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奈美 巡り合い 2

2013年06月11日 11:55

奈美 巡り合い 2

奈美は、孝之に、出逢うまでにも、

一般のチャットサークルで、

知り合った男達と、電話では、遊んでいた、。

チャットで、仲良くなると、男たちは、声を、聴きたがった、。

そして、声を聴く程度という誘いで、

始めるけれど、ほとんどの男は、

すぐに、奈美に、身体を、弄らせたがった、。

奈美も、そんな男たちを、楽しんだ。

電話をしてみて、どこか合わないと思えば、

理由をつけて、電話を切る事も、できる、。

単身赴任の男や、学生、自営業の男、

いろんな男との、所謂、テレホンセックスに、

はまっていく、。

「 今、何着てるの、? 」

お決まりのパターンが、始まる、。

「 キャミソールです、」

「 下着は、? 」

いつも、初めての男と、性的な会話に、移る時、

奈美の股間は、疼き始める、。

「 ブラはしてない、、ブルーのショーツだけ、」

「 見たいなー、その姿、」

奈美は、男に言われて、顔が、写らないように、

写メを取り、男に送る、。

「 欲しくなるよ、そんな身体見ると、」

「 いやだわ、、」

「 おっぱい、揉んでみて、、」

奈美は、片手で携帯を持ちながら、

乳房を、揉み始める、。

手の平に、勃起していく、乳首が当たる、。

「 うふ、、うふん、」

奈美は、かすかな喘ぎ声を、漏らす、。

男たちは、自分の男根の、写メも、送りたがった、。

初めての男の、男根を、写メで見る時、

奈美の股間も、ずきずきと、疼く、。

「 欲しいでしょ、、君の、おまんこの中に、」

「 あー、、いやん、そんな事、言えない、」

「 欲しいんだろ、」

電話の向こうの、男の息も、荒くなってくる、。

「 あー、、これが、入ってくるのね、 大きい、」

奈美は、乳首を、摘まみながら、男の誘いに、乗る、。

奈美は、乳房写メを、送る、。

「 いやらしい、乳首だねー、キスしてあげるよ、」

「 うふん、して、、してください、、あ、、あ、、」

奈美の、乳首を摘まむ指先に、力が入る、。

「 あ、、あ、、だめ、、いやん、、あーん、」

「 だめっ、て? 」

「 腰が、勝手に、動いちゃう、、あ、、あ、、」

「 ショーツ、脱ぎたいんだろ、」

「 あー、、脱ぎたい、、」

奈美の、想像が膨らみ、その男と、

一緒にベッドにいるような感覚になっていく、。

「 パンティー、脱がしてって、言って、」

男が言った、。

「 あーん、、パンティー、脱がしてください、」

「 脱がすよ、、」

電話の男は、興奮した声で言う、。

奈美は、片手で、ショーツを、尻から、抜き取る、。

「 ぬるぬるだね、、もう、」

「 いや、、言っちゃだめ、」

「 クリトリスも、こんなになって、こりこりしてる、」

奈美は、クリトリスの皮を剥き、指先で、転がせる。

「 あ、、あ、、だめ、、あ、、そこ、、いや、、あ、、あーん、」

「 しゃぶってくれる、」

男が、フエラチョのイメージを、誘う、。

「 あー、、いいわ、、」

奈美は、愛液の味がする、自分の指を、

口腔に咥え、じゅるじゅると、音を立てる、。

「 あー、、いやらしい音、させるんだな、

  おいしいか、? 」

「 あふん、、おいひい、、あふ、、」

本当に、その男の、男根をしゃぶっているような感覚に、

奈美の、股間の疼きが、身体全体に、広がっていく、。

「 もうだめだ、、入れさせてくれ、、」

「 はーん、、私も、、あー、、入れて、、お願い、」

「 入れるよ、ほら、、」

奈美は、しゃぶっていた、指を、性器の中へ、挿入する、。

「 あー、、気持ちいい、、あー、、すごい、、大きい、」

電話の向こうで、男も、自分の男根を、しごいている、。

奈美は、指の出し入れを、激しくさせる、。

「 おまんこの音、聞かせて、」

男に言われれて、奈美は、携帯を、性器に、近づけて、

膣内を、指で、かき混ぜる、。

「 あ、、あ、、あ、、あーん、、」

ぴちゃぴちゃと、愛液の音が、電話の向こうへ、流れていく、。

「 いやらしい音するんだな、、たまらないよ、」

「 私も、、突いて、、もっと、突いて、、」

「 こうか、、ほら、、」

奈美は、絶頂の高まりに、合わせて、

指の出し入れを、早くしていく、。

「 いく、、でるよ、」

「 私も、、いきそう、、あ、、あ、、あ、、」

「 でる、、」

男が、射精する、。

「 いくー、、いくう、、う、、」

奈美も、昇りつめる、。

こうして、ひと時のイメージプレイは、終わる、。

奈美は、一人寂しい時、疼く夜、

こうしたプレイに、のめり込んでいった、。

電話とは言え、実際なら、多淫症と言われても、おかしくないほど、

いろんな男たちとの、性のプレイに嵌った、。

最初は、奈美にとって、孝之も、そんな男の一人だった、。

だが、奈美はいつの間にか、繰り返して、

孝之に、連絡するようになっていく 。

奈美は、初めて、孝之の、声を聞いた時には、思ったより優しそうな、

声に驚いた、。

「 もっと、怖い感じかと、思った、」

「 ははは、、拍子抜けか、、」

「 ううん、そうじゃないわ、イメージと違っただけ、」

奈美は、孝之の、包むような、優しい、声のトーンが、好きになった、。

孝之に言われて、身体を弄るときも、携帯にイヤホーマイクをつけ、

両手が使ええるようにした、。

乳首を、同時に潰し、時には、膣内に、指を入れたまま、

クリトリスを、転がすこともできる、。

「 お乳、めちゃくちゃにしてだろ、」

「 お乳、、めちゃくちゃにしてください、」

乳房を握り潰し、ちぎれるほど、乳首を伸ばし、捻り上げる、。

「 ひー、、い、、い、、」

奈美は、悲鳴のような、よがり声を、上げた、。

クリトリスへ、淫蕩な血が、流れ込み、ずきずき、してくる、。、

「 あ、、クリトリスも、、潰してください、

  あ、、あ、、いや、、痛い、クリトリスが、痛いの、」

「 さねっていってごらん、」

「 あ、、いや、、いやらしい、、あーん、

  おさね、、おさね、潰してー、お願い、」

「 いいよ、擦って、、」

奈美は、ぬちゅぬちゅと、愛液の音を立てて、

狂ったように、クリトリスを、擦り上げる、。

「 いや、、いきそう、、あ、、あ、、

  いやん、、いくー、、」

「 いくな、止めろ、、」

奈美の頭の中で、イヤホーンから聞こえる、

孝之の声が、響く、。

「 だめ、、お願い、、あー、、お願い、、」

奈美は、孝之に言われ、アクメ寸前で、

クリトリスを擦る、手の動きを、止める、。

「 いかせてー、、いかせてください、お願いー 」

狂いそうな程、何度も焦らされた後、

孝之の許しが、出る、。

「 あ、、いやん、、いくー、、いきます、、

  おさね、、いくー、、いくー、う、う、」

同じように、性器も、焦らされる事に、

慣らされ、潮を吹きながら、昇りつめるようになった、。

「 孝之さんと、電話する日は、タオルの洗濯物が、

  多くなる、、、なんか、恥ずかしい、」

初めての電話もそうだが、気がつくと、

いつも、奈美の方から、求めてしまう、。

「 孝之さんは、実際に逢って、奈美の身体で、遊んでみたくないの、? 」

奈美は、とうとう、孝之に、逢いたいと、思うようになった、。

孝之の前で、身体の全てを、投げ出し、遊ばれたい、。

自分の指ではなく、孝之の指で、

異常な程、感じやすくなってしまった、乳首を、潰されたい、。

孝之の男根を、喉の奥へ、突き込まれたい、。

そんな思いが、日増しに、強くなっていった、。

「 逢ってしまうと、君の人生が変わってしまう、

  それでも、、いいのか ? 」

孝之は、奈美が、逢いたいというと、何気に、躊躇する、。

「 君の身体が、戻れなくなるんだよ、」

「 いい、、もういいの、我慢できない、

  逢って、めちゃくちゃになりたい、、」

そう話している間も、奈美の性器から、

腿に伝わるほど、愛液が流れ出てくる、。

奈美は、もう他の男とは、チャットも電話も、しなくなっている、。

孝之を、思う気持ちは、沸点に達していた、。

「 わかった、逢おう、」

孝之も、覚悟を、決めた、。

「 最初のうち、君にとって、惨いと思うような事も、あるだろうけど、」

「 はい、、お任せします、」

二人が、出逢った頃、奈美は、孝之に、

女の身体を、どんな風に扱うのが、好きかと聞いた、。

孝之は、女が、受け入れることのできる半歩先なら、何でもするといった、。

「 こわい、」

その言葉に、奈美の身体の芯が、震えた、。

緊縛の話もあり、奈美は、自縛の指導も受けたこともある、。

ホームセンターで買った、麻縄で、乳房を縊りだし、

股に、その縄を回して、孝之と、電話しながら、外出する、。

帰るころには、股に回した縄が、愛液で、変色していた、。

そんな奈美が、ついに、孝之の前に、その、身体を、

投げ出す時が来た、。

「 脱いで、、全裸だ、」

初めて、ホテルの部屋に入ると、孝之は言った、。

「 恥ずかしい、、太ってるでしょ、」

「 その肉も、俺のものになるんだろ、

  俺の、持ち物の文句は、言うな、 」

「 はい、、」

車で、2時間ほどの距離を、隔てていた、

二人が、ついに、逢ってしまった、。

このウラログへのコメント

  • アズキ 2013年06月12日 00:28

    私もたまにこういう電話しますよ おさねっていうとめっちゃ興奮するのはなぜですかね

  • りょう 2013年06月12日 09:08

    > アズキさん

    英語ではない、古来から、使っていた、呼称だからでしょうか、。

    日本語の持つ、しっとりとした、淫靡さですね、。

  • ペルソナ 2013年06月13日 07:41

    テレフォンSEXで、そこまで感じるものなの?声に惚れたら、そうなるのかな?

  • りょう 2013年06月15日 00:04

    > ペルソナさん

    相手と、状況にもよるでしょうし

    相互オナニーのようなものと、

    電話を使って、命令を実行させる言うような使い方とでは、

    また、違ってきますね。

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