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欲情の迷路 5

2013年06月29日 11:38

欲情の迷路 5

亜矢は、裏向かいの、マンションベランダにいる

栄治に、見られながら、携帯で、命令を受けて、オナニーを、

させられている、。

「 亜矢の、まんずりを、見てください、」 と、言わされる時、

亜矢の、性器に、出入りする、指の動きが、激しくなる、。

「 いけ、、いけよ、、」

栄治は、亜矢を、煽りながら

男根を、ズボンから出し、しごき始めた、。

「 いけ、いやらしい、まんこ、いくって、、いけよ、」

「 あ、、あ、、いや、、あ、、あーん、、あ、、あ、、」

「 いけ、、ちゃんと、断って、、」

電話の向こうの、亜矢の声が、悲鳴のように、大きくなった、。

「 いやー、、だめ、、あ、、亜矢の、いやらしい、まんこ、、いく、

  いっちゃう、、いく、、いく、、う、」 

栄治も、同時に、部屋のカーテンに向けて、射精した、。

「 夕方、買い物に行くんだろ、? 」

「 はい、、」

「 行くとき、電話しろ、」

栄治は、亜矢に、新しい、指示を与える、。

夕刻になって、亜矢から、電話がある、。

「 今から、出ます、」

「 パンティーと、ブラジャー、着けないで、」

「 え、、無理です、、」

「 いいから、、俺も行くよ、、」

「 あー、、」

亜矢は、乳首が映りにくい、ルーズシャツに、着替え

パンティーをつけずに、スカートを穿き、スーパーへ、、向かった、。

買い物を、始めると、栄治から、携帯が入る、。

「 その、ゴーヤ、買うんだ、」

「 いや、、許して、、こんなの、」

亜矢は、栄治の思惑を察して、小さな声で拒んだ、。

「 買うんだ、、」

亜矢は、買い物かごに、ゴーヤを、入れる、。

「 乳首、映ってるぞ、、さっき、男の店員が、見てたよ、」

「 あ、、堪忍して、」

買い物を装い、少し離れたところから、亜矢を見ている、栄治は、

ミニ丈の、タイトスカートに、パンティラインが出ていないのを、確認する、、。

「 そこで、おまんこ、きゅきゅって、締めてみ、」

「 あー、、、、」

亜矢は、人目につかない場所で、携帯を持ったまま、

立ち止まり、尻肉をひくつかせて、性器を、締めたり、緩めたりする、。

「 汁、、出てくるだろ、」

「 あー、、」

栄治に、言われたとおり、性器を、締めるたびに、

膣口から、愛液が、漏れ出すのが、判る、。

「 今晩、、その、ゴーヤ、入れてやるからな、

  楽しみにしてろ、」

「 う、、無理、、無理です、」

買い物を終えて、マンションに戻った、亜矢は、

性器が、異常な程、愛液を、分泌させている事に、驚く、、。

その夜、亜矢の夫は、帰宅して、食事と、風呂を終えた後、

TVを少し見て、いつもの時間に、寝室へ消えた、。

亜矢は、夫より遅れて、寝室へ入る、。

夜中に、連絡するという、栄治の言葉に、

亜矢は、眠ることができない、。

12時を過ぎた頃、マナーモードの、携帯のランプが、点った、。

夫は、寝息を立てて、眠っている、。

亜矢は、そっと、寝室を、抜け出し、

ベランダのある部屋に、向う、。

「 今日、買った、ゴーヤを、持ってくるんだ、」

「 あー、、、、」

「 早く、いけよ、、」

亜矢は、息を飲み込むと、

台所へ行き、ゴーヤ持って、戻って来た、。

「 ベランダに、出ろ、、」

「 はい、、」

亜矢が、べランダに出ると、見えるような、位置の窓に、

灯りは、点っていない、

「 下着つけてるのか、? 」

「 はい、」

「 脱げ、そのパジャマの、下もだ、」

「 無理です、、」

亜矢は、声をひそめて、拒む、。

「 脱げ、」

栄治が、声に、力を入れて、言った、。

「 あー、、」

亜矢は、パジャマと、パンティーを、脱いだ、。

栄治の部屋からは、暗がりの中に、

亜矢の、白い下半身が、浮かんでいるのが、見える、。

「 ゴーヤを、舐めろ、フェラチョ、するんだよ、」

「 あー、、」

亜矢は、口腔に、入りきらない、ゴーヤに、舌を這わせ、

唾液で、濡らしていく、。

「 その、ぶつぶつが、君のおまんこの肉を、擦るんだ、」

「 いや、お願い、許して、無理です、」

「 よく言うよ、もう、おまんこ濡らしてるくせに、」

「 濡れてません、、あー、、許して、」

夫が、寝室で寝てる間に、亜矢は、ベランダで、

ゴーヤを、性器に入れて、オナニーをさせられる、。

亜矢の、胸の鼓動が、早くなると同時に、

股間の、潤みが、増してくる、。

「 脚拡げて、ゴーヤおまんこに当ててみ、」

「 は、、はーん、」

亜矢は、膝を曲げ、股を拡げて、ゴーヤを、

膣口に当てた、。

「 入れろ、、突け、」

ゴーヤの先が、亜矢の膣口を、押し広げる、。

「 は、、入りません、 無理、、」

「 姿勢だな、、部屋の中に入って座れ、

  俺の見える、場所にな、」

亜矢は、そのまま、部屋の中へ戻り、

栄治の見える位置に、尻を落とした、。

「 脚、広げて、、もう、一度やってみろ、」

「 、、、、」

亜矢は、再び、ゴーヤの先を、膣口に当て、

ゆっくりと、押し込んでいく、。

「 あ、、、う、、、う、、、」

亜矢は、声を殺して、呻いた、。

粒状の皮をした、ゴーヤが、

ずぶずぶと、亜矢の性器に、入っていく、。

「 ほら、、入るだろ、」

「 あ、、う、、う、、」

亜矢の膣口が、広がりきった、。

「 突いてみろ、」

「 う、、う、、う、、う、」

亜矢は、手の平で、口を押えて、喘ぎを、殺す。

「 むっ、、む、、う、」

亜矢の、膣肉を、ゴーヤが、抉る、。

「 これ、、だめ、、あ、、あ、、あ、、」

思わず、亜矢の口から、よがり声が漏れる。

「 あう、、う、、う、、いやー、、」

夫が、寝室で眠っている間に、

亜矢が、ゴーヤで、オナニーしているという、そのイメージに、

栄治の男根が、はち切れんばかりに、勃起している、。

「 く、、う、、」

ゴーヤの粒が、亜矢の膣肉を、抉る、。

「 これ、、だ、、だめです、、もう、、

  う、、あーん、 これ以上、無理、、

  許して、、あ、、あ、、」

亜矢は、異常な快感に、声を殺すことも、

一人で、続ける事も、できなくなる、。

栄治の、興奮も、同時に、沸点に、達している、。

「 その、ゴーヤ、持って、こっちへ、来い、」

ついに、栄治は、亜矢の身体を、直接、

嬲らないと、収まらなく、なった、。、

「 はい、、」

亜矢も、これ以上の、快感に、耐え切れない、。

亜矢は、急いで、部屋着を着て、

愛液に濡れた、ゴーヤを、買い物袋に入れると、、

そっと、部屋を出た、。

身体中を、痺れるような、疼きが、巡る、。

誰もいない、廊下を行き、エレベーターに乗り、

栄治のマンションに、向かった、。

「 あー、、助けて、、すごいの、、あー、、」

飛び込むように、部屋に入った、亜矢は、

栄治に、抱きついた、。

栄治は、すぐに、亜矢を、全裸にすると、

ソファーに手をつかせ、買い物袋から、

まだ、愛液の乾いていない、ゴーヤを取りだし、

膣口に当てる、。

「 いや、、後ろからなんて、、きつい、、」

亜矢は、真っ白な尻を、栄治に向けて、言った、。

栄治は、介せず、ゴーヤを、亜矢の性器に、捩じり込む、。

「 くわー、、あ、、、あ、、だめ、、

  これ、、だめ、、あ、、あ、、いやー、、」

栄治は、ゴーヤを、捻りながら、出し入れする、。

「 あ、、あ、、あ、、だめー、、あ、、あーん、」

亜矢の陰唇は、ゴーヤを引くと、めくれ上がり、

押すと、めり込んでいく、。

「 あ、、いや、、いく、、いく、、う、、」

栄治は、ゴーヤの動きを、止める、。

「 いくな、、」

「 あ、、いやー、、あ、、あーん、」

亜矢は、尻を振って、悶える、。

ゴーヤの、突き込みが、再び始まる、。

「 あ、、あーん、、す、、すごい、、

  だめ、、あ、、あーん、」

ゴーヤの、動きが、止まる、。

「 いやー、、お願い、、突いて、、突いてください、」

「 しゃぶりながら、自分でやれ、」

栄治は、何度か、亜矢のアクメを、焦らした後、

男根を、彼女の口元へ、持っていった、。

亜矢は、貪るように、男根を咥え、

股間ゴーヤを、自分の性器に、出し入れする、。

「 ぐふーん、、むふーん、、むぐ、、うーん、」

栄治は、亜矢の頭を、掴み、腰を、押しつける、。

「 えぐ、、えぐー、、えぐー、、う、、う、、」

亜矢は、自ら、ゴーヤを突き込んで、アクメに、昇りつめた、。

「 止めるな、、」

「 ぐ、、う、、う、、ぐふ、、

  ふぁめー、、ふぁふぁ、、えぐー、、えぐー、、」

すぐに、再度のアクメが、亜矢を襲う、。

「 この、変態、、」

栄治の腰が、亜矢の口腔に、ピストンを、し始める、。

「 ぐ、、むぐ、、ぐ、、ぐ、」

栄治は、耐え切れず、亜矢の喉奥に、射精した、。

亜矢は、喉を開いて、精液を、飲み込む、。

「 そうしてろ、記念撮影してやるから、」

「 あう、、だめー、、だめです、、、」

栄治は、気にせず、携帯で、ゴーヤを、深々と咥え込んだ、

亜矢の性器を、撮った、。

「 ネットで、流してやろう、」

「 いやー、、だめ、、許して、、お願い、」

「 何万人も、君の、こんなところを、見るんだよ、」

「 あー、、ゆ、、許してー、」

このウラログへのコメント

  • りょう 2013年06月29日 20:59

    > 向日葵*さん

    ですよね、。

    女性器にとって、独特の感触が、たまらないんでしょうか、。

  • 有閑夫人 加奈子 2013年06月30日 10:32

    今じゃゴーヤ様と敬称を使います、イボイボ様には屈服したわ
    一人では怖い位いです 凄いんですよ本当に

  • りょう 2013年06月30日 12:44

    > 有閑夫人 加奈子さん

    乳首を縛られ、ゴーヤで、性器をえぐられる、。

    女性は、屈服してしまうんでしょか、。

  • *ゆう* 2013年07月01日 13:36

    そんなにすごいんですねσ(≧ω≦*)
    今度試してみます(/。\)

  • りょう 2013年07月01日 13:41

    > *ゆう*さん

    粒が、鋭いのもありますから、その部分は、

    カットするといいですよ、。

  • ペルソナ 2013年07月04日 11:25

    あとから痒くなったり、痛くなったり、しないかと…野菜は怖いです。

  • りょう 2013年07月04日 15:15

    > ペルソナさん

    鋭利な、とげや、ぎざぎざに、注意して、取り除けば、

    普通の野菜なら、大丈夫です、。

    山芋や、ずいきといった、女性器に、かゆみを与える、

    野菜も、あるけれど、それは、それで。

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