デジカフェはJavaScriptを使用しています。

JavaScriptを有効にすると、デジカフェをより快適にご利用できます。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからご利用ください。

奈美 巡り合い 4

2013年06月14日 23:51

奈美 巡り合い 4

奈美にとって、アダルトショップへ、入るのも初めてなら、

男の店員と対面で、バイブや、麻縄を、買うなどという事は、

考えもしない事だった、。

孝之に言われて、奈美は、諦めて、品物の入った、かごをもって、

カウンターに、向かう、。

膣内に、孝之の精液を溜め、性玩具や、縄を、

自ら、アダルトショップカウンターへ、

持っていく、。

その行為だけで、奈美は、眩暈がするほど、

身体中を、興奮させている、。

若い店員が、笑みを、浮かべて、

奈美の、応対をする、。

奈美は、まともに、店員の顔を見れなかった、。

「 あー、死にそうな程、恥ずかしい、、」

店を出て、奈美は、孝之に言った、。

「 ははは、、いい経験だろ、」

それから、孝之は、文具屋に、寄り、奈美を待たせて、何かを買った、。

二人は、近くのレストランで、軽い食事を済ませると、ホテルの部屋に戻る、。

「 おいで、、」

孝之は、奈美を、呼び寄せて、唇を、合わせる、。

初めての、二人のキスだった、。

舌を、吸出され、奈美は、いつの間にか、

貪るように、孝之の舌を、味わっている、。

「 むぐ、、ふん、、ふーん、」

孝之は、キスをしながら、奈美の衣服を、脱がせていく、。

「 柔らかな、身体だね、」

「 うふん、、あん、、」

孝之は、全裸になった、奈美の手首を、後ろ手に縛り、

そこから、乳房の上下に縄を回し、縊りだした、。

「 まだ、固いけど、それも良しだな、」

そう言って、別の縄を、奈美の股間に通す、。

拡げられた陰唇の間を、麻縄が通り、

奈美のクリトリスと膣肉を、刺激する、。

「 あ、、あん、、あ、、あーん、」

孝之は、女囚のように、、縄をかけられ、

立ちすくむ、奈美を見ている、。

「 思った通り、君の身体は、縄が似合う、」

二の腕や、乳房の肉に、縄が沈み、身体中に膨らみを作っている、。

孝之は、そんな、奈美を、洗面所の、鏡の前に連れて行った、。

「 見ろ、、これが、これからの、君の正装だ、わかるか、? 」

「 はい、、わかる、、わかります、」

奈美にとって、ネットなどで見ていた、緊縛が、

今、自分の身体で、現実のものとなった、。

「 あー、、はー、、はー、、」

奈美の、意識が朦朧とし、息が荒くなる、。

孝之が、奈美の下腹あたりで、股間に通された、

縄を引いた、。

「 あ、、あ、、いや、、あ、、あん、」

クリトリスと膣肉が、股間に通された縄で、

微妙に、擦り上げられる、。

「 あ、、うふん、、あ、、あん、」

孝之の指が、縊りだされ、突き出た、乳首を弾いた、。

「 あ、、あ、、あ、、ふーん、あふん、」

ずしんと重い快感が、奈美の子宮を、襲った、。

「 ちゃんと、自分を見ろ、」

乳房を縊られ、そこから、陰毛の上を通って、性器割れ目に、

消えていく縄を見る、。

「 あー、、これ、、私なのね、、」

「 そうだ、、君だ、、」

「 あー、、」

奈美の、放心した、口元から、涎が一筋、垂れ流れた、。

「 君は、もう、縄で、酔うんだな、」

「 あー、、もうだめ、、苦しい、、」

そう呻く、奈美の下腹部が、ひくひくと痙攣している、。

「 来るんだ、」

孝之は、奈美の身体を、抱えるようにして、ベッドへ運ぶ、。

「あう、、うふん、う、」

一歩づつ、歩くたびに、股間の縄が、奈美の、性器を刺激する。

奈美は、ベッドの上で、胡坐をかかされた、。

その合わさった、足首を、縄で縛られ、その縄が、

奈美の首に、架けられた、。

奈美は、窮屈に、背を曲げ、首と、足首を、

繋ぎとめられた、。

「 く、、う、、う、、」

孝之は、椅子に座り、そんな、奈美を見ている、。

奈美は、何かを訴えるように、朦朧とした眼で、

孝之を、見つめている、。

「 あ、、はー、、はー、、あー、」

奈美の息が荒い、。

孝之は立ち上がって、文具店で買った、

事務用のクリップを、2個、取り出すと、

縊りだされた、奈美の乳首を、挟んだ、。

「 く、、うー、、うー、、」

今まで経験したことのない、鋭い痛みが、

奈美の乳首を、襲った、。

「 う、、くー、、」

頭の中が真っ白になるほどの、強烈な痛みに、

奈美は、声も出ない、。

「 痛いか、、? 」

「 う、、はい、、う、、」

「 いやか、? 」

「 いえ、、あ、、あ、、あ、、あう、」

奈美の乳首は、強い痛みに、痺れ始めている、。

孝之は、そんな、坐禅するような恰好の、

奈美の身体を、前方に転がせた、。

奈美の身体は、窮屈に曲げられたまま、

尻を高く上げて、アナル性器を、露わにされた、。

「 あ、、いや、、あ、、あん、」

孝之は、2重にして、股間に通された縄の間を拡げ、

肌色の男根型をした、バイブを、膣口に突き入れ、

スイッチを入れた、。

「 あっ、、あっ、、あう、、あ、、あーん、」

奈美の尻の間に、尻尾のようなバイブが、

振動音を立てて、蠢いている、。

奈美の身体の中で、乳首の強烈な痺れと、

性器への甘い快感が、一つに溶けていく、。

「 気持ち、いいだろ、、ちゃんと、言ってみろ、」

「 あ、、あん、、気持ちいいです、、あ、、

  あーん、、いい、、気持ちいい、、」

そう、言わされている内に、

乳首の痛みと痺れが、性器快感に誘発されて、

異様な感覚に、変わっていった、。

「 あ、、いや、、あ、、だめー、、

  あ、、あ、、これなに、、いやー、

  変、、変なの、、あ、、あ、、いやー、、」

孝之が、電気マッサージ器のスイッチを入れ、、

先端を、奈美のクリトリスに当てた、。

「 あ、、わ、、わ、、わー、、あわー、、」

紫色に充血してしまった、乳首の痛みが、股間快感に、溶けていく、。

「 あ、、いやー、、いく、、いくー、、いくー、、う、、う、、うー、、」

その時、孝之は、乳首クリップを、素早く取り外した、。

その瞬間、止められていた、乳首の血流が巡り、

強烈な痛みが、奈美の乳房を襲う、。

「 ひー、、い、、いく、、う、、う、、」

奈美は、その痛みの中で、再び、昇りつめる、。

奈美は、痛みでも、女は、昇りつめる事を、初めて体験する、。

孝之に、痛みの洗礼を受けたのだ、。

孝之は、奈美を縛っていた、縄を解き、

四つん這いにすると、再び、バイブ性器に、突き込み、

抜けないように、股縄で、固定した、。

「 這って歩け、、獣のように、」

「 う、、はーん、、う、、はー、、はー、」

奈美は、バイブ尻尾のように、股間に生やしたまま、

ホテルフロアーを、四つん這いで歩く、。

一歩すつ、進むたびに、膣肉を、抉られるような、快感が襲う、。

「 あ、、あーん、、あふん、」

「 ほら、、君の餌だ、、食べろ、」

孝之は、ソファーに座り、股間から、

勃起した、男根を掴み出し、言った。

奈美は、牝の獣のように、餌だといわれた、孝之の男根を、目指して、

四つん這いで歩いていく、。

奈美の中の、女のプライドも、人としての体裁も、

粉々に、砕け散っていく、。

奈美は、ソファーに座った、孝之の男根にたどり着くと、

涙を眼に浮かべて、その、高まりを、飲み込んだ、。

「 うまいか、、」

「 ふぁい、、おいひいでひゅ、、ふーん、うふん、」

しゃぶっている、孝之の男根が、口腔の粘膜を刺激し、

バイブが、振動しながら、膣壁を抉る、。

「 ぐ、、う、、ふぁう、、ふぃく、ふぃく、、う、、う、、」

奈美は、孝之の男根を咥えたまま、尻肉を震わせて、

昇りつめた、。

「 やめるな、、そのまま続けろ、」

「 ふぐ、、う、、ふーん、、」

しばらく男根を、唇をすぼめて、しごいていると、

再び、奈美の子宮に、アクメの波がこみ上げてくる、。

「 ふぃく、、ふあーん、、ふぃくー、、う、、」

奈美は、バイブと孝之の男根に、串刺しにされ、

再び、アクメに襲われる、。

「 ぐふ、、う、、う、、う、、ふーん 」

「 射精するまでだ、、続けろ、」

「 ふぁい、、あ、、あふ-ん、」

奈美は、女が味わう、凌辱の意味を、初めて知った、。

頭の中は真っ白になり、日常が消え去り、

恥辱と、快感が、身体中に渦巻き、

子宮ごと、オーガズムの波に、飲み込まれていく、。

奈美は、幾度も、アクメに、痙攣しながら、

頭を激しく上下に振り、孝之の男根をしごく、。

「 いくぞ、、君の餌だ、」

孝之の男根から、暖かな、精液が、

奈美の喉奥に、噴き出された、。

「 う、、う、、」

「 飲め、これが、君の血になって

  身体の中を、巡るんだよ、

  もう、君の血は、俺の精液だ、

  判るか ? 」

「 はい、、」

奈美は、喉奥に、ぬるっと、ひっかかる、

精液を飲み込んで、心の底から、頷き、返事した、。

「 いい子だ、、」

こうして、奈美の、孝之との初めての、

リアル出会いは、怒涛のような、凌辱で終わった、。

最後に、孝之は、全裸になり、奈美を、優しく抱いた、。

肌のぬくもりが、奈美を、心地よい、まどろみに、誘っていく、。

このウラログへのコメント

  • 有閑夫人 加奈子 2013年06月15日 00:48

    厳しいお責めの後優しく抱いて下さる孝之様 御立派なS様ですわね 

    この様なS様に 早く出会いたい

  • りょう 2013年06月16日 00:13

    > 有閑夫人 加奈子さん

    あなたと同じ香り、スペースをを持つ、男性、。

    その自己を認める、素直さがあれば、いずれ、出逢います、。

    今は、そんな自分を、愛おしみ、抱きしめていてください。

コメントを書く

同じ趣味の友達を探そう♪

  • 新規会員登録(無料)

プロフィール

りょう

  • メールを送信する

りょうさんの最近のウラログ

<2013年06月>
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30