  恵美子のおまんこ、、もっと、美味しくしてください、

  あ、、いやー、、あ、、」

乳首が引っ張られ、絶え間ない快感が、

恵美子の乳房を、襲っている、。

恵美子の陰唇から垂れる、愛液が、

糸を引いて、床に届く、。


    ☆    ☆


その日は、恵美子にとって、正に、アクメ地獄だった、。

腕を後ろ手に縛られ、開脚されたまま、

一人掛けのソファーに、座らされ、

膝を、固定された、。

まず、電気マッサージ器を、クリトリスに当たるように、

太腿に縛り止められ、放置された、。

村田は、フロントで注文した、

コーヒーを飲みながら、恵美子の痴態を、見ている、。

「 くー、、う、、いぐ、、いぐ、、」

恵美子の身体が、縛ってある縄を、引きちぎらんばかりに、

跳ね上がり、痙攣している、。

「 ひ、、い、、、お願い、、ゆるして、、

  あ、、だめ、、また、、あ、、あ、、くるー、

  きやー、、あ、、あ、、あ、、」

恵美子は、尿道から、潮を噴き上げながら、

昇りつめている、。

数分も、経たぬうちに、次の、アクメの波が、押し寄せる、。

「 きー い、、ひ、、

  か、、かんにん、、あ、、いやー、、

  いぐ、、ぐ、、う、、う、」

村田が、電マを、足で、恵美子のクリトリスに、押しつけると、

獣のような悲鳴が、上がる、。

マッサージ器の振動が、溢れ出ている、愛液を弾き、

ぴちぴちと、音を立てた、。

「 ぎゃー、、あ、、いく、、いぐー、」

恵美子の尻肉の痙攣が、止まらなくなっている、。

「 た、、助けて、、止めて、、ひ、、い、、いやー

  あぎゃ、、いやー、、」

恵美子は、白目を剥き、痴呆のように、涎を、垂れ流しにしている、。

村田は、膣内用のバイブも、用意していた、。

それを、性器に、嵌め込んだ、。

「 ぐわー、、あ、、あ、、いぐーん、、いぐー、、いぐー、、」

恵美子の腹筋が、波打っている、。

「 死ぬー、、死んじゃうー、、あ、、た、、たすけてー、

  ぎゃ、、う、、いぐう、、う、、う、、」

村田が、恵美子の乳首にも、刺激を与える、。

「 ふぁーん、、あん、、だめー、、

  あ、、わ、、わ、、わ、、あーん、」

「 僕、無しでは、生きていけない、身体にするから、」

「 いやー、、あ、 お願い、、外して、、あ、、

  あぎゃ、、またー、、あ、、

  だめ、、あ、、あ、、あう、」

恵美子は、1時間足らずの間に、何十回と言う、

アクメに、襲われ、口腔からは、泡を吹いている、。

言葉が消え、狩られた獣が、止めを刺されたような、

断末魔の、喘ぎ声だけになった、。

「 き、、ひ、、、い、、い、、」


      ☆    ☆


玩具での、アクメ調教が終わると、

恵美子に、村田への奉仕が、強要される、。

まず、恵美子は、全裸で、村田の前に、土下座させられた、。

「 君、今日最初、車の中で、オナニーしろって言われた時、

  戸惑ってたね、、逆らわずに、返事しなきゃ、」

「 す、、すいません、、」

恵美子が、頭を下げると、

顔が、歪むほど、床に、踏みつけられた、。

「 う、、ご、、ごめんなさい、、」

「 君のセックスは、これからは、僕が、管理するんだからね、

  そのいやらしい身体は、誰の物か、判ってるのか ? 」

「 はい、理事長の身体です、」

ー いや、、これ以上、、戻れなくなる -

自分の身体は、村田のものだと、

宣言した恵美子の中に、

得体の知れない、恐怖心が沸く、。

「 その、旦那に、使い古されたおまんこも、

  僕が、引き取ってやるんだからな、

  さんざん、子供に吸われて、乳、垂れ流してた、

  その乳首もだ、  

  恥ずかしい、尻の穴も、

  びらびらも、子宮も、、

  胃も、心臓も、、

  この、頭の中の、脳みそもだ、」

恵美子の顔は、まだ、床に、踏みつけられている、。

「 はい、、全部、理事長様のものです、」

ー あー、、だめー、-

「 来い、、」

村田は、恵美子を、ベッドに上げ、

覆いかぶさると、優しく肩を抱き、

唇を合わせる、。

ー あ、、なに、、-

そっと、唇が触れ合うような、キスだった、。

恵美子の舌が、自然に、村田の口腔の中へ、

入っていく、。

舌が、蕩けそうだった、。

村田の膝が、恵美子の、両脚を、押し広げた、。

男根が、恵美子の膣口に、当たっている、。

手を添えずとも、村田の熱い肉棒が、

恵美子の膣壁を押し広げて、侵入してくる、。

「 あ、、あーん、、あ、、あーん、」

村田が、腰をゆっくりと突きながら、

背を曲げて、恵美子の乳首を、吸う、。

「 はー、、あーん、、いやん、、あん、、」

その、甘い喘ぎ声を、塞ぐように、キスされる、。

「 むーん、、ふーん、、」

ー だめー、なに、、優しくしちゃ、だめー、ー

恵美子の中で、何かが、闘っている、。

夫や子供のいる、人妻が、

女の身体を、丸ごと、

一人の男に差し出す事なんて、

出来るのだろうか、。

「 あ、、あ、、わ、、あ、、あ、、」

そんな問いかけを、頭の中でした時、

村田男根が、リズムをつけて、

恵美子の膣奥を、突き始めた、。

「 あ、、あん、、ああ、、ああ、、あん 」

恵美子の脳裏の全てが、その快感に、

溶け去っていく、。

「 あ、、理事長、、あ、、あーん、、」

二人の腰が、恋人達のダンスのように、

くねり合い、押しつけ合っている、。

「 いやー、、いく、、いきます、

  だめー、、これー、、いやー、、」

途轍もない、巨大な、快感の渦に、

飲み込まれるような、アクメだった、。

「 いくー、、う、、う、、いくー、、いくーん、」

そのアクメの痺れを、なだめるように、

村田男根が、恵美子の膣壁を、擦る、。

「 あ、、あーん、、あーん、、いやん、」

また、舌を、絡めるキスをされ、

そのまま、首から、乳首まで、

舐め下される、。

ー なんで、、こんなに、優しく、なれるの、-

その愛撫も、男根の出し入れも、

今までのどんな男よりも、

恵美子の中の女を、感じさせる、。

可愛がられ、虐められ、愛され、犯される、。

守られ、責められ、冷たくて 暖かい、。

その両極が、村田の中に、混在している、。

「 うわ、、あう、、あ、、あ、、あーん、」

村田男根が、恵美子の子宮口を、捏ね始めた、。

「 いやー、、いく、、いきます、、

  いく、、う、、う、、」

性道具で、あれほど、昇りつめた、恵美子の性器が、

再度、村田男根で、絶頂に、追い上げられる、。

同時に、恵美子の膣の中を、暖かい粘液が、満たした、。

村田は、何も言わずに、恵美子の膣内に、射精していた、。


        ☆    ☆


「 後、1時間だね、、保育園に帰らなきゃな、」

「 はい、、」

二人は、ベッドの上で、全裸で、抱き合っていた、。

村田は、起き上がると、バッグから、

麻縄の束を、取り出した、。

ー え、、また、縛られるの、-

恵美子は、起き上がる、。

村田は、その、恵美子の髪を掴んで、

床に、引きづり下した、。

「 あっ、、、いや、、あ、、」

「 縄癖を、君の身体につけなきゃね、」

村田は、手際よく、恵美子の腕を、

後ろ手に縛り、乳房の上下を、縊り出す、。

「 あー、、、」

ー いや、、感じる、、あ、、だめ、-

無残に縛られた、恵美子の身体が、

全身が性器になったように、感じている、。

肉に食い込む縄、身動きできない身体、。

床に転がされて、腹縄から、

膝と足首を、不自由に、繋がれた、。

「 1時間だよ、、放置だ、

  君が、自分がどんな身体なのか、

  思い知るがいい、」

まず、身動きできない事の、辛さがやってくる、。

恵美子の身体が、微妙にくねり始めた、。

「 う、、、ん、、」

尻が、くいくいと、蠢く、。

「 う、、う、、う、、」

恵美子の眼から、涙が、流れている、。

恵美子の身体が、緩やかな痙攣のように、

ひくつき始めた、。

45分頃が、限界だった、。

恵美子が、縄を、千切らんばかりに、

身体を、突っ跳ねる、。

何度か、断続的に、続いた、。

「 はう、、う、、う、、うーん、」

縄には、逆らう事が、できないのを、

恵美子の身体が、知った、。

恵美子は、酒に酔ったように、

何かが麻痺していくのを、感じている、。

「 あ、、あ、、あ、、あ、」

恵美子の身体が、二つに折れ、、

尻肉が、ぶるぶると、痙攣した、。


    ☆    ☆


村田は、恵美子を、保育園の近くで、

車から、降ろした、。

「 じゃ、、また、」

「 はい、」

一日中のアクメ地獄に、身体中の筋肉は、

悲鳴を上げているようだったが、

恵美子の心は、どこか、軽い、。

このウラログへのコメント

  • ☆mina☆ 2016年09月22日 04:13

    そんなに長い時間、カラダを弄ばれて…
    羨ましいけど、読んでいて疲れてしまったわ(笑)
    イキ地獄はある意味、ツライですものね。
    これからが楽しみです。

    ね、りょうさん!

  • りょう 2016年09月25日 18:43

    > ☆mina☆さん

    疲れようと、倒れようと、

    許してもらえないかもしれませんよ、。

コメントを書く

同じ趣味の友達を探そう♪

  • 新規会員登録(無料)

プロフィール

りょう

  • メールを送信する

りょうさんの最近のウラログ

<2016年09月>
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30