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欲情の迷路 4

2013年06月27日 14:49

欲情の迷路 4

亜矢は、栄治の男根を、手でしごく時、

自分の愛液を、塗れと言われた、。

亜矢は、股間に手を入れ、膣口から溢れている、

愛液を、指で、拭い取り、栄治の男根に、塗り込める、。

「 もっとだ、、」

「 、、、」

亜矢は、その、淫靡な行為を、何度も、繰り返しながら、

男根をしごく、。

「 金玉もだ、、」

「 、、、」

亜矢は、愛液にまみれた手で、栄治の睾丸を、

そっと、揉みながら、男根を、しごいた、。

「 ちゃんと、精子、出すところ見ろよ、」

「 、、、」

「 返事しろ、」

「 はい、、」

「 もっと、早く、根元まで、」

亜矢は、言われたとおり、皮を、根元へ、

引き下ろすように、男根をしごいた、。

「 もっと早く、」

「 はい、」

亜矢は息を荒げ、男根をしごき、続ける、。

「 う、、出る、、よく見るんだ、、顔を、近づけて、もっと、」

栄治は、亜矢の頭を押さえ、男根の先に、顔を、近づけた、。

栄治の尿道から、ミルク色の精液が、勢いよく、噴き出し、

亜矢の顔面を、汚し、とろりと流れる、。

その、屈辱感に、亜矢は、性器を、痙攣させた、。

そのあと、栄治は、亜矢の、顔にかかった精液を、拭き取ると、

亜矢の身体中を、愛撫し始めた、。

妄想の中で、見ていた、亜矢の乳房を、肉が波打つように、揉みしだく、。

薄茶色の、ころころと、勃起した乳首を、摘まみ、転がせ、

吸いつき、舌先で弾く、。

「 あ、、あーん、、あん、、あん、」

アナルが見えるように、尻肉を拡げながら、揉み、捏ねる。

色の薄い陰唇を、摘まみ拡げ、膣肉を、指先で、撫ぜる、。

「 あ、、うふん、、うふん、」

膣口に溢れ出た、愛液を、クリトリス塗りつけ、

こりこりと、擦り回すと、亜矢の喘ぎ声が、甲高くなった、。

「 いいのか、、ここか、、」

「 あ、、だめー、、いやー、、あ、、あー、」

「 いくんだろ、、いけよ、」

「 あ、、いや、、、だめ、、いや、、

  あ、、あ、、だめー、、うっ、、うーん、」

亜矢は、栄治のクリトリスへの、愛撫で、昇りつめた、。

「 勃つまで、しゃぶれ、、」

亜矢は、のろのとと、身体を起こし、栄治の股間に、

顔を埋め、射精して萎えている、男根を吸い込む、。

精液の味のする、かり先を、丁寧に舐める、。

「 君は、ほんとに、しゃぶるのが、うまいんだな、」

「 むん、、ううん、、むふ、」

亜矢は、顔を、横に振る、。

「 君は、恥ずかしい事させられたり、

  人に見られたりすると、

  感じるんだろ、、」

「 むぐ、、ううん、」

亜矢は、男根をしゃぶりながら、

再び、頭を振り、否定する、。

「 俺に、犯されたかったんだろ、」

「 むふ、、ぐ、、う、」

「 しゃぶりながら、自分で、おまんこ、掻き混ぜろよ、、」

亜矢は、栄治に言われる通り、股間に手をやると、

指を、性器の中に、挿し入れ、捏ね、始めた、。

「 むふん、うん、、くふ、、」

「 金玉もって、言っただろ、」

亜矢は、男根を手でしごきながら、陰毛の生えた、睾丸を舐め、

口に含んで、しゅぽしゅぽっと、吸い込んだ、。

栄治は、子供が、新しい玩具を、手に入れた時のように、

夢中になって、亜矢を凌辱する、。

亜矢も、最初は、どの行為も、拒みながら、

身体に、火がつくと、別人のように、卑猥な女になった、。

栄治の男根が、亜矢の口腔の中で、再び、勃起する、。

栄治は、正上位で、亜矢の顔を見ながら、犯す、。

「 君のおまんこは、なんで、こんなに、気持ちいいんだ、

  旦那が、手を出さないなんて、わからん、」

それは、栄治の本心だった、。

妻とのセックスもそれなりに、快感はあるが、

亜矢との、凌辱のようなセックスは、

妻とは、比べられない、火の様な快感を、

栄治にもたらす、。

溢れるほどの愛液で、ぬるぬるに濡れた、膣が、

栄治の男根を包み、突き込むたびに、

ひくひくと、締めつける、。

栄治は、腰が、溶けていきそうだった、。

「 口、開けろ、、」

栄治がそう言うと、亜矢は、その、扇情的な、唇を、開いた、。

栄治は、その、亜矢の唇の間に、口中で溜めた、

唾液を、垂らし込む、。

「 飲め、、」

「 う、、むっ、」

栄治は、腰をゆっくりと、突きながら、

何度も、亜矢の口腔に、唾液を垂らす、。

その都度、その被虐的な行為に、

亜矢の性器が、ひくついている、。

「 今、何されてるんだ、」

「 いや、、あ、、あ、、あん、、あーん、」

「 俺に、犯されてるんだろ、言ってみろ、」

「 いやー、、あー、、亜矢、、犯されてるー、

  犯されてるのー、、いや、、あー、、あ、、」

「 旦那以外の男に、ちんぽ、突っ込まれてるんだろ、、ほら、」

栄治が、腰の動きを、激しくする、。

「 いやー、、あ、、あ、、

  夫以外の、男の人に、ちんぽ突っ込まれてるのー、、

  いや、、あ、、あ、、だめ、、あ、、あ、う、、うーん、」

亜矢は、栄治を跳ねのけるような、勢いで、

背中を、海老反らせると、激しく、昇りつめた、。

膣肉が、栄治の男根を、ぴくぴくと、締めつける、。

「 犯されて、いく、変態ですって、、言え、」

「 いやー、、だめ、、そんなんじゃないー、、あ、、あ、、」

「 言え、」

栄治の男根が、亜矢の子宮口に、ぐりぐりと当たる、。

「 いやー、、亜矢、、犯されて、あ、、

  いかされて、、あ、、あ、、

  変態なんです、、あ、、あ、、だめー、、あう、」

亜矢の身体が、再び、アクメに、痙攣する、。

「 いいんだろ、ほら、、おまんこ、いいんだろ、」

亜矢の性器から、ぬちゅぬちゅと、愛液の音がする、。

「 いい、、いいんです、、おまんこ、、いいんです、

  亜矢、もう、だめになるー、、

  あ、、いや、、あ、、だめ、、、あ、、あ、、あん、、」

栄治の腰に、熱い、高まりがこみ上げ、

射精を、止めることができなくなった、。

「 う、、」

「 あ、、いやー、、だめ、、」

火傷しそうな、熱い、精液が、

亜矢の、膣奥を、満たしていく、。

「 あ、、あ、、う、、」

亜矢も、同時に、昇りつめた、。

栄治が、亜矢の性器を見ると、

自分の精液が流れ出ている、。

「 自分でおまんこ、拡げてろ、、

  記念撮影しといてやるよ、」

栄治はそう言って、携帯を取りだす、。

「 いや、、困ります、、そんなの、

  できません、、写真は、、」

「 やれ、、見られて、興奮してたくせに、」

「 あー、、」

亜矢は、一度拒みながらも、自らの、

陰唇を指で開く、。

栄治は、携帯のシャッターを、押した、。

「 ほら、、これが、ほんとの、君だ、、見てみろ、」

亜矢が、自ら、拡げる、秘所から、

白い精液が、流れ出ている、。

「 あー、、いや、、見せないで、、いや、、あー、」

栄治は、今まで、女性に対して、抱いていた妄想を、

実現できる、相手を手に入れ、興奮の極みにいるが、

その日は、亜矢の夫の、帰宅時間に合わせて、ホテルを出た、。

近所の眼もあり、栄治は、亜矢との遊戯に、互いの自宅を、使わないようにした、。

女性玩具にするような、経験は、栄治にはなかったが、

亜矢といると、不思議に、淫靡アイディアが、浮かんでくる、。

月曜の昼下がり、栄治は、裏向かいにいる、亜矢に、電話する、。

「 携帯持ったまま、ベランダの部屋に来るんだ、戸開けて

  カーテンもね、」

「 、、、、」

しばらくして、栄治の部屋から、

ベランダのある部屋の、カーテンを開ける、亜矢が見えた、。

「 スカートと、パンティー脱いで、」

「 だめです、、人に、、」

「 大丈夫だよ、、正面からしか、見えないよ、

  脱げよ、、」

亜矢は、ベランダの際で、スカートをおろし、

パンティーを脱いだ、。

「 向こう、むいて、片手で、尻、広げて、

  君の、おまんこが見たいんだよ、」

「 あー、、いやー、、」

亜矢は、携帯を片手、身体を前かがみにして、

尻肉を拡げた、。

遠目にも、自らの、性器を広げる、亜矢の、痴態が見える、。

「 指入れてみ、、」

「 あ、、あーん、、」

「 もう、濡れてるんだろ、、」

「 いや、、濡れてません、」

「 嘘つけ、、そこに、座って、

  おまんこの中に、指入れてみろ、」

亜矢は、ソファーに座り、性器に指を入れた、。

「 携帯、近づけて、おまんこ、掻き混ぜてみ、」

「 あ、、許して、、こんな事、だめです、あ、、」

亜矢は、そう言いながらも、栄治の指示に従って、

指を、性器に、出し入れする、。

「 この、音なんだ、、ぴちゃぴちゃいってる、」

「 あ、、あ、、あーん、、あ、、」

「 なんなんだ、、」

「 あ、、ごめんなさい、、愛液です、、あ、、いや、、

  あん、、あ、、あーん、、」

亜矢の指が、止まらなくなっている、。

「 亜矢の、まんずり、見てくださいだろ、、」

「 あ、、あ、、、いや、、そんなの、言えない、、ゆるして、」

「 言え、、」

「 あー、、亜矢の、、あー、、

  亜矢の、、まんずり、、見てください、、いやー、、」

遠目にも、亜矢の手の動きが,、早くなったのが、判る、。

「 もう、いくのか、、」

「 あ、、いや、、ちがう、、あ、、あ、、いやー、」

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