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魔性の眼覚め 26

2016年10月12日 11:27

魔性の眼覚め 26

美紀は、恵美子に、良一との事を、話している、。

「 あー、、なんか、話だけで、

  感じちゃう、」

「 でしょ、、

  それからは、、表向きは、

  普通の主婦なんだけどね、

  良一さんといる時は、

  奴隷妻だと、言われて、

  こんな、身体にされちゃったの、

  私も、焼印あるのよ、、」

美紀は、恵美子に見えるように、

陰毛を、かき分けた、。

Rという、やけどの跡のような、

イニシャルが、地肌につけられていた、。

「 あの、、他の女性も、いらっしゃるんですか、? 」

「 ううん、、他の女性と、外では、

  プレイした事、あるけど、

  私を縛って、その女性とだけ、

  眼の前で、セックスするのよ、

  すごく、辛いの、、」

「 判ります、、」

「 でもね、、お家に連れてきたのは、

  あなたが最初、、

  最初、あなたが来るって聞いた時、

  良一さん、本気なんだって、思った、

  それに、今は、他に、奴隷さんは、

  いないわ、、うれしい? 」

「 あ、、はい、、」

「 今はね、、恵美子さん、なにがなんだか、

  判らないと思うのね、

  でも、心配しないで、、

  良一さん、あなた以上に、

  あなたの深いところを、理解しているのよ、」

「 はい、、そう思います、、

  なんだか、、何も、逆らえなくて、」

「 でしょ、、うふ、、

  恵美子さん、、可愛い、、好き、、」

恵美子にとって、経験のない、

不思議な、安らぎだった、。

自分の、淫らさも、異常な性癖も、隠す事のいらない、

同性がいる、。

許されるものなら、一緒に、住みたいとも思った、。

二人は、互いの身体を、優しく、愛撫しながら、

眠りに、堕ちていった、。


      ☆    ☆


3人が、朝の食卓を、囲んでいる、。

「 恵美子、、抜いてくれる ? 」

良一が、何でもない事の様に、言った、。

「 抜く ?   あ、、はい、」

コーヒーを飲んでいた、恵美子は、カップを、

テーブルに置き、良一の膝元へ、潜り込むと、、

ズボンを下し、男根を、掴み出す、。

まだ、勃起しはしていない、。

テーブルの上では、良一と、美紀が、

食事を、続けている、。 

「 俺は、、すぐ、出かけるけど、

  恵美子は、午前中に、帰る事になっているから、

  後は、頼んだよ、」

「 はい、、」

テーブルの下では、恵美子が、口腔の中で、勃起した、

良一の男根を、懸命にしゃぶっている、。

「 う、、、」

良一が、射精快感に、少し、顔を歪め

精液を、恵美子の口腔内に、吐き出した、、。

「 そのまま、、飲まないで、、」

恵美子は、精液を、口腔内に溜めたまま、

再度、テーブルに着く、。

「 その、コーヒーの中に、垂らしてごらん、」

恵美子は、自分のコーヒーカップの中に、

良一の、精液を、垂らし入れた、。

「 混ぜて、、飲むといい、

  精液ミルクだ、、」

「 はい、、」

恵美子は、カップの中を、スプーンで、かき混ぜて、

その凌辱のコーヒーを飲む、。

かすかに、、塩味のついた味が、する、。

恵美子は、美味しいと思った、。


     ☆    ☆


恵美子は、駅まで、美紀の運転する、

車で、送られた、。

「 お世話になりました、、」

「 お世話なんって、、うふ、、

  また、すぐに、逢えると、いいわね、」

「 はい、、、」

恵美子は、何度も振り返り、手を振って、

美紀と、別れた、。

まるで、夢のような、一日だった、。

ー これから、どうなるんだろ、ー

恵美子は、夫も娘もいる身で、良一の物になった、

これからを、思い浮かべた、。

だが、かすかにひりつく、腰の焼き印は、

もう、消える事はない、。

恵美子は、良一に、ついて行こうと決めた、。


       ☆    ☆


「 お茶でもしない、」

美紀から、電話があった、。

「 ちょっと、用事で、そちらのほうまで行くから、

  逢いませんか、? 」

そんな、電話だった、。

「 はい、、、」

昼過ぎに、駅前の、チェーン店で、有名な、

ティールームで、待ち合わせした、。

「 娘さんは、、」

「 まだ保育園ですけど、来年は、

  次の年の幼稚園まで、一年間、自宅です、」

「 そう、大変でしょ、女の子、」

「 はい、でも、元気な、いい子ですから、」

「 そう、、、」

二人は、長年の、友人のように、打ち解けている、。

「 あの、、美紀さん所の、娘さんは、大學なんですよね、」

結婚以来、夫婦ではなく、主従として、過ごしている、

良一と美紀の、生活に、興味があった、。

「 あのね、娘、美優って言うんだけど、

  私たちの事、知ってるのよ、

  最初はね、大学に受かった頃、

  あの地下の部屋あるでしょ、

  私、裸で、縛られていたのよ、

  美優は出かけていて、

  帰ってこないと思ってたの、

  で、予定より早く帰ってきて、

  なんか、様子がおかしいと、感じたんだって、

  それで、あの部屋に来たのよ、

  普段は、良一さんの、お仕事の物を、

  置いてあるからって、鍵はかけてあったんだけどね、

  その時は、鍵、かけてなかったの

  美優、、驚いたと思う、」

「 そうなんですか、、すごいですね、」

美紀は、なぜか、嬉しそうに、笑顔で話している、。

「 で、良一さん、一旦、美優を、

  リビングに、連れて行って、

  正直に、話したのね、

  私、、おまんこ、丸出しで、

  縛られたままよ、うふ、」

「 わー、」

美紀の眼は、遠く思い出を、見つめているようだった、。

「 私は、もう、大変、、縛られたまま、

  泣いていたわよ、

  そしたら、良一さんが、美優を、

  連れて、戻ってきたの、

  私、出て行ってって、叫んだわ、」

「 そうですよね、、」

「 良一さんは、これが、ママの、

  ほんとの姿だよって、

  もう、美優も、年頃だし、

  SMの事も、ネットなんかで、知ってはいたのね、」

「 はい、、、」

恵美子は、何か、映画のストーリーを、

聞いているような気になっている、。

「 で、良一さんは、そこで、

  私を、鞭責めにした後、

  セックスしたの、

  美優は、黙って、見てたわ、」

「 すごい、経験ですね、、」

「 そうね、普通、あり得ないでしょ、うふ、」

恵美子も、自分の、年頃に、育った娘を、想像して、

あり得ないと、思った、。

「 でもね、、美優は、、私の事も、良一さんの事も、

  すごく好きだから、全部受け入れてくれたの、

  夫婦の自由だってね、、」

「 それで、お家を出て、一人暮らしされたのかしら、」

「 ううん、、そうでもないな、、

  それが、原因じゃないと思う、

  私たちの事を、考えてだと思う、

  私も、美優と、話したのよ、

  私がこんな女で、ごめんねって、」

「 そうなんですか、」

「 でもね、、その内に、

  美優も、良一さんの、愛奴に、されそうな気がする、

  もう、美優も、20だし、性欲もあるから、

  SMにも、興味あるみたいなの、

  それに、良一さんて、あなたも知ってる通り、

  驚くくらい、タブーが、ないのよ、」

「 でも、娘さんですよ、」

「 良一さんは、美優が望むなら、近親相姦なんて、

  平気だと思う、」

「 すごいですね、ほんと、」

二人は、時間の経つのも忘れて、

互いの事を、話し合った、。


     ☆    ☆  


その日、恵美子は、良一の家に、直接、来るように言われた、。

駅からタクシーに乗って、良一の家についた、。

ドアベルを押すと、中から、若い男が、出てくる、。

恵美子は、驚くが、すぐに、中へ引き入れられた、。

家の中には、後、三人の男が、いた、。

恵美子は、いきなり、一人の男にキスされる、。

「 う、、ぐ、、いや、、何、、誰、」

「 誰でもいいんだよ、やりまんが、、」

乳房を、掴まれ、乱暴に、揉まれる、。

「 きやー、、あ、、あ、、いやー、」

一人の男に、背後から抱かれ、

一人が、タンクトップを、引きちぎり、

ブラジャーに包まれた、乳房を露わにする、。

「 いやー、、あ、、あー、、」

もう一人の男が、恵美子のストッキング

剥ぎ取り、パンティー姿にする、。

すごい、力だった、。

恵美子は、何が何か、訳も判らぬまま、やがて

玄関で、スカートだけを、腹に纏わらせた、

裸にされる、。

「 この乳、、いやらしな、、」

乳首を、痛いほど、引き伸ばされる、。

別の男の指が、性器を、嬲り始める、。

「 け、、もう、濡らしてやがる、」

「 ひー、、いや、、いやー、、あ、、」

「 でけえ声出すな、、この淫乱女が、!」

頬を、激しく、打たれた、。

「 ひー、、、」

一人が、恵美子の乳首を、吸いたてる、。

男の指が、恵美子の性器に、指を挿し込み、

かき混ぜる、、。

「 もう、どろどろだぜ、、このまんこ、」

「 あ、、あ、、いや、、止めてー、」

「 やかましいって、言ってるだろ、

  ほら、ちんぽしゃぶらせてやるよ、

  好きなんだろ、、」

一人の男が、下半身裸になり、

勃起した男根を、恵美子の眼前に、突きだす、。

このウラログへのコメント

  • ☆mina☆ 2016年10月12日 17:32

    わ!ついに来た!輪姦だー!
    奴隷はご主人様に逆らえないですものね。美奈はこういう場面がすごく好きです。

  • りょう 2016年10月13日 02:08

    > ☆mina☆さん

    秘めたる、輪姦願望、レイプ願望、。

    実現の状況つくりは、みな、苦労するところです、。

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