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欲情の迷路 2

2013年06月24日 10:09

欲情の迷路 2

栄治は、偶然、ベランダから盗み見た、裏向かいの、

人妻の、全裸の肢体に、触発されて、

半年以上、触れていなかった、妻を抱いた、。

昼間の欲情を、打ち消すかのように、

一晩中、妻の身体を、責めた、。

朝、起きても、栄治に抱かれて、眠っていた、

妻の性器に、朝勃ちの、男根を嵌めた、。

「 あ、、うーん、、あなたー、、どうしたの、

  あ、、いやん、、あん、あーん、」

栄治は、黙って、腰を振る、。

「 あ、、あ、、あーん、、あ、、あ、、」

栄治は、両手を、妻の背後から、身体の前面に、廻し、

乳首を、揉んだ、。

「 あ、、だめ、、あー、、気持ちいい、、

  いい、、あー、、いい、、」

栄治は、勢いをつけて、ぐいぐいと、男根を突き込む、。

「 いやーん、、もう、、いく、、あなたー、 いく、、う、、う、、」

栄治も、同時に、妻の膣内に、射精した、。

「 私、、もっと、泊まりに来ようっと、

  女は、セックスしなきゃだめね、

  まだ、感じてる、、

  身体が、軽くなったみたい、、」

二人が、マンションを出る時、妻が、言った、。

栄治自身も、妻の身体に、あれほど、欲情したのは、

何年も、無かった、。

激しいセックスに、妻は、別の女のように、

色っぽい喘ぎ声をあげ、栄治に、しがみついていた、。

栄治は、そんな妻の、身体に、何度も射精した、。

「 愛してる、、」

妻は、別れ際に、栄治の耳元で、言い、

自宅へ、帰っていった、。

以来、栄治は、裏向かいの、人妻の事を、

妄想する事が、多くなっていく、。

栄治は、彼女について、一つ、気になる事がある、。

普通、向かいのベランダに、男がいるのに、

あんな、下着を、隠さず、干したりするものだろうか、。

ガーデニングを、していた時も、スカートの中の、

パンティーを、見られている事も、判るだろうに、

栄治に挨拶して、そのままの姿勢で、作業を続けていた、。

もしかして、彼女は、栄治を誘っているのか、

それとも、所謂、露出癖の持ち主だろうか、。

栄治の妄想は、膨らんでいった、。

次の月曜日も、栄治が、ベランダに出てみると、

彼女がいた、。

彼女は、笑顔で、軽く会釈すると、

布団や、衣服と一緒に、下着を、干していた、。

小さな布切れのパンティーと、、ブラジャーが、

物干し器具に、ぶら下がっていた、。

栄治は、部屋に戻ると、ズボンを脱ぎ、男根を出した、。

あの下着に包まれた、彼女の肢体を抱き、

許してと、叫ぶまで、男根を、性器に、突き入れる、。

愛液に、まみれた、栄治の男根を、口腔に突き込み、

喉奥まで、犯す、。

栄治は、男根をしごきながら、妄想した、。

脚を拡げると、どんな、性器が現れるのか、。

色は、濡れ方は、。

子宮を突き上げると、どんな声で、鳴くのか、。

栄治の、手の動きが、早くなった、。

ベッドサイドの、ティッシュぺーパーを、何枚か、取り出す。

はちきれそうに、勃起した男根から、その、ティッシュの上に、

勢いよく、精液が、噴き出した、。

そんな、月曜日の休日、栄治は、

近くの、スーパーで、彼女に会った、。

彼女は、軽く会釈して、離れていった、。

大きめの尻に、パンティーラインの浮き出た、ぴったりとした、パンツが、

人目を引くくらい、艶めかしい、。

そして、栄治が、レジに並ぼうとすると、彼女が声をかけた、。

「 あの、言いにくいんだけど、お財布忘れちゃって、

  2000円でいいんだけど、貸して下さらないかしら、

  すぐに、家に戻ったら、返しますから、。

「 ええ、、いいですよ、」

支払いが終わって、二人は、少し、間隔をあけて、

一緒に、マンションへ帰る、。

「 家に寄ってください、お金、お返ししますから、

  どうもありがとうございます、

  いやだわ、私ったら、お財布忘れるなんて、

  ほんと、ばか、」

玄関で待っていると、彼女が、金をもって、出てくる、。

「 あの、お茶でも、いかがですか、

  お礼と言っちゃなんですけど、」

「 え、、いいですけど、」

「 どうぞ、遠慮なさらずに、

  ほんと、助かりました、」

栄治は、ときめきを隠して、リビングに入る、。

「 この間、奥様、来ていらっしゃったでしょ、」

栄治が、単身赴任の話をしていると、彼女が言った、。

「 ええ、、たまに、雑用でね、来てもらうんですよ、」

彼女は、意味深な、頬笑みを浮かべる、。

やはり、あの日、栄治が、ベランダで、

妻の、スカートを、たくし上げて、

パンティーを、脱がしているところを、見ていたのだ、。

二人の空間に、淫靡さが、漂い始めた、。

「 じゃ、俺、そろそろ、、」

そのムードに耐え切れなくなって、栄治が言った、。

「 そうですか、ほんと、ありがとうございました、」

玄関まで、彼女が見送りに来て、

栄治が、挨拶をしようとする時、

二人の眼があった、。

二人は、、見詰め合って、しまう、。

栄治は、彼女の手を取り、引き寄せた、。

彼女は、驚いた風だが、手を振り切らない、。

栄治は、彼女の腰を抱いて、唇を、合わせようとした、。

「 いや、、なにするんです、、

  やめて、ください、、やめて、、」

そこで、初めて、彼女は、栄治の手を、振りほどこうとした、。

栄治は、抑えきれない欲情に、戻れない一線を、越えた、。

「 奥さん、俺を、誘ってたんじゃないですか、」

「 そんな、誘ってなんかいません、

  なにいってるんですか、、」

彼女は、栄治の腕を振り切り、二人がいた、

リビングへ逃げ込んだ、。

栄治は、彼女の後を、追いかける、。

「 やめましょ、お願い、、やめてください、」

彼女は、リビングに続く、別の部屋に、飛び込むと、、

ドアを閉めた、。

栄治は、ドアの前に、立ちすくみ、

大変な事をしたと、後悔した、。

「 お願い、出ていってください、、」

その時、ドアの向こうから、彼女の声が、した、。

栄治は、覚悟を決めて、ノブに、手をかけ、ドアを開ける、。

彼女は、ドアの横の、壁に、張り付くように、立っていた、。

「 正直になれよ、俺に見せつけるよに、下着干したり、

  ベランダで、脚、広げたりしてたんだろ、」

「 し、、してません、そんな事、」

彼女は、栄治を、睨みつけた、。

「 嘘だ、」

栄治は、彼女の、両手首を、掴むと、

壁に押し付けて、唇を合わそうとする、。

「 いや、、むぐ、、」

彼女は、唇を固く閉じ、顔を、左右に振って、逃れようとする、。

栄治は、彼女の顔を掴むと、動けないようにして、

唇を、合わせた、。

「 む、、ぐ、、むふぁ、、むふぁー、」

栄治は、彼女乳房を、揉みながら、

舌を、口腔へ、こじ入れる、。

「 むぐ、、うん、、ふん、」

彼女の、Tシャツをたくし上げ、

ブラジャーをずらすと、乳房を、掴み出した、。

柔らかな、乳首を、摘まむ、。

「 あ、、ふん、、いやー、、やめてー、、いやー、」

栄治は、その拒絶の言葉を、打ち消すように、

唇を合わし、舌をこじ入れようとした、。

「 あ、、あふ、、むぐん、、ふん、」

栄治が、彼女乳首を、潰す、。

「 あう、、ふん、、むぐ、、」

ついに、栄治が彼女の舌を、捉えた、。

二人の舌が、絡み合う、。

彼女は、もう、逃げなくなった、。

栄治は、舌を伸ばし、彼女の、口腔の中を、舐めまわす、。

「 ふあーん、、ふん、、ふぐ、」

栄治は、タイトパンツの上から、彼女股間を、まさぐる、。

「 あ、、あん、、いや、、だめ、、おねがい、、」

栄治は、彼女の、パンツのジッパーを、外し、ずり下げると、

パンティーの、隙間から、手を入れ、直接、性器に、触れた、。

「 あ、、あ、、だめ、、そこ、、あ、、いやー、、あー、」

栄治の指が、陰唇を割ると、膣内から、ぬるっと、愛液が、押し出されてきた、。

「 あ、、あーん、、あ、、いやん、、あん、、いやー、」

彼女の拒みに、甘い声が、混ざり始めた、。

栄治は、パンツと、パンティーを、彼女の尻から、一気に抜き取った、。

「 あ、、あーん、だめー、」

彼女は、身体を崩すと、四つん這いで、逃げようとする、。

尻の間に、栄治が妄想、し続けていた、性器が見えた、。

薄い茶色に、整った形の、陰唇が、ぷくっと膨れている、。

栄治は、その彼女の、顔前に立ちはだかり、

男根を、ズボンから、掴み出した、。

「 正直になれよ、これだろ、欲しかったのは、」

「 いや、欲しくない、、いや、」

栄治は、彼女の、顔を掴むと、男根を、

口元に、押しつける、。

「う、、あう、、、むぐー、」

彼女が、息苦しさに、開けた、口腔へ、

栄治の男根が、押し込まれた、。

「 くー ふぐ、うん、」

栄治は、彼女の頭を掴み、腰を押しつけて、

男根を喉奥まで、突き込れる、。

「 ぐ、、ぐふ、、げほ、、」

彼女は、苦しさから、男根を吐き出し、

口元から、唾液と胃液を、ぼたぼたと、

床に垂らす、。

栄治は、もう一度、その口腔へ、

男根を、突き込み、腰を、押しつける、。

彼女は、栄治の腿を、叩いて、苦しがった、。

「 ちゃんと、フェラチョ、しますか、正直になって、」

「 うぐ、、うぐん、」

男根が、喉奥に刺さったまま、彼女が、頷いた、。

栄治は、彼女が、堕ちたと、感じた、。

このウラログへのコメント

  • ペルソナ 2013年06月25日 23:40

    逆に堕とした!と、彼女は思っているかも…ね。

  • りょう 2013年06月26日 09:39

    > ペルソナさん

    ですね、。

    意識する、しないに、関わらず、

    彼女も、それを求めていると、言う事でしょうか、。

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