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奈美 巡り合い 7

2013年06月17日 07:16

奈美 巡り合い 7

「 おい、、入れてやってくれ、、

  コンドームは、つけてくれ、そこにあるだろ、」

「 はい、、」

奈美の性器を舐めていた男が、衣服を脱ぎ、

男根に、コンドームを嵌め、

先端の、精液溜めを、奈美の陰唇に、当てた、。

「 いきますよ、、」

「 う、、お願いします、あ、、あ、、」

男の、男根が、ぬるっと、奈美の性器に嵌った、。

「 気持ちいい、、先輩、、すげえ、気持ちいいです、」

「 包み込むようだろ、」

「 はい、、びらびらが、すごい、」

男が、男根を出し入れする度に、

奈美の陰唇が、絡みついている、。

「 あ、、あ、、あ、、あーん、うわん、」

奈美の、よがりが、激しくなる、。

別の男が、再び、奈美の乳首を、揉み潰す、。

「 あ、、あーん、、いやー、、いい、、あ、、あ。、あーん、」

奈美がついに、輪姦による快感を、受け入れる、言葉を、吐き出した、。

「 いいのか、、奈美、、」

「 あう、、あ、、あ、、いい、、あ、、あ、、」

すでに、奈美の意識は、身体中に、満ちた、情欲で、

飛んでしまっている、。

「 あ、、あ、、いや、、いく、、いくー、、」

「 うお、、いった、、いったぜ、、」

奈美は、眼を、ギュッと閉じて、身体を、痙攣させた、。

男は、射精、目指して、ぐいぐいと、男根を、突き上げる、。

「 ひ、、あ、、だめ、、また、、いやー、、くー、」

「 俺も、、だめだ、、いくわ、、」

男が、尻肉を、きゅっと締めて、どくどくと、射精した、。

奈美の乳首を吸っていた、男も、全裸になり、

男根に、コンドームを嵌めた、。

「 いただきます、」

新たな、男根が、白濁した愛液を、泡立たせている、

奈美の膣口に、押し込まれた、。

奈美は、枷で、動けない身体を、くねらせて、腰を振る、。

「 あ、、いや、、だめ、、あ、、あん、、あん、」

最後の男も、待ちきれなくなったのか、全裸になり、男根を、奈美の口腔へ、突き込んだ、。

「 ぐ、、ふ、、ふん、、うーん、、ふーん、」

若い男たちの、躍動的な、腰の突き込みに、

奈美は、いき続けているかのように、ぶるぶると、腹筋を震わせ、

時折、手枷、足枷を、引きちぎらんばかりに、腰を、跳ね上げる。

2番目の男が、射精すると、3番目の男も、

間髪を入れず、男根挿入した、。

「 あ、、あ、、くわ、、あん、、あーん、、」

「 気持ち、、いい、、締まる、、」

その男は、ゆっくりと、奈美の膣奥を、抉っている、。

「 あーん、、はーん、、あん、、あん、、あん、、」

奈美の耳元で、孝之が、何か言った、。

「 あーん、、ちんぽ、、いい、、気持ちいい、、すごいのー、

  奈美、、すごいの、、あ、、あ、、いやー、、また、くるー、、」

奈美の、腰の痙攣が、止まらなくなった、。

「 すげえ、、中、、ひくひくしてるよ、

  だめだ、、いく、、」

若者は、奈美の、身体の反応に、耐え切れなくなり、

すぐに、射精する、。

そこで、孝之は、奈美の、身体を、拘束していた、

手枷、足枷を、外した、。

「 奈美、みんなの、ちんぽ、しゃぶってやれ、」

「 はー、、あー、、はい、、」

奈美は、立ちはだかる、3人の若者の前に、

膝まづき、一人の男根を、口腔に咥え、

もう、二人の男根を、両手で、しごく、。

そして、順に、咥える男根を、代えていった、。

一人の男が、再び、男根勃起させ、

奈美を、テーブルの上に、うつ伏せにし、

新しい、コンドームをつけ、尻から、突き入れた、。

「 あーん、、あ、、あ、、あ、、あーん、、」

奈美は、尿道から、体液を噴き、床にぽたぽたと、

垂らしながら、よがり狂う、。

3人の若者は、次々と、2度目の射精を、終えていった、。

「 奈美さん、、ありがとうございました、

  めちゃ、気持ちよかったです、」

「 ありがとうございました、」

「 こちらこそ、お粗末さまでございました、」

男たちが、丁寧に、奈美に挨拶すると、

奈美も、床に土下座して、頭を下げ、礼を言った、。

男たちが、ペントハウスを、出ていった後、

奈美は、ソファーに座る、孝之に抱かれる、。

「 孝之ん、、お願いしていい ? 」

「 なんだ、、」

「 してください、お願い、」

「 まだ、足りないのか、、ははは、、」

孝之は、奈美の顔を、掴むと、眼を、覗き込んでいった、。

「 ううん、、孝之さんがいいの、お願い、」

孝之は、自分も全裸になり、しばらく、奈美に、

フェラチョさせると、彼女をソファーに、横たわらせた、。

「 あー、、孝之さんがいい、、」

孝之は、コンドームをつけずに、奈美の膣口に、

男根を、挿し入れる、。

「 あー、、好き、、好きなの、あー、、

  あん、、あーん、、孝之さんがいいのー、、あ、、あ、、」

孝之は、そんな奈美の、唇を、キスで塞ぎながら、

ゆっくりと、腰を、突き込む、。

「 あ、、む、、ふん、、ぐ、、ふーん、」

3人の若者達の、相手をし、腫れて、熱を持った、奈美の、膣壁を、

孝之の男根が、優しく、捏ね上げる。

「 あ、、いい、、あー、、いきそう、、あ、、あ、、

  お願い、、一緒に、、あ、、あ、、あーん、

  中に、、下さい、、あっ、、あっ、、いい、、

  精子、、あっ、、あっ、、中に、、あーん、、いや、、いく、、」

奈美が昇りつめると、同時に、孝之の、暖かな精液が、

彼女の、子宮口に、噴き当たった、。

奈美は、孝之に見られながら、他の男に、

性道具の様に、扱われる事も、嫌ではなくなっていく、。

女性もいる、パーティの席で、男たちの、射精係を、する事もあった、。

同性の、蔑むような視線を浴びながら、男たちの、精液を飲む、。

そんな、凌辱の炎は、奈美の、身体を、焼き焦がした、。

全身を性器にするといった、孝之の言葉通り、

奈美の身体は、人間性器へと、変貌していった、。

「 身体中が、おまんこです、」

奈美は、孝之に、言わされるようになる、。

アナルは、数か月間かけ、マッサージを兼ねた、

アナルオナニーを教えられ、プラグという、

奈美の見た事も無い器具を、装着して、

街中に、出るようにされた、。

上品とも言える、容姿の、奈美が、

アナルに、異様な器具を嵌め、生活するのを、

誰も知らない、。

「 苦しいか、? 」

徐々に、大きな、アナルプラグに変えられ、それを嵌められたまま、

待ち合わせの、ティールームで、孝之に訊かれた、。

「 ううん、、大丈夫です、、感じる、、」

「 そう、、いいね、、」

「 いきそう、、」

「 ははは、、」

その内に、奈美のアナルは、性器と同じように、

スムーズに、男根を受け入れる事が、

出来るようになっていった、。

横たわる、孝之の腰に跨り、アナルに、男根を当て、

尻を沈める、。

アナル筋肉が、押し広げられ、かり先が、嵌まり込む時の、

感触が、たまらなく、好きになった、。

性器とは違う、頭頂に、突き抜けるような、

アナルアクメも、奈美を、虜にした、。

フエラチョで、いくようになり、

人中でも、孝之に命令されるだけで、

子宮を震わせて、昇りつめるようになる、。

携帯から、聞こえる、孝之の声で、命令され

尿道から、潮を、吹くようにもなった、。

身体の改造と共に、露出癖も、開発されていく、。

ノーブラに、ぴったりとした、Tシャツの、

胸に穴をあけ、乳首だけを出して、街を歩く事もあった、。

ジーンズの、性器の部分に、切れ目をつけ、

陰唇を、はみ出させて、孝之と、街を歩く時、

愛液が、ジーンズの切れ目を、黒く濡らし、

股にまで垂れていく、。

痛みに、対する、奈美の感覚も、変わっていった、。

乳首だけでなく、クリトリスを挟む、事務用クリップは、

その都度、恐怖を感じるものの、

脳内を、焼き尽くすような、その痛みに、

昇り詰めるようにもなった、。

身体を拘束する、縄で酔い、皮膚を引き裂く、

皮鞭の、一閃で、断末魔の、獣の悲鳴を上げて、

オーガズムに、飲み込まれる、。

奈美は、女の身体が、これほまでに、

変わっていく事に、驚いたが、

家族や、友人も知らぬ、その被虐嗜好の、身体が、

生きていく、力となり、宝となっていった。

ある時期、二人の会話に、乳首貫通、入れ墨と、

いう言葉が、頻繁に、出るようになる、。

孝之は、針責めという、言葉を使った、。

「 こわい、、」

「 ま、そうだろうな、」

そんな時、テレビで、モデルから、女優になり、

SM映画に、出演することになった、ある女性が、

針責めの、話をするのを聞いて、

奈美の身体が、震えだした、。

ある時、孝之に、乳首を、クリップで挟まれ、

それを外し、血流の戻る、鋭い痛みの中、言われた、。

「 乳首に、穴をあけてくださいって、言ってみ、」

孝之の指が、乳首を揉み潰している、。

「 あう、、う、、ち、、乳首に、、

  穴、、あけてください、、あう、、う、」

「 もう一度、、」

「 あー、、あう、、乳首、、あう、、

  奈美の乳首に、、穴、開けてください、、

  あ、、いや、、あー、、あう、」

しばらくして、、その日は、、訪れる、。

ホテルの部屋に入ると、、孝之は、

小さなケースと、液体の入った、瓶を、取り出した、。

このウラログへのコメント

  • 有閑夫人 加奈子 2013年06月17日 10:39

    孝之様に飾って頂くのね素敵よ 乳首だけで済ま無い事は奈美さんなら

    察して覚悟して心奮わせて居るわね

  • りょう 2013年06月18日 09:54

    > 有閑夫人 加奈子さん

    奈美は、その覚悟を、抱きしめて、未知の世界へ、進んでいくんでしょう、。

    誰も知らない、誰も、認めてくれるわけでもない、

    どうなるかもわからない、異端の世界へ、。

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