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欲情の迷路

2013年06月23日 02:13

欲情の迷路

栄治は、大手デパートの、外商部に、勤めているが、

この街の支店の、営業を、てこ入れする為に、

単身赴任している、。

社宅として、会社が借りてくれた、マンションの、裏には、

互いのベランダを、突きあわせて、もう一棟、マンションが、建っていた、。

月曜日が、休みの、栄治は、ベランダに置いてある、

ガーデンテーブルに座り、ぼんやりしている事があった、。

向かいの、マンションベランダでは、専業主婦が、

洗濯物を干しに、出ている事がよくあり、

何気に、それを眺めるのも、楽しみの一つだった、。

その中でも、同じ階の、一人の主婦に、少なからず、

興味を持っていた、。

彼女は、家にいる事で、油断しているのか、

遠目で見ても、ブラジャーをしていないのが判る、

乳房の輪郭を、、露わにしている、。

その人妻は、栄治に気がつくと、軽く会釈して、

家事を続ける、。

彼女の、ホームウエアーのような、ワンピースから、

覗く脚を、それとなく見る、栄治は、

時に、真昼の妄想に、駆られる、時がある、。

けだるい、昼下がり、彼女が、一人オナニーをしていたり、

若い間男を、引き込んで、情事にふけるような、場面を、

想像すると、股間が、熱くなってくる、。

栄治が、ふと気がつくと、彼女が、下着を干し始めた、。

幾枚かの、パンティ、その中には、黒いパンティーも、あった、。

同じ柄の、ブラジャーも、干している、。

ー 彼女、あんな 下着なんだ、-

ワンピースの中の、彼女下着姿を、想像する、。

洗濯物を干し終えると、彼女は、部屋の中へ消えた、。

彼女とは、スーパーや、通勤の途中に、

出逢う事もあって、その内に、知り合いかのように、挨拶するように、なった、。

ある時、べランダに出ると、彼女が、植木鉢の、世話をしているのが見えた、。

しゃがみこむ、彼女の、ワンピースの裾の間に、パンティーが見えている、。

その時、二人の、眼が合った、。

彼女は、軽く会釈をしたが、姿勢を変える事はなく、

ちらちらと、太腿を、見せながら、作業を続ける、。

まるで、見せつけているかのような、彼女に、

栄治の股間が、熱くなった、。

次の休みの月曜日、。

朝、何気なく、彼女の部屋のベランダを、見ると、

カーテンの隙間が、開いていて、

人影、が見える、。

眼を凝らすと、下着姿の、彼女が、隙間から、見え隠れする、。

そして、ブラジャーを取ると、尻から、パンティーを抜いた、。

栄治の、鼓動が、どくどくと、早くなる、。

シャワーでも浴びるのか、彼女は、そのまま消えた、。

いつの間にか、栄治の男根は、勃起していた、。

その日は、栄治の妻が、世話をするために、訪れる予定だった、。

昼前にやってきた、妻は、手際よく掃除し、

溜まっている、洗濯物を、次々と片づけていく、。

栄治は、そんな妻を見て、朝の刺激のせいか、

股間を、熱くする、。

ベランダで、洗濯物を干す、妻の背後から、

近づくと、短めの、スカートを、たくし上げた、。

「 いやだー、、あなた、、だめ、、人が見るわよ、」

「 いいさ、、」

妻の、レースの模様の、パンティーが、露わになった、。

「 こんなの、穿いてるのか、」

「 だめ、だって、お願い、、いや、、ああ、」

栄治は、妻のパンストを引きさげ、パンティーごと、

脚から、抜き取った、。

「 あ、、いや、、だめ、、ね、、だめだって、」

その時、栄治は、向かいのカーテンが動いたような気がして、

妻を、部屋の中へ、引き入れ、カーテンを引く、。

「 ね、、どうしたの、あ、、いや、、」

栄治は、妻をソファに座らせ、脚を大きく開き、

股間に、顔を、近づけた、。

「 だめ、、シャワーも、浴びてないのよ、

  いや、、あ、、ん、」

「 かまわないさ、」

栄治の舌が、妻の陰唇を割って、膣肉を舐める、。

「 あ、、あ、、いやーん、、あ、、あーん、」

妻の性器は、りんご酢のような、すえた、匂いがした、。

栄治の舌先が、妻のクリトリスを、弾く、。

「 あ、、あ、、だめ、、あーん、、いやん、、あ、、あ、、」

栄治は、性急に、ズボンと、トランクスを脱ぐと、

男根を、妻の顔面に、突き出した。

妻は、諦めて、栄治の男根を、咥える、。

「 ぐ、、むふん、、うーん、、むぐ、」

栄治のざらついた舌が、膣肉から、尿道

クリトリスへと、這ってくる、。

「 ぐ、、ふーん、、むふ、、むふーん、」

妻の膣口から、ぬるっと、愛液が、滲みだしてきた、。

「 あ、、あ、、あなた、、あ、、あーん、、そこ、いや、、」

栄治が、妻の股間に、深く顔を入れ、アナルを、舐めた、。

「 いや、、お願い、だめ、、そんなとこ、、いや、、

  あ、、あ、、あ、、あわ、、あ、、」

妻は、拒みながらも、咥えていた男根を、吐き出して、よがり声を、上げ始める、。

栄治は、ソファーに、手を、つかせて、妻を、四つん這いにすると、

尻の間から、唾液愛液で、べとべとになった、性器へ、男根を、挿し入れた、。

「 ふあーん、、あ、、あん、、あ、、あん、」

栄治は、裏向かいの人妻に、掻き立てられた、欲情を、

打ち消さんとするばかりに、妻の膣奥を、男根で、突き上げる、。

「 あ、、あ、、いや、、あなたー、、いやーん、、すごい、、いや、、」

栄治が、一突きするごとに、妻の、子宮口が、こりこりと、男根に当たる、。

「 あ、、あ、、うーん、、あーん、」

妻は、身体を崩し、顔を、ソファーに突っ伏したまま、

別の女のような、色っぽい喘ぎ声を、上げる、。

「 はーん、、あーん、あん、、あん、、あーん、」

「 おまんこ、、いいのか、、」

栄治が、妻に言う、。

「 おまんこ、、いい、、ああ、、おまんこ、いい、、

  だって、、久しぶりだもの、、あ、、いや、、だめ

  もう、きそう、、あなた、、いきそう、、あ、、あ、、」

栄治の、抱えていた妻の尻が、ぶるぶると震える、。

「 いくー、、う、、う、、」

栄治は、それでも、腰を、突き続ける、。

「 あ、、あ、、あ、、だめ、-、」

「 出すぞ、、」

「 あ、、あ、、あ、、きてー、、あなた、、きて、、あーん、」

栄治は、尻肉を、ひくつかせ、どくどくと、精液を、

妻の、膣奥に、吐き出した、。

「 あー、、あなた、、あん、、」

栄治が、妻の性器から、男根を抜くと、彼自身、

驚くほどの、精液が、とろ、とろっと、溢れ出た、。

「 あ、、すごい、、あなた、、

  私、犯されちゃった、、うふ、、」

「 舐めろよ、、綺麗にしてくれ、」

妻は、自分の愛液にまみれた、栄治の、男根を咥えた、。

栄治は、そんな行為を、、妻に初めてさせた、。

単身赴任の前から、夫婦セックスの回数は、減っていた、。

久しぶりのセックスで、色っぽい喘ぎ声を上げる、妻を見て、

こいつも、女なんだなと、実感する、。

その夜、妻は、泊まると言った、。

朝、栄治と一緒に、マンションを出て、家に帰るという、。

「 ああ、そうしろよ、」

その夜、二人は、久しぶりに、ベッド上で、全裸になり、抱き合った、。

妻は、丁寧に、栄治の男根を、舐める、。

栄治も、妻の身体中に、舌を這わせた、。

「 あ、、あなた、、きて、、ねえ、もうだめ、、

  我慢できない、、きてー、」

妻はそう言って、栄治の前で、脚を開いた、。

「 入れて欲しいところ、自分で開いてみろよ、」

「 あ、、いやん、、恥ずかしい、、あーん、、いやん、」

そう言いながらも、妻は、陰唇に指をかけ、

膣口を、ぐいっと、開いた、。

充血した、膣肉に、白濁した、愛液が、溢れている、。

栄治の、かり先が、ぬちゅっと、妻の膣口を割る、。

「 はーん、、あーん、、いい、、あーん、すごい、、いい、」

栄治は、昼間とは違い、ゆっくりと、こねるように、

男根を、妻の性器の中で、遊ばせる、。

その時、裏向かいの、人妻の顔が浮かんだ、。

栄治は、妻に悪いと、思いながらも、

その、彼女と、セックスしているような、気になった、。

「 あ、、あ、、あん、、いい、、あなた、、いい、、もっと、

  お願い、、もっと、、ついて、、あ、、いや、、いい、」

栄治は、妻を、四つん這いにして、後背位にする、。

「 いやん、、あたる、、あ、、だめ、、これ、、あん、、あん、」

腰を捏ねながら、妻の背中に密着し、片手で乳首を、

もう片手で、クリトリスを、転がせた、。

「 あ、、あなた、、そんなの、、だめ、、

  いく、、いちゃう、、だめー、、あ、、あーん、」

栄治は、新婚時代のように、妻の身体に、欲情した、。

妻も、隣に、聞こえるのではないかと思うほど、

叫ぶような、喘ぎを、上げた、。

栄治が、妻の膣内に、射精すると、

二人は、そのまま、朝まで、眠りについてしまう、。

朝、目を覚ました栄治は、前夜あれほど、妻の身体を、抱いたにもかかわらず、

久しぶりの、朝勃ちに、自分でも驚く、。

栄治の身体にしがみついて、眠っている、妻の性器に、手の平で、唾液を馴染ませると、

背後から、抱いて、性器に、男根を、押し入れた、。

「 あ、、うーん、、あなたー、、どうしたの、

  あ、、いやん、、あふーん、」

男根挿入で、眼を覚ました、妻が、喘ぎながら、言った

このウラログへのコメント

  • yoyo78 2013年06月27日 00:51

    本主版されないんですか?
    興奮させるのがうまいですね
    オカズにさせてもらいます

  • りょう 2013年06月27日 01:57

    > yoyo78さん

    ありがとう、。

    でも、そんな望みも、予定も、ないですよ、。

    楽しんでいただけたら、。

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