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デリヘル嬢に花束を(5)

2009年08月20日 00:07

最初は冗談かと思い、躊躇した。


本気だった。いきり立った自分の愚息彼女自身が誘導する。



そして挿入


んっ・・と軽く呻き、真一文字に口をつぐむ彼女


腰を動かすと喘ぎ声を我慢するように布団のシーツを掴む。

その仕草が良かった。


残念ながら既にイッた後だったので、自分はイく事が出来ず時間が来た。


内緒だよ」と彼女はしーっと指を口に当て、またねと帰っていく。


彼女の中に入れた事は嬉しかった。

しかしまた呼んだ時は、どう対応しよう。

一度SEXしたからまた出来るのかな。
いや、あくまで今まで通りに接しようとか、そんな事を考えていた。



次会うまで少し時間を空けよう、と
いつもより呼ぶ頻度を少なくする事を決めた。


・・・しかし駄目であった。


考えれば考える程呼びたくなる。
結局そんなに時間をおくことをせず彼女を呼ぶ。



コンコンとドアをノックする音。
彼女を呼ぶのはいつも夜中だったので、チャイムは控えてねと前来た時に言っておいた。

覚えててくれた様だ。



エッチなゆっき、こんばんは」



笑いながら挨拶する彼女を、苦笑しながら部屋へ招き入れる自分。



そしてプレイ開始。



自分の愚息が最高の硬度になったところで、


「今日はどうやってイキたいの?」


素股?手?それともお口?と聞いてくる彼女



選択肢にはなかったが、彼女挿入したかった。

しかし言えずにモジモジしてしまう自分。
彼女唾液でべとべとの愚息を、彼女秘部を擦る様に動かすのが
精一杯の自己表現。



こちらの欲求に気づき「もぅ~」と苦笑する彼女


そのまま自ら彼女の中に招いてくれた。




「んっ」



挿入した瞬間の彼女。眉間に皺を寄せ、真一文字に口をつぐむ。


その色っぽい表情に興奮。



闇雲に突いた。


真一文字につぐんだ口から、喘ぎ声が漏れる。



こうやって突かれるの好き・・・」



腰を浮かす彼女
細い腰を両手で支え、必死に突く自分。



程なくして射精


彼女の腹の上にしたつもりが首まで飛んでしまう。

ティッシュで首を拭くと、くすぐったい仕草をし「凄い元気だね」と一言。



その言葉は嘘ではなかった。



それから間を置かず、続けて2回した。


コンドームはつけず全て彼女の腹の上に出した。




その日、まったりと過ごす時間は残されていなかった。



続く。

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