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欲情の迷路 3

2013年06月26日 11:04

欲情の迷路 3

ついに、妄想し続けていた、裏向かいの、人妻が、

自ら、その柔らかそうな、唇で、栄治の男根を、しごく、。

彼女は、最初、栄治の眼を、恨むような、見つめていたが、

諦めて、膝をつき、栄治の男根を、しゃぶりだした、。

「 思った通り、いやらしい、うまいじゃないか、」

  すぐに出そうだ、、」

栄治は、しばらく、彼女の舌を楽しんだ後、

彼女の身体を、フロアーに、仰向けにすると、

足首を掴んで、脚を開く、。

栄治の舌が、彼女の陰唇を、舐める、。

「 あ、、、あ、、、いやー、、あーん、」

「 いやって、すごい濡れようだ、、」

栄治の舌が、股間で、ぴちゃぴちゃと、音を立てる、。

「 あ、、あん、、あん、、だめー、、あんあん、」

「 入れるよ、、」

栄治は、わざとらしく、断って、男根を、

彼女の、膣口に、当てた、。

ぐいっと、腰を、突き込む、。

「 くわー、、あ、、あ、、あ、、あーん、」

愛液に溢れた、膣肉が、栄治の男根を、

ひくひくと、締める、。

「 いい、、すごい、おまんこだ、、う、、」

「 いやーん、、あん、」

彼女の腰が、栄治に合わして、突きあがってくる、。

「 ほら、、こんなになって、、欲しかったんじゃないか、

  だろ、、」

「 あ、、あ、、いや、、言えない、、いや、、」

「 俺は、ずっと、こうなる事を、考えてたんだよ、」

すでに、彼女の、拒みは消え、

まるで、別人ののように、欲情のスイッチが、入っている、。

濡れすぎる程、愛液を分泌させた、膣肉が、

ひくつきながら、栄治の男根を、包む、。

栄治は、ひと突きごと、その感触を、味わう、。

「 いいんだろ、、言ってみろよ、

  おまんこ、、いいって、」

「 いや、、あ、、あん、、」

「 言えよ、」

栄治の男根が、彼女の、膣奥を抉った、。

「 あう、、あん、、おまんこ、、いい

  おまんこ、、いいの、、あっ、、あっ、、いい、、」

彼女は、ついに、卑猥な俗称を、口にし、

快楽の坩堝へ、沈んでいった、。

「 あん、、あん、、、あ、、あ、、あーん、」

二人のセックスは、彼女の夫が帰ってくる時間、間際まで、続いた、。

堤防が崩れたような、快楽の奔流に、押し流されていく、。

彼女が、上になり、尻を、栄治の腰に、叩きつける、。

栄治が、彼女を、四つん這いにし、抱え上げ、

獣のように、尻から、彼女子宮口を、突く、。

「 いく、、いく、、また、、あ、、あ、、あーん、」

彼女は、体位を変えるごとに、アクメに昇りつめた、。

栄治が、一度、射精すると、彼女は、貪るように、男根をしゃぶって、

再び、勃起させる、。

「 名前は、なんていうんだ、? 」

栄治が、男根を、回転させるように、

彼女の膣を、捏ねながら、訊いた、。

「 亜矢、です、、あ、、あ、、いい、」

「 俺は、栄治だ、、」

二人の性器肉が、半日にわたる、セックスで、

馴染み始め頃、互いの、名前を、初めて、告げあう、。

「 夫が、、帰ってきます、、」

「 ああ、、携帯の番号、教えろ、」

「 あー、だめ、、」

「 早く、」

亜矢は、朦朧とした、意識で、栄治の言う事に、従った、。

栄治は、彼女の携帯番号を、登録し、

急いで、衣服をつけると、自分の、部屋に、戻った、。

部屋に戻っても、男根の疼きが、収まらない、。

柔らかな、乳房と尻、拒みながらも、

身体が、快楽の堕ちていく、仕草と、喘ぎ声、。

ベッドに、横になって、亜矢の事を、思い出すと、

すぐに、男根が、勃起した、。

栄治は、次の、休みの朝、亜矢を呼び出す、。

「 隣町の、ターミナルビル、一階に、オープンカフェがある、」

「 困ります、、」

日常に戻った、亜矢は、外で、逢う事を、拒んだ、。

「 いいから、来いよ、、」

栄治は、亜矢の返事を待たず、電話を切る、。

栄治が、そのティールームで、待っていると、

亜矢が、やってきた、。

栄治は、これから起こるであろう事を、予測して、

彼女の眼が、潤んでいるのを、見逃さない、。

ニットのロングスカートを、穿いていて、

パンティーラインのない、尻の輪郭が、

はっきりと、出ている。

栄治は、やはり、亜矢は、自分で自覚しているのかどうか、

露出傾向が、強い女に思われた、。

ティールームを、出た二人は、裏通りを歩く、。

栄治は、新しい感じの、ファッションホテルの、前に来ると、

亜矢の手を引いて、半ば強引に、連れ込んだ、。

「 あ、、、困ります、、」

亜矢は、抵抗しつつも、栄治に連れられて、部屋に入った、。

栄治は、何も言わずに、亜矢を、ベッドに、放り投げる、。

「 あ、、いや、、」

亜矢は、這うように、ベッドから降りて、逃げようとした、。

「 いやー、、やめて、、お願い、、許してー、」

栄治は、亜矢の手首を掴み、腹の上に、腰を落とし、組み伏せる、。

「 いや、、いや、、あーん、、」

亜矢は、脚をばたつかせて、抵抗する、。

栄治は、亜矢の、フィットした、ミニTシャツを、

無理やりに、剥ぎ取った、。

「 いやー、、」

栄治は、そのまま、薄いピンクの、ブラジャーも、

ホックを外さず、胸から、抜き取った、。

柔らかに、熟れた、乳房が現れる、。

栄治は、抵抗する、亜矢の手首を、

そのブラジャーで縛った、。

「 あ、、許して、、だめ、、」

栄治の手が、亜矢の乳房を、鷲掴みにし、揉み潰す、。

「 あ、、あ、、いや、、あーん、」

栄治は、乱れた、ロングスカートの、裾を、たくし上げる、。

想像した通り、尻にぴったりと、密着した、スカートに、

ラインの出ない、ハイカットのパンティーを、着けていた、。

「 こんな、いやらしい、パンティー穿いて、

  男に逢いに来るのに、なにが、嫌なんだ、」

股間は、紐状で、亜矢が暴れるため、陰唇が、はみ出ていた、。

栄治は、その陰唇の狭間に、指を、挿し入れる、。

「 どろどろじゃないか、」

「 あ、、いや、、ゆるして、、あ、、あ、、あーん、」

栄治は、亜矢の乳首を、吸い立てると、

すぐに、ころころと、勃起した、。

「 あっ、、あっ、、あーん、、あーん、」

栄治は、しばらく、亜矢の乳房を嬲った後、

立ち上がって、ズボントランクスを脱ぐ、。

亜矢は、その隙に、手首を縛られたまま、

ベッドから降り、部屋の隅に、逃げようとした、。

栄治は、亜矢の身体を抱え、ベッドに、手をつかせ、

亜矢のスカートを、めくり上げる、。

ホテルの照明に、亜矢の真っ白な、尻が、浮かび上がった、。

栄治は、そのまま、亜矢の、パンティを、ずらして、

勃起した男根を、膣口に当て、腰を、ぐいと、突き込んだ、。

「 あうーん、、あん、、あん、、きゃふーん、」

亜矢の、尻肉が、ぱんぱんと、音を立てる、。

性器は、すでに、白濁した愛液で、溢れている、。

「 いいんだろ、、ほら、、いいって、言ってみろ、」

「 いや、よくない、やめて、、あ、、あ、、」

栄治は、勢いを溜め、ぐいぐいと、亀頭で、子宮口を突く、。

「 あ、、あ、、あん、、あ、、、あ、、わ、、わ、、」

亜矢の、膣肉が、きゅきゅと、栄治の男根を、締め付けた、。

「 いくんだろ、」

「 いやー、いかない、、いやー、、あ、、あ、、あうーん、」

だが、性器の、締めつける間隔が、短くなり、

亜矢の、腰が、がくがくと、跳ね上がった、。

「 いったんだろ、、」

「 あはん、、あーん、、う、、う、、」

亜矢は、ベッド頭をつけて、アクメに、追い上げられた、。

「 君は、旦那以外の男に、犯されて、いくんだろ、

  旦那に、、謝れ、、ほら、」

栄治は、そう言って、さらに、腰を、亜矢の尻に、叩きつける、。

「 あ、、あ、、だめ、、あ、、いやー、、あ、、あ、」

「 ほら、、謝れ、、ほら、、いけ、、」

栄治の腰の動きが、再び、早くなる、。

「 あ、、いやー、、あなた、、ごめんなさい、、いや、、あ、、」

「 他の男の、ちんぽでいって、ごめんなさいだ、」

「 う、、う、、あなた、、他の人の、ちんぽで、、いくのー、、いやー

  あなた、、ごめんなさい、、いやー、、いくー、、いくー、」

亜矢は、再び、オーガズムに 押し上げられた、。

亜矢の、卑猥な言葉に、栄治の腰の周りに、射精感が生まれた、。

「 一度、出しとくぞ、」

栄治は、そう言って、男根を、亜矢の性器から、抜いた、。

亜矢は、床に、しゃがみこんでしまう、。

「 一度、射精してください、、言ってみろ、」

「 いや、、」

亜矢は、頭を振った、。

「 来るんだ、」

栄治は、亜矢の腰に、纏わりついていた、スカートを取り去り、

ひも状のパンティーを、床に落とすと、自分も全裸になった、。

「 俺の、ちんぽで、よがり狂ってるくせに、、

  言う事、聞くか、、」

栄治は、亜矢の頭を、乱暴に掴んで、

眼を、覗き込みながら、言った、。

「 う、、う、、」

「 どうなんだ、」

「 一度、射精してください、う、」

亜矢は、観念する、。

「 手でしろ、、」

栄治は、ベッドに横たわると、

亜矢に命令した、。

亜矢は、涙目で、栄治の男根を、掴み、男根をしごく、。

「 おまんこから、汁、掻き出して、ちんぽに、塗れ、」

「 あー、、」

亜矢は、自分の性器に、指を入れ、愛液を、掻き出すと、

栄治の男根に、塗りつけた、。

このウラログへのコメント

  • りょう 2013年06月28日 13:38

    > あーちゃん3507さん

    コメント、ありがとう、。

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