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奈美 巡り合い 6

2013年06月16日 19:52

奈美 巡り合い 6

両腕と、片膝を高く上げ、吊られた、

奈美の性器に、皮鞭のゴムを巻いた、取っ手が挿し込まれた、。

「 あ、、あわ、、、あ、、あ、、」

ばらけた鞭先が、獣の尻尾のように、性器から生えている、。

孝之は、奈美の乳首を、捻り上げた、。

「 乳首で、いける身体にされて、うれしいか ? 」

「 あう、、う、、うれしい、、あ、、あ、、

  いやー、、あ、、あ、、」

孝之は、鞭の取っ手で、奈美の膣肉を抉りながら、

乳首を、潰し切った、。

「 あっ、、あっ、、だめ、、いく、、だめー、いくう、、」

奈美は、支えていた、片足を崩し、身体全体を、

吊り下げられるようにして、下腹を、ひくひくと、痙攣させた、。

「 それ、入れたままでいい、、よく似合ってる、

  お茶でも、入れてくれないか、」

孝之が、血流が止まり、変色してきた、奈美の手首を、

吊っていた、縄を解いて、そう言った、。

「 あ、、いや、、恥ずかしい、、ほんとに、」

奈美は、ふらつく足取りで、座卓に近寄り、急須を取ると、茶を入れる、。

性器に嵌った、、バラ鞭が、股間に、垂れさがっている、。

「 ここへ来て、座れ、」

奈美は、しなだれかかるように、孝之の傍に座る、。

動くたびに、性器に嵌った、皮鞭が、擦れ、蠢き、

言いようのない、快感が、奈美の、膣肉を、襲っている、。

孝之は、奈美に、唇を合わせた、。

「 あふん、、うーん、、うう、、」

奈美は、この瞬間があれば、もう何もいらないと、思った、。

孝之が、ズボンから、男根を、掴み出した、。

「 さ、、君には、お茶より、こちらがいいかな、」

「 はい、、ありがとうございます、」

奈美は、孝之の股間に顔をうずめ、男根を咥えると

懸命に、唇をすぼめて、しごいていく、。

奈美は、このまま、時間が止まればいいと思った、。

「 飲め、、」

奈美が、孝之の睾丸を、優しく揉みながら、

男根をしゃぶる動きを、早くさせた時、

孝之は、言った、。

「 ぐ、、む、、う、、ふーん、」

奈美口腔内に、独特の匂いをさせた、精液が、噴き込まれた、。

奈美は、それを、飲み込むと、再び、尿道に唇を当て、

ちゅちゅと、残りの精液を、吸いだした、。

奈美は、そんな時の、孝之の顔を、見るのが好きだった、。

この人の為なら、どんな身体になってもいい、

なんでもすると、奈美の魂が、つぶやくようだった、。

「 今日は、シャワーを浴びないで、このまま、帰るんだ、」

孝之は、皮鞭を、股間から、垂れ下がらせている、

奈美に、そのまま、衣服を、着けるように言った、。

ミディ丈の、スカートから、覗いていた、

鞭の先は、半分に、括りとめられ、外からは見えなくなる、。

「 あ、、歩けないです、、いや、、」

「 大丈夫だよ、、ははは、、」

孝之は、ホテルを出て、コーヒーを、飲みに行くと言う、。

奈美は、内股に力を入れて、鞭が落ちないように気をつけながら、

孝之の腕を取って、歩いた、。

一歩ずつ、進む度に、鞭の取っ手が、奈美の性器に、疼きを、送り込んでいる、。

「 辛いか、? 」

ティールームの席について、孝之は、奈美に言った、。

「 はい、、すごく、、」

「 腰、くねらせてみろ、人にわからないように、」

「 あー、、」

奈美は、孝之に言われて、腰に力を入れて、くねらせる、。

「 あーん、、」

性器の中で、鞭の取っ手が、蠢く、。

「 いけるだろ、今の君なら、そのまま、いけ、」

奈美は、ティールームの中だというのも忘れ、

腰を激しく、くねらせる、。

「 眼を、見ろって、、」

「 う、、はい、、」

奈美は、腰を前後に振りながら、すがるような眼つきで、

孝之の眼を、見つめる、、。

「 く、、う、、」

奈美は、くぐもった呻きを、飲み込んで、アクメに昇りつめた、。

「 ほら、、いけるだろ、、」

「 う、、はい、、」

奈美は、孝之と別れて、家に着くまで、

鞭を性器に、入れたままでいた、。

「 う、、」

洗面所で、そっと、鞭を抜く、。

皮鞭の、取っ手から、中程まで、愛液が染みて、色が変わっていた、。

月に、一、二度の逢瀬だったが、逢うたびに、

奈美に与えられる、恥辱性感強要、痛感、が、

深さと、激しさを、増していった、。

ある時の逢瀬で、奈美は、孝之に、とある、ビルの屋上にある、

ペントハウス、連れて行かれた、。

その部屋は、応接間のような仕様で、ソファーと、

テーブルが、いくつか置いてあった、。

何かが、いつもと違う、感じに、奈美が緊張していると、

誰かが、ドアをノックする、。

「 入れよ、、」

孝之に言われて、若い男が3人、入ってきた、。

「 後輩なんだが、こいつらが、君のような

  熟れた、年上の女を、経験したいっていうもんでね、、

  いい機会だから、君も、輪姦を、経験するといい、」

奈美は、驚いて、孝之を、見詰め返す、。

「 今日は、この女性を、好きなようにしていいよ、

  ちょっと待ってろ、」

孝之は、若い男たちに、そう言って、

テーブルの一つを、部屋の真中へ、移動させた。

「 奈美、、脱げ、、全裸だ、、」

奈美は、服従し、顔を真っ赤にしながら、

男たちの前で、衣服を脱いでいく、。

「 すげえ、、」

一人の若い男が、奈美が、下着姿になったところで、

思わず、言った、。

「 全裸と、いっただろ、」

孝之は、まだ、戸惑いを隠せない、奈美に、言った、。

「 はい、、」

奈美が、ブラジャーを肩から抜くと、

奈美の雰囲気とは、似合わない、黒ずんだ大きな乳首と、

豊かな乳房がこぼれ出る、。

「 先輩、、すごいです、」

「 これが、女だよ、、」

男たちは、互いの顔と、奈美の身体を交互に見ている、。

奈美は、ゆっくりと、パンティーを、脚から、抜き取ると、

腕で乳房を隠し、もう片手を、陰毛の部分に添えた、。

「 色っぽえー、、すげえ、、」

たっぷりと肉の載った、奈美の身体が、男たちの前に晒された、。

「 奈美、、おいで、、」

奈美が、近づくと、孝之は、彼女を、テーブルの上に、

仰向けに乗せ、黒い皮でできた、手枷、足枷で、

両手、両足を、テーブルの脚に、繋ぎとめた、。

「 あ、、、」

股間は開き、男たちに、性器を、丸出しにしている、。

「 好きなようにしていい、」

若い男たちが、奈美の身体を弄り始める、。

「 柔らかい、、こんなの、初めてだ、」

奈美の乳房に手を出し、揉み始めた、男が言った、。

「 おまんこ、いやらしいですね、、この色とか、

  びらびらとか、、」

もう一人の男が、奈美の陰唇を、めくり上げて、言った、。

「 あー、、あーん、、あーん、、」

奈美は、若い男たちに、身体を、玩具にされ、

よがり声を、上げ始めた、。

「 すげえ、ぐちゃぐちゃだよ、、」

奈美の性器に、指を、入れた男が言う、。

「 乳首、でけー、」

男が、そう言いながら、奈美の乳首に吸い付く、。

「 あ、、あ、、-ん、、いやー、、あう、、あーん、」

「 この乳首、感じやすそう、、」

空いている、もう片方の乳首が、乱暴に、摘ままれる、。

「 あ、、あ、、あう、、あーん、」

奈美の腰が、軟体動物のように、くねる、。

「 潮って、吹くのかな、、やってみたいんだけど、」

性器に指を入れていた男が、孝之に言った、。

「 ああ、、やってみろ、」

男は、AVで見たのか、指を少し曲げて、

奈美の膣肉の、上部を、掻くように、指を激しく、

出入りさせる、。

「 ひ、い、、あ、、あう、、、だめ、、いや、、あ、、いやー、」

男の指の出入りが、ぴちゃぴちゃと、愛液の音を立てて、早くなる、。

 「あ、、あ、、あ、、だめ、、いや、、いっちゃう、、いやー、」

別の男は、まだ、奈美の乳首に、吸い付いている、。

「 あ、、あ、、だめ、、いく、、いく、、う、、」

「 お、、出た、、おい、、これが、潮だ、、すげえ、」

奈美は、尿道から、透明な体液を、幾度か、間隔を開けて、

噴出させながら、昇りつめ、腰を、ひくひくと、痙攣させた、。

「 やったね、、こんなに、出るんだな、」

孝之に見られながら、名も知らぬ若い男たちに、凌辱される、。

奈美の中から、恥ずかしさも、モラルも、戸惑いも、

全てが吹き飛び、情欲の炎が、燃え盛った。

「 くわ、、あ、、あ、、わ、、あうーん、」

性器が、乳首が、叫び声を上げる程に、快感を訴える、。

一人の男が、勃起し切った、男根を、ズボンから、掴み出し、

奈美の口元に、突き出した、。

奈美の口腔に、熱い高まりが、突き込まれた、。

「 うぐ、、ぐ、、ふん、、むぐ、」

潮を吹かせた男が、奈美の性器を舐めている、。

舌先が、クリトリスを弾く、。

「 ぐふ、、むぐ、、う、、ぐ、、ふ、、ぐふぁ、」

奈美は、クリトリスに与えられる、あまりの快感に、

男根を咥えていられなくなり、吐き出してしまう、。

「 奈美、もう欲しいだろ、ちんぽくださいって、

  お願いしなきゃ、」

孝之が、奈美の、耳元で、言った、。

「 あ、、あ、、あーん、、ちんぽ、、

  ちんぽ、、ください、、」

「 どこにだ、、」

孝之が、奈美を、言葉で追い込む、。

「 お、、おまんこ、、奈美の、、おまんこに、

  ちんぽ、、ください、、あ、、あ、、」

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