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魔性の眼覚め 19

2016年10月04日 08:39

魔性の眼覚め 19

恵美子は、一人掛けのソファーに、手術台のように、

開脚に、縛られている、。

「 いや、、お願い、、許してください、、

  そんなの、、生きていけない、、いや、、」

すでに、恵美子の陰唇は、坂井の手で、消毒されている、。

片方の陰唇に、ピアス用のニードルが、当てられた、。

「 いやー、、あ、、あ、、あー、、」

ぷつっと、ニードルの先端が、恵美子の陰唇を、貫いた、。

「 ひ、、い、、いたい、、ひ、、い、、」

「 暴れるんじゃない、、! 」

坂井は、もう片側の、陰唇も、引っ張りのばし、

ニードルを当て、ぐいと、突き刺す、。

「 き、、い、、い、、いー、、」

「 どうだ、、おまんこに、穴、開けられた、気持ちは、? 」

村田が、訊いた、。

「 貴明様、、許して、、お願い、、もう、許して、

  恵美子、他の事、何でもしますから、許して、、」

恵美子は、許しを請うが、すでに、女の大事な、性器に、

穴は、穿たれてしまっている、。

血の少し滲んだ、陰唇に、消毒液が、かけられる、。

金色の、丸い、輪っかのような、ピアスが、

開けられた、二つの陰唇の穴に、通された、。

「 いいね、、似合うよ、、これを、

  他の男が見たら、君が、

  誰の女なのか、判るだろ、、」

「 あー、、ひどい、、貴明様、、」

「 この、丸いところを、捻ると、外れるから、

  消毒の時や、男と、おまんこする時は、

  外していいぞ、、

  そうそう、、男には、まず、これを見せろ、

  外すのは、それからだ、」

恵美子の陰唇は、リングピアスで、閉じたように、

なっている、。

「 綺麗じゃないか、、なにを、心配してるんだ、」

「 あー、、こんなの、ひどい、、」

もう、陰唇に痛みはない、。

陰唇の隙間に、指が一本、入れられた、。

「 ひどいって、おまんこに、穴、開けられて、こんなに濡らすのか、」

「 いやー、、、あー、、、」


        ☆    ☆


次の日、スーパーで買った、パンなどの、簡単な、朝食が終わると、

シャワーを浴びていた者、散歩していた者、

一同は、居間に集まった、。

恵美子は、紅茶を飲んだだけで、何も食べる事が出来なかった、。

夜明けにも、陰唇にピアスをつけられ、

男根を、性器に、挿入できない、恵美子のアナルを、

2人の男が、犯している、。

男たちの中には、まだ、朝から、

恵美子を、逆さ吊りにして、鞭責めしたいとか、

蝋燭を使いたいとか、要望があったが、

恵美子の身体の様子を見て、

その日は、解放される事になった、。

 
     ☆    ☆


恵美子は、村田に、自宅近くまで、送られた、、。

「 どうしたんだ、、熱でもあるのか、」

どこか様子の、おかしい、恵美子を見て、夫が言った、。

「 風邪かなー、、」

「 そうか、、俺ちょっと、出かけたいんだけど、」

「 ええ、、」

恵美子は、どこへとも、聞く事はない、。

ー すごかったのよ、ほんとに死ぬかと、思った、

  あなたは、私が、おまんこに、ピアス、つけられちゃったのも、

  知らないのよね -

「 じゃ、行ってくる、」

夫は、恵美子に娘を、預けると、出かけていった、。

陰唇のピアスは、癒着を、防ぐために、

時たま、動かせと言われていた、。

そっと、パンティーの中に手を入れ、

ピアスに、触れた、。

痛みは、ほとんど無いが、その違和感には、

相当なものがある、。

歩いても、常に、性器愛撫されているようで、

一時も忘れる事が、出来ない、。

精神的にも、自分の身体は、もう、

男たちの、玩具なのだという事を、

否が応にも、自覚させられる、。

それは、新たな欲情を、恵美子の下半身に、

湧き上がらせてくる、。

肉体は、疲労の極みだった、。

身体中が、腫れている、。

恵美子は、寝ている、娘の傍に、

横になった、。

ー ごめんね、、いけないお母さんで -

その内に、恵美子自身の、まどろみに、堕ちていった、。


       ☆   ☆


突然の電話に、恵美子は眼を、覚ました、。

隣の、正岡だった、。

「 旦那さん、、いないだろ、、」

「 ええ、、いないわ、、」

「 こっちも、誰もいないから、

  遊びに来いよ、」

「 今日は、、ちょっと、」

恵美子は、自分の身体についた、鞭や縄の跡、。

陰唇のピアスを、考えた、。

ー 無理よ、、あなたも、驚くわ、-

「 なんでだよ、、逆らうのか、

  いいから、来い、、」

正岡は、すっかり、恵美子の男気分でいる、。

一昼夜、6人の男たちに、激しい凌辱を受けた、恵美子に、

正岡と、セックスする余力は、無い、。

ー いいわ、、私がどんな女なのか、見せてあげる -

恵美子は、簡単に着替えると、隣の家に向かう、。

ドアベルを鳴らすと、すぐに、正岡が出てきて、

急いで、恵美子を迎え入れる、。

「 もう、濡れてるだろ、、」

正岡が、何も知らず、いつもの調子で、

恵美子に、淫語を、浴びせかける、。

ー こんな事いってる、何も知らないから、

  仕方ないけど、-

「 見てください、」

恵美子は、正岡の前で、全裸になった、。

「 おっ、、」

身体中に、走る、鞭の跡、。

所々、紫色に腫れている、。

手首や腕、足首には、明らかな、縄跡、。

恵美子は、脚を拡げて、性器を見せた、。

ゴールドピアスが、陰唇を貫いている、。

「 なんだ、、それ、、」

正岡の態度が、一変した、。

「 今日は、私、こんな身体ですから、

  正岡さんの、お相手できません、」

「 どうしたんだ、、それ、、

  新しい男か、 ? 」

「 ええ、、

  だから、ここは使えません、

  お尻も、いっぱい、されたから、

  ちょっと痛くて、、」

「 いっぱいって、、相手は、一人じゃないのか、」

「 はい、、6人、いらっしゃいました、」

「 ろ、、6人、、君は、、そんな女だったのか、」

「 はい、そんな女に、されました、」

恵美子は、そう言うと、元の通り、

身体に、衣服を、着けていく、。

正岡は、ぽかんと口を開けて、

見ているだけだった、。

「 じゃ、、行きますね、、」

恵美子は、そう言って、正岡の家を、出る、。

恵美子の中で、何かが、終わったと、感じた、。


     ☆    ☆


娘が通う、保育園理事長村田は、

恵美子を、完全に、屈服させたと、思っている、。

確かに、あれ程、性的凌辱を、受けた女が、

その男に、逆らえるとは思えない、。

恵美子は、今日も、保育園に、娘を迎えに行く、。

陰唇のピアスは、痛みも無くなり、

動く度に、性器を刺激し、

常に、濡れっぱなしの状態に、なっていた、。

「 理事長が、沙織ちゃんの事で、

  お呼びですよ、」

娘を連れて帰ろうとすると、

担当の保育士が、言った、。

「 はい、、」

その言葉だけで、愛液が、性器から、滲みだすのが、判る、。

娘を、その保育士に預けて、理事長室へ向かう、。

「 どうだ、また、僕に黙って、

  男と、やってるんじゃないだろうな、」

「 してません、、できないです、」

「 貞操帯、見せてみろ、」

村田は、陰唇ピアスを、そう呼んだ、。

「 はい、、」

恵美子は、スカートを、たくし上げ、

パンティーをずらすと、陰唇につけられた、

ピアスを、見せた、。

「 もう、痛みはないだろ、」

「 はい、、」

「 感じるか ? 」

「 はい、、すごく、」

「 ははは、、それで、いいんだよ、」

村田が、ピアスで閉じられた陰唇の隙間から、

膣内に、指を、挿し入れた、。

「 あ、、わ、、あ、、あ、、」

恵美子は、自分の性器の、敏感さに、驚く、。

愛液に濡れた、村田の指が、恵美子のアナルにも、挿し入れられた、。

「 あ、、いや、、お尻はいや、」

アナルを拒むというよりは、性器の疼きが、

半端ではなかった、。

「 おまんこが、堪らないんだろ、」

村田は、恵美子の欲情を、読み取っている、。

村田は、恵美子の陰唇ピアスの、留め具を、外す、。

「 ここか、、ほら、、」

村田の指が、性器深くに、挿し込まれる、。

「 あ、、あっ、、いやん、、あん、」

空気の充満した、風船に、針を、刺されたように、

恵美子の欲情が、破裂した、。

「 ちんぽ、しゃぶりたいか、? 」

「 は、、はい、、しゃぶりたいです、」

「 じゃ、口まんこしてくださいだろ、、」

「 あー、、貴明様、、口まんこしてください、」

村田が、ズボンから、男根を、掴み出すと、

恵美子は、性器を、丸出しのまま、

村田男根に、むしゃぶりついた、。

「 むぐ、、ぐ、、うぐ、、」

恵美子は、夫以外の男に身体を任せるようになって以来、

フェラチョの時、口腔内が、性器かと思うほど、

感じるようになった、。

「 ほんと、君は、ちんぽしゃぶりが好きだね、」

「 む、、ぐ、、うぐ、、」

「 まんずりしろ、、」

恵美子は、男根をしゃぶりながら、

自らの性器に指をやる、。

すでに、クリトリスまで、愛液に、溢れている、。

「 う、、ぐ、、むぐ、、ふーん、」

「 沙織ちゃん、待ってるんだろ、、

  早く尻を、剥け、、」

恵美子は立ち上がって、尻を丸出しにすると、

デスクに、手をついた、。

このウラログへのコメント

  • ☆mina☆ 2016年10月04日 09:30

    いいなぁ、ピアス。

    しかし、理事長もなかなかのもんですね。
    美奈は平凡な女で終わってしまうのかなぁ。

  • りょう 2016年10月04日 16:42

    > ☆mina☆さん

    平凡さこそ、基本だし、悦びがあります。

    強烈な刺激を求めるのも、実のところ、

    平凡との、対比から、その幸せを、

    見つけ出そうとしているのでしょう。

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