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奈美 巡り合い 3

2013年06月13日 13:36

奈美 巡り合い 3

奈美は、孝之の前で、ゆっくりと、衣服を脱いでいく、。

下着姿になった時は、恥ずかしさに、背中を向けた、。

パンティーだけになった時、孝之が、奈美に近づき、

ベッドの端に、手をつかせて、尻を、突き出させた、。

「 これ、、染みがすごいな、」

「 あ、、いや、、だめ、」

パンティー性器の部分は、

愛液が滲み出て、大きな染みを、作っている、。

「 何もしないのに、こんなに、濡らすんだな、」

「 いや、、恥ずかしい、、言っちゃあ、いや、、」

孝之は、奈美の尻肉を、乱暴に、大きく、広げている、。

「 お願い、、優しくして、、」

その時、孝之は、奈美を、立たせると、

いきなり、バシっと、頬を打った、。

「 あうっ、、、」

「 こういう風にか、、? 」

親にも、頬を、打たれた事のない、奈美は、

驚き、呻き声を上げて、立ちすくんでしまった、。

孝之は、奈美の髪の毛を束にして、掴むと、

顔を引き寄せ、眼を覗き込んだ、。

「 優しさを、勘違い、するんじゃない、」

「 は、、はい、、」

奈美の膝が、がくがくと、震えだした、。

「 全部、脱げ、、」

奈美は、震えに耐えて、パンティーを、尻から、抜き取る、。

「 いい肉だ、、」

孝之は、全裸で、立ちすくむ、奈美に、そう言うと、

乳房を、手の平で、打った、。

「 ひ、、い、」

奈美の、膝の震えは、子宮にまで伝わり、

尻肉が、ぶるぶると、痙攣している、。

「 こんな、乳首じゃだめだね、小娘みたいだ、

  もっと、大きくしなきゃ、」

孝之は、そう言いながら、奈美の乳首を、捻り上げた、。

「 あ、、あ、、いや、、あ、、」

「 言ってごらん、恥ずかしいくらい、大きくしてくださいって、」

「 あ、、奈美の乳首恥ずかしいくらい、大きくしてください、」

「 ああ、そうする、」

孝之の指が、奈美の乳首の芯を、潰す、。

「 あ、、あーん、、あーん、、うふーん、」

「 痛いか ? 」

「 いえ、、あ、、あ、、あーん、」

「 いやか、、? 」

「 いえ、、はん、、あん、、は、、はーん、」

孝之が、奈美の性器に、指を入れた、。

「 ぶたれて、こんなに、濡らすのか、? 」

「 わ、、わからない、、こわい、、」

「 ベッドの上で、正座しろ、」

奈美は、ゆっくりと、ベッドの上に昇ると、正座した。

「 ちゃんと、挨拶だろ、、もっと、

  いやらしい身体に、して下さいって、」

「 はい、、奈美の身体を、もっと、いやらしくして下さい、」

「 獣に、してくださいだ、」

「 奈美を、獣にしてください、、」

「 どんな、惨い事されても、構いません、

  この身体を、自由にしてください、」

孝之は、次々と、奈美に、挨拶の、指示をする、。

「 どんな、惨い事されても、構いません、

  奈美の身体、ご自由に、してください、」

奈美は、まるで、洗礼を受けるように、

自分の言葉、ひとつひとつに、意識を朦朧とさせ、酔っていく、。

「 四つん這いで、尻を、拡げてみろ、」

奈美は、ベッドの上で、四つん這いになり、顔をつけると、、

豊かな尻肉を、両手で開いた、。

まだ、男に使われた事のない、アナル

その下の、愛液に光らせた、陰唇を、孝之に、晒す、。

「 あー、、あーん、、」

孝之は、何も言わずに、じっと、奈美の股間を見ている、。

「 あ、、あ、、あーん、」

女が、大事にしてきた、秘所を、自ら、開き切り、

孝之に、見られている、。

その行為に、奈美の、子宮が、震え始め、

尻肉が、かくかくと、蠢いている、。

「 まず、、お前の、セックスを、見せてみろ、

  俺を、脱がせるんだよ、」

孝之は、そう言って、ベッドの上に上がった、。

奈美は、孝之のシャツボタンを、外し、

ズボンを、脱がせていく、。

「 勃たせてみろ、」

全裸になったところで、孝之は、ベッドに、横たわった、。

奈美は、孝之の股間に、顔を入れると、

睾丸に、優しく手を添え、

まだ、萎えている、男根を掴み、口腔に、つるっと、吸い込んだ、。

まるで、試験を受けるような感覚に、奈美は、懸命に、

孝之の男根を、しゃぶる、。

「 そんなに、緊張して、どうするんだ、ははは、

  口で、セックスするように、しゃぶるんだよ、」

「 ふぁい、、むぐ、、う、、ぐ、、ふ、」

孝之に、言われたとおり、口腔が性器になり、

そこに、男根を突き入れられているように、

イメージして、肉棒を、喉奥まで、咥え込む、。

そうする内に、、今までの、フェラチョとは、

違った感覚が、生まれてくる、。

口腔の粘膜や、舌が、性器のように、快感を、感じ始めた、。

「 ふん、、ふぁん、、ぐ、、ふぁん、」

「 そうだ、お前は、これから、身体中を、性器にされるんだよ、」

「 ふぁい、、ふご、、むぐ、、ふーん、ふうーん」

奈美は、フェラチョとは、男に快感を与えるだけのものではなく、

自分も、また、口腔で、セックスするものだと知った、。

「 おまんこ、、自分で、弄れ、」

「 ふぁい、、あ、、あう、、あふーん、」

奈美は、孝之の男根を咥えながら、自らの手を、

股間に伸ばし、クリトリスを、転がせる、。

「 あふ、ぐふ、、ふぐーん、、ぐ、、ふぁーん、」

「 じゃ、性器を調べるから、上に乗って、

  入れてみろ、」

「 はい、、」

奈美は、脚を拡げ、孝之の腰に跨ると、

陰唇を拡げて、膣口に、男根を当てた、。

奈美が、腰を落とすと、すでに、濡れそぼっている、

膣口が、ぬるっと、孝之の男根を、飲み込んだ、。

「 あう、、はーん、、あーん、」

「 包むような、いいまんこだ、、

  男好きのする、いいまんこだ、」

「 あ、、あ、、あ、、ありがとう、」

奈美は、孝之の胸に、手を当て、

乳首を弾きながら、腰を前後にくねらせる。

「 あ、、いい、、いやー、、いい、、あーん、」

孝之の男根の先が、奈美の子宮口に、こりこりと当たる、。

「 射精させてみろ、」

「 え、、あ、、だめ、、あ、、あ、、」

奈美は、突然そう言われて、ためらってしまう、。

「 いいから、、どんな、形でも、

  責任は取ってやる、やってみろ、」

「 はい、、」

奈美は、ある種の覚悟を決めて、顔を、前かがみにし、

孝之の乳首を吸いながら、腰を上下に、ぱんぱん、

音を立て、叩き下ろす、。

「 精子、下さいって、、お願いしろ、」

「 あ、、あん、、あーん、、精子、、

  ください、うふん、うふん、、いやん、、あーん

  精子、、ください、、あ、、うふーん、、あーん、」

奈美の腰の動きが、激しくなる、。

「 いくぞ、、」

「 はい、、きてください、、あ、、あ、、あ、、」

奈美の子宮口に、孝之の、精液が、噴き当たった、。

「 あ、、あ、、あったかい、、孝之さん、、あ、、」

「 しゃぶれ、吸い取れ、」

「 はい、」

奈美は、射精したすぐの、自分の愛液で、濡れそぼった、男根を、

初めて、口腔に、咥え込んだ、。

奈美は、ちゅちゅーと、音を立てて、

孝之の男根に残った、精液を、吸い取る、。

その後、丁寧に、自分の愛液も、舐め取っていく、。

「 これが、君のセックスだったんだな、」

「 あ、、ごめんなさい、、」

孝之には、物足りなかったのかと、

奈美は、謝ってしまう、。

「 そうじゃない、、ははは、、

  いい身体だよ、、おまんこも、いい、」

「 ありがとう、、」

「 ちょっと、出かけよう、飯、食ってもいいしね、」

孝之は、服を着ながら、そう言った、。

「 え、、」

「 いいから、、服を着ろ、、

  そのまま、パンティー穿け、、

  拭かないで、、」

「 でも、、」

「 いいから、」

奈美は、膣内に、孝之の精液を溜めたまま、

パンティーを穿き、衣服を、身に着けていく、。

二人は部屋を出た、。

「 ちょっと、買い物するから、君の道具を、買うんだよ、」

「 道具? 」

「 ああ、、ネットで、ショップを調べておいた、

  近くにあるんだよ、

  おい、、腕くらい組めよ、、ははは、」

性器の中に、孝之の精液を溜めたまま、

彼の腕を組んで、街を歩く、。

そんな、行為に、奈美の性器からは、新たな、

愛液が、溢れてくる、。

しばらく、ホテル街の、裏道を行くと、

ファンタジーショップと、看板の上がった、

店があった、。

中へ入ると、コスプレ用の、コスチュームや、

玩具が、所狭しと、並んでいる、。

孝之は、まず、バイブレータが、置いてある棚に、近づく、。

「 これがいいな、」

孝之は、実際の男根に似せた、肌色の、

太いバイブを選んだ、。

「 いや、、すごい、」

それから、電気マッサージ器も、かごに入れる、。

「 縄はね、、自分で作るのがいいんだけど、

  今日はね、、これで、いいだろ、」

孝之はそう言って、高級なめし縄と、

書いてある、麻縄を、何本か、かごに入れた、。

「 さ、、自分で,、買ってくるんだ、」

孝之は、そう言って、金を、奈美に渡した、。

「 いや、、できない、、いや、」

男の店員が、好奇の眼で、こちらを見ている、。

「 いけ、、」

孝之は、強い口調で言った、。

このウラログへのコメント

  • 有閑夫人 加奈子 2013年06月13日 23:55

    心にズンズン響く設定、男の店員さんに お道具を売って下さいとお願いさせられるの?読んで濡らして居ます

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