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奈美 巡り合い 8

2013年06月18日 23:49

奈美 巡り合い 8

なぜ、孝之は、奈美の身体を、虐め抜くのか、。

自分は、なぜ、それを、悦びと共に、受け入れるのか、。

奈美には、わからない、。

ただ、彼女の身体は、狂うほどの、快感が、その痛みや、恥辱の向こうから、

怒涛のように、やってくるのを、知っている、。

孝之は、奈美を立たせると、ゆっくりと、ブラウスボタンを、外す、。

豊かな胸の谷間を見せ、真っ白な、ブラジャーが現れた、。

孝之が、背中のホックを、外す、。

柔らかな肉の塊が、こぼれ出た、。

その先端の乳首は、すでに、奈美の容姿に、似合わぬ、

その大きく黒い肉粒を、勃起させている、。

孝之は、指先で、転がすように、乳首を弾いた、。

「 あ、、うふん、、」

孝之は、奈美にキスしながら、奈美のスカートの、ホックを、外す。

尻にぴったりの、ミディ丈のスカートが、床に落ちた、。

ガーター風の、ストッキングと、小さな布切れの、パンティーに包まれた、

尻肉が、露わになる、。

孝之は、そのストッキングを、奈美の尻から、抜き取り、

そっと、パンティーの、性器の部分に、触れる、。

「 もう、濡れてる、」

「 いや、、ごめんなさい、、あー、、」

奈美は、何もされない内から、愛液を分泌させる、淫蕩さを、謝った、。

孝之の指が、ぬるっと、感触と共に、膣肉の中へ、忍んでくる、。

「 あ、、はーん、、うふん、、」

「 なぜ、こんなに濡れるんだ、判るか ? 」

「 孝之さんの、おちんぽに、気持ちよくなってもらうためです、あー、、」

先を少し曲げた、孝之の指が、

膣内上部にある、小さな粒の広がった、肉壁を擦る、。

「 あふん、、うふん、、あーん、」

泣きたい程の、快感が、奈美の下半身を満たしていく、。

孝之は、部屋を、見渡した、。

その部屋の、入口と、寝室の間仕切りは、大きな格子状に、なっていた、。

孝之は、サイドテーブルを、片づけ、

奈美を、その前に、立たせた、。

麻縄が、奈美の手首を、大の字に、縛りとめる、。

「 あー、、孝之さん、、、」

孝之は、奈美の足首も、同じように、大きく広げて、

格子に、縛りつけた、。

奈美は、その豊かな、全裸肉体の、両手両足を、

広げられて、格子に、磔にされた、。

孝之は、奈美の持ってきた、トートバッグから、

男根型のバイブを、取り出す、。

奈美は、眼を閉じた、。

孝之は、細い縄の中央で、バイブを縛る、。

奈美の、すでに愛液を湛えた、膣口に、そのバイブが、

挿し込まれた、。

「 あう、、う、、ふーん、」

スイッチが入り、胴体がくねり、膣壁を抉り、

先端が、子宮へと、振動を伝える、。

「 あ、、あ、、あはん、、あ、あーん、」

奈美は、少女の泣き声のような、喘ぎを、漏らした、。

孝之が、バイブを縛った、縄を、奈美の腰に廻し、

落ちないように、固定した、。

「 あ、、あ、、あーん、、」

大の字に、格子に拘束され、

バイブの着いた、縄パンティーを穿かされた、奈美が、

口元から、涎を垂らし、よがり出す、。

奈美の身体は、性の女神に、生贄として、捧げられた 女体さながら、

異様な美しさに、輝く、。

孝之が、サイドテーブルの上に置いた、

小箱から、赤い玉のついた、まち針の束を、取り出し、

瓶に入った、アルコールに浸して、消毒する、。

最初の一本が、奈美の、乳房膨らみに、打ち込まれた、。

「 くー、、う、、」

奈美は、苦悶の表情で、叫び声を、殺す、。

もう一本、一本と、次々に、乳房の上に、

赤い玉が、模様を、作っていく、。

「 う、、く、、う、、」

一本、一本の衝撃が、繋がり、焼けるような痛みが、

奈美の、乳房全体に、広がっていく、。

「 あ、、、あ、、、孝之さん、、あ、、く、、う、、」

性器に嵌められた、バイブの送り込む快感と、

乳房の痛みが、そのコントラストを、鮮明にし、

やがて、溶け合っていった、。

「 あー、、いく、、孝之さん、、奈美、、いく、、」

奈美の、磔にされた、腰が、かくかくと、痙攣した、。

孝之は、しばらく、そんな、奈美を見ている、。

「 幸せか、? 」

「 はい、、あ、、あ、、また、、きます、、あ、、あう、、いく、」

奈美の下腹部が、その肉を震わせて、波を打った、。

孝之は、しばらくして、赤い玉のまち針を、ゆっくりと、抜く、。

ぷつっと、小さな、血の玉が、乳房を彩った。

「 綺麗だね、、奈美、、君が、生きている証しだ、」

「 はい、」

それから、孝之は、小箱から、一本ずつ、消毒し、包装された

新しい、注射針を、取り出した、。

「 こわい、、」

奈美は、全てを察知し、表情を、強張らせる、。

孝之は、奈美の乳首を、摘まみ、引っ張りながら、

揉みほぐす、。

「 あっ、、あっ、、あーん、」

孝之が、奈美の、片方の乳首を、引っ張ると、

根元が伸び、皮が薄くなった、。

その部分に、包装から、出された、一本の注射針の先が、当てられる、。

「 乳、壊してくださいって、、言って、」

「 あー、、奈美の、お乳、壊してください、、あー、、」

注射針の、先が、一気に、乳首の根元に、入り、

反対側の皮を、少し膨らませ、そして、突き抜けた、。

「 ぎやー、、ひ、、ひ、、い、」

奈美は、いままでの人生で、経験のないだろう、

腸からの、叫び声を上げた、。

孝之は、素早く、反対側の乳首にも、注射針を、打ち込んだ、。

鋭利な先端が、奈美の乳首の皮を、切り裂き、

反対側に、突き抜けていく、。

「 ぎやー、、あ、、」

孝之は、冷静な様子で、もう2本の注射針を、

それぞれの乳首に、十文字に、打ち込んだ、。

「 きやー、、う、、あう、、」

奈美は、眼を剥いて、再び、魂を震わせるような、叫び声をあげた、。

奈美の、精神が錯乱し、身体中の、エネルギーが、沸騰する。

「 くわ、、あう、、あう、、」

太腿が、ぶるぶると、痙攣する、。

「 う、、う、、う、、」

奈美は、最初の痛みが、落ち着くと、恐怖に耐えるかのように、

唇を、固く閉じ、声を、出さなくなった、。

「 う、、う、、」

孝之は、奈美のの腰に固定した、バイブに手を添え、突き上げる、。

「 く、、う、、うわ、、あ、、あ、、」

乳首に集中していた、奈美の意識が、性器にも、分散された、。

「 これも、綺麗だ、、ピアスも、こう言う、クロスがいいね、」

「 あっ、、あっ、、あー、、あー、、」

奈美は、熱のような、乳首の痛みが、少し収まったが

針が刺さっているという恐怖と、性器に渦巻く、快感の混在に、

もう、返事する事が、出来ない、。

「 いけ、、」

孝之が、強い口調でいい、バイブの突き込みを、激しくした、。

「 あ、、あ、、あ、、あう、、くうー、、」

磔にされた、奈美の身体全体が、瘧のように、痙攣する、。

「 奈美、怖がらないで、乳首、見ろ」

「 は、、はい、、」

奈美は、アクメの余韻に、痙攣しながら、

自分の乳首を見た、。

銀色の針が、十字に、自分の乳首を、貫いている、。

奈美は、それをじっと見ている内に、

怖いという感覚が、薄れていった、。

孝之が言うように、彼に所有されているという、証しとして、

十文字の、ピアスを、嵌めてもらいたいと思った、。

孝之は、その時、奈美の性器に嵌っていた、バイブを、

固定している、縄を解いた 。

「 あ、、あん、」

男根型の、バイブのかり先が、奈美の膣口を、

押し広げ、ぬるりと、抜ける、。

そして、クリトリスの周りの、皮を剥きあげた、。

「 あ、、あ、、あん、」

「 さねも、すこし、大きくなったかな、」

「 はい、、すごく敏感になりました、」

「 そう、、じゃ、、さねを、壊してくださいって、

  お願いしてみろ、」

奈美は、それが、何を意味するのか、

理解して、くぐもった呻きを、上げる、。

「 いや、、怖い、、怖いです、、」

「 言え、、」

奈美の顔が、引きつった、。

「 言えないのか、? 」

「 あー、、奈美の、おさねを、壊してください、

  あ、、あ、、いやー、、」

孝之は、新しい、注射針を、取り出すと、

皮を剥かれた、奈美の、クリトリスの、上部に、あてた、。

「 はー、、はー、、」

奈美の息が、荒くなる、。

孝之は、奈美の、皮を剥きあげた、クリトリスに当てた、針先を、

くいと、突き入れた、。

「 きやー、、あ、、あ、、あ、、あ、、」

乳首の何倍もの痛さが、奈美の股間を襲った、。

クリトリスから、痛みを超えた、何かが、はじけ飛び、

奈美は、断末魔の叫びをあげて、身体全体を、がくがくと震わせる、。

「 ひー、、い、、い、、ん、」

針の先が、肉粒の反対側に突き抜ける、。

性器の上部の切れ目に、

立一文字に、銀色アクセサリーが、光った、。

「 はっ、、はっ、、はー、、」

クリトリスが、ずきずきと疼く、。

「 孝之さん、、あ、、あ、、殺してー、、

  もう殺してー、、あー、、あー、、」

孝之は、そんな奈美に、唇を合わせた、。

「 ぐ、、むーん、」

クリトリス、襲う痛みが、子宮にまで、電流のように、伝わっていく、。

その時、奈美が、経験したことのない、鋭い、

オーガズムの波が、子宮を、飲み込んだ、。

このウラログへのコメント

  • 有閑夫人 加奈子 2013年06月19日 10:18

    惨いお責めの最中に優しいキス、尽いて行こう歓んで頂こうって
    気持が支配しますわね
    好みに飾られる事も

  • りょう 2013年06月19日 10:42

    > 有閑夫人 加奈子さん

    自分の肉体を、主に、捧げる喜びに、心底、目覚める瞬間ですね、。

    生まれ変わったとも、言えます、。

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