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奈美 巡り合い

2013年06月07日 01:42

奈美 巡り合い

奈美が、実家に戻って、半年ほどになる、。

まだ結婚していない、妹との生活も、

それなりに楽しめる、。

学生時代の友達と、会う事もあるが、

皆、一様に、子育てに忙しく、

話題も、どうしても、その方向へ流れていく、。

だが、小さな子供が、一緒に来る事もあり、

自分が、叔母にでもなったように、

可愛く思う事もあり、嫌いではなかった、。

学生時代の、男友達とも会い、勢いで、セックスもした、。

しばらく、男に触れてなかった身体は、

それなりに悦びはしたし、

相手は、奈美の、奉仕するような、

性的技巧に、男根勃起が止まらず、

ホテルにいる間中、何度も射精していた、。

「 君が、こんな、女だとは、知らなかった、

  嫁さん、こんな事してくれないぜ、」

奈美が、唾液でたっぷり濡らした、男根を、ぬちゅぬちゅと、しごきながら、

睾丸から、アナルまで、舐め上げている時、その男は、言った、。

奈美にとっては、慣れた行為でも、普通の男達には、

熟練した、性行為に、映るらしい、。

奈美にとっては、男に奉仕する事が、当たり前の事として、

身についたものに、なっている、。

騎乗位で、腰を振る時も、くねらせ、

回転させ、時に中腰になり、ぱんぱんと、肉音を鳴らし、

膣肉を、きゅきゅと、締めながら、男根をしごく、。

男は、すぐに、射精を告げた、。

「 いってください、、」

思わず、男に対する、丁寧な言葉が、出る、。

男は、それを、喜んだ、。

射精した後の、愛液にまみれた、男根を、咥え込み、

尿道に残った、精液を、吸い取っていると、

男は、くぐもった、喘ぎを上げる、。

再び、勃起して、奈美の性器に、男根を、挿入した時、

男は、力任せに、腰を突き込んできた、。

奈美は、その、腰の動きを合わせ、どんな男でも、

たまらなくなるような、切ない喘ぎを、上げた、。

一度射精した男は、勝ち誇ったように、

男根を、子宮口に、突き当ててくる、。

「 あ、、あん、、だめ、、あん、、

  奈美、壊れます、、あっ、、あっ、、あふーん、、」

「 壊れろよ、、ほら、、」

「 あ、、あ、、いや、、いきます、、あ、、あ、、あ、、-、」

奈美の意識とは関係なく、身体は、何度も、アクメに、昇りつめた、。

「 俺と、離れられなくなるだろ、ははは、」

失神したように、動かなくなった、奈美に男は言った、。

奈美は、その男では、満たされる事もなく、

2度目に誘われた時には、不倫は辛いと、上手に断った、。

ネットで、性奴隷を探しているという、

サディストだという男にも、

メールでしばらく、相手の事を知った上で、逢ってみる事にした、。

ホテルに入ると、その男は、脱げといった、。

「 着痩せするんだな、肉がたっぷり載ってる、

  うまそうな身体だ、」

「 あ、、ありがとうございます、」

実家に戻ってからは、何かと楽になり、

体重も増えた、。

ダイエットも考えたが、なかなか、そうはいかない、。

「 おまんこ、見せろ、まず、性器検査だ、」

「 はい、」

奈美は、脚を大きく広げて、陰唇を拡げた、。

「 だいぶ、使い込まれてるな、

  陰唇の色が、惨い、、」

「 す、、すいません、、」

男の言葉嬲りは、それなりに、

奈美の股間を、疼かせる、。

「 オナニー、しろ、」

「 はい、」

奈美は言われるまま、自からの乳首を摘まみ、

クリトリスを、指で転がせ始める、。

「 あ、、あーん、、」

初めて逢った男に、見られての、オナニーは、

奈美の子宮に、火をつけていく、。

「 あーん、、は、、はーん、、あ、、はーん、」

「 いくなよ、、まだ、、」

「 あ、、はーん、、いやー、、あ、、あーん、」

そう言われても、波の手の動きは速くなる、。

指を2本、性器に突き入れると、

ぴちゃぴちゃと、愛液の音がした、。

「 こっちへ、這って来い、、

  オナニーしながら、ちんぽ、しゃぶれ、」

男は、ソファーに座り、ズボンから、男根を出すと、命令した、。

奈美は、四つん這いで、男の膝元まで這って行くと、

再び、自分の、性器に指を突き入れ、乳首を摘まみながら、

男の男根を咥えた、。

「 むぐ、、う、、ふーん、、むぐ、」

口腔の中も、膣肉と同じように、爛れていくのが、判った、。

「 こんな、いやらしい、身体が、

  男なしで、よく我慢できたものだ、」

男は、男根を、奈美の口から抜くと、

握りしめて、その、肉棒で、奈美の頬を、びんたした、。

「 く、、く、、う、、」

びたびたっと、重たい肉音がする、。

「 誰が、オナニー、やめろといった、」

「 う、、はい、、」

奈美は、乳首性器を弄りながら、

男の男根で、何度も、頬を打たれた、。

「 このちんぽが、お前のご主人様の、ちんぽだ、

  わかるか、、」

「 は、、はい、、わかります、」

「 じゃ、ちんぽ咥えて、オナニーしろ、」

奈美は、再び、クリトリスを転がせながら、

男の男根を、唇に包み込んだ、。

「 これからは、お前の口も、まんこだ、

  そうやって、恥ずかしいまんこを、

  人に晒して生きるんだよ、

  いつも、まんこを人に見せながら、

  生きてると思うんだな、」

その男は、奈美の髪の毛を、束にして掴むと、

頭を前後に、乱暴に振った、。

「 げふ、、ぐ、、うぐ、、」

男の男根が、奈美の喉奥に、突き刺さる、。

「 尻の穴は、使えるのか、?」

「 はい、どうぞ、ご自由に、お使いになって下さい、」

奈美は、男根を口から外して、答えた、。

「 誰が、外せといった、咥えたまま、しゃべれ、」

「 ふあい、、むぐ、、う、」

奈美は、再び、クリトリスを転がせながら、

男の男根を、咥える、。

奈美の、クリトリスを擦る、手の動きが早くなる、。

「 ぐ、、ふ、、うぎまふ、、うぐ、、うぎまふー、、う、」

男根を咥えたまま、奈美は、アクメに、腰を痙攣させる、。

「 いきやすい、女だ、」

男は、奈美の口腔に、男根を、突き込みながら、言った、。

「 おまんこ、したいか、? 」

「 ふあい、、ぐ、、むぐ、ふぃてふだふぁい、、ぐ、、ふ、」

「 俺の服を脱がせろ、」

「 はい、、」

奈美は、男のジャケットを脱がせ、シャツボタンを外す、。

それから、目の前に、男根を突きだしている、男のズボンと、

トランクスを脱がせた、。

「 こい、膝に乗れ、、」

奈美は、男に言われて、脚を拡げ、男の膝に、跨る、。

「 自分で入れろ、、」

「 はい、、、あ、、あ、、あ、、あーん、」

奈美が腰を落とすと、男の男根が、膣肉を拡げて、

子宮口まで、届いた、。

「 腰、振れよ、、ほら、、」

男の手が、奈美の腰を掴まえ、前後に振るように、促す、。

「 あ、、あ、、あーん、、うふん、、あう、」

「 舌、出せ、犬みたいに、」

奈美が、口腔を拡げて、舌を長く突き出すと、

男は、唇を合わせ、吸いついてきた、。

「 ぐ、、ふーん、ぐふーん、」

奈美の、肉付きのいい、腰が、、軟体動物のように、くねる、。

「 中に出すぞ、、」

「 え、、そ、、それは、、」

初めて逢った男に、膣内射精を告げられて、

奈美は、戸惑った、。

「 いやなのか、牝犬の分際で、」

「 あ、、あん、、あ、、あ、、いえ、、

  な、、中に、、下さいませ、、」

「 もっと、腰、振れ、」

奈美は、男の腹に、激しく、腰を、打ちつける、。

「 いくぞ、、」

「 はい、、あ、、あ、、あ、、あーん、

  いやん、、いく、、いくー、あーん、」

奈美も、自ら、腰を振りながら、

アクメに襲われ、男の肩に、すがりついた、。

その日、別れる時、今度は、縛ってやると言われた、。

だが、奈美は、なにかが、違うと感じていた、。

帰り道、半年前に、別れた、孝之を、思い出し、

眼から、涙が、溢れ出た、。

ー こんな身体になって、一人で生きていけなんて、-



孝之とは、奈美の女盛りの、5年間を、一緒に過ごした、。

既婚者の、孝之に、性の全てを、叩き込まれた、。

彼とは、ツーショットという、チャットのサイトで、出会った、。

がつがつとしたところのない、何気ない会話に、

いつの間にか、奈美は、孝之と付き合っているような、

感覚になり、その内に、彼とチャットで話す時間が、奈美の生活の中心になっていった、。

過去の男や、性体験の話もする、。

そんな時、奈美は、自分でも驚くほど、股間を濡らした、。

ー どうした、疼いてるのか、? -

ー はい、、女だもの、-

ー 身体、弄っていいよ、オナニーは、どうするんだ -

二人は、そんなチャットをする程に、打ち溶けていた、。

ー いやだ、-

ー 言えよ、-

ー あのね、すごく、乳首が、感じるの、、今も、ずきずきする、-

ー 触っていいよ、-

奈美は、 Tシャツの裾から、手を忍ばせて、

乳首に触れた、。

すぐに、ずんと重い感覚の、疼きが、生まれた、。

ー あ、あ、あ、、-

奈美は、今の自分の感覚を、キーボードに打つ 。

ー 腰くねってるな、ショーツ脱ぎたいだろ、脱げよ、-

孝之は、まるで傍にいるように、奈美に、指示する、。

ー 脱いだわ -

ー どうなってる、おまんこ、-

PCの画面に現れる、孝之の、一字一句に、

奈美の疼きは、高まっていった、。

このウラログへのコメント

  • ペルソナ 2013年06月09日 18:06

    新しいログ、待っていました?

  • りょう 2013年06月13日 00:29

    > ペルソナさん

    お久しぶり、お元気でしたか、。

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