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魔性の眼覚め 24

2016年10月10日 02:40

魔性の眼覚め 24

オナニーで、一度、アクメに昇りつめた、恵美子が、

欲情収まらぬまま、良一に、電話すると、

もう一度、オナニーをしろと言われ、

自らの、性器を、再度、弄り始める、。

まだ、パンティーは、穿いていない、。

恵美子の性器は、すぐに、2本の指を、受け入れた、。

「 あ、、あ、、あーん、、いい、、感じる、」

「 指じゃつまんないから、、そうだな、

  台所に、野菜があるだろ、

  茄子か、胡瓜、ゴーヤトウモロコシ

  いろいろあるなー、、八百屋だな、、ははは、」

「 いやだー、、

 とうもろこしなら、あります、」

「 それに、きまり、、取っといで、」

「 はい、、」

恵美子は、下半身丸出しのまま、

キッチンへ行くと、トウモロコシを、取ってくる、。

「 皮、、ついてないだろね、」

「 はい、、」

「 じゃ、、俺のちんぽだと思って、

  しゃぶってみて、、」

「 あー、、すごい、」

恵美子は、トウモロコシに、舌を、這わせる、。

口を大きく開いて、トウモロコシを、咥える、。

ー お口、、裂けそう、-

「 入れていいよ、、

  俺のちんぽ入れてって、

  口に出して言って、」

「 良一さんの、ちんぽ、、入れて、

  あー、、入れてー、、

  ほんとに、我慢できないの、」

「 入れるよ、、」

疼き切った、恵美子の性器に、トウモロコシの、

先端が、膣口を押し広げて、入っていく、。

「 あ、、あ、、だめー、、これだめー、

  粒々が、、だめー、、あ、、あ、、」

「 ハンズフリーにして、いくまで、

  やってごらん、」

恵美子は、スマホを、ハンズフリーにすると、

ゆっくりと、トウモロコシを、出し入れする、。

トウモロコシの粒が、恵美子の膣壁を、

掻き毟るよう、刺激する、。

「 あーん、、あ、、あ、、良一さんの、

  ちんぽ、、すごい、あ、、あ、、すごいの、

  あ、、あ、、気持ちいい、、すごい、」

恵美子のよがり声が、甲高くなり、逼迫してくる、。

「 いけ、、!、」

そのタイミングで、良一の声が、携帯から聞こえた、。

「 いく、、いきます、、あ、、あ、、

  いっちゃうー、、うん、

  いく、いく、、いくー、、う、う、う、」

恵美子の膣が、アクメに収縮し、

トウモロコシを、性器に嵌めたまま、

脱力し、動けなくなった、。

「 はー、、はー、、ありがとうございます、」

「 女盛りだからな、、身体も疼くさ、、」

「 は、、恥ずかしい、」

「 じゃ、切るよ、、」

良一が、何事もなかったように、言った、。

「 あの、、また、電話していいですか、」

「 もちろん、、」

「 夜は、、何時頃まで、いいんですか、? 」

恵美子は、良一の妻の事を、考えて、そう言った。

「 何時でも、構わない、、

  夜中でもいいよ、、ははは、」

「 はい、、ありがとうございます、

  失礼します、、」


      ☆    ☆


恵美子は、良一に、電話を、よくかけるようになった、。

オナニーの相手を、おねだりしても、

柔らかく、恵美子を、からかいながら、

つき合ってくれる、。

良一のリードで、乳首オナニーだけでも、

いくようになった、。

夜中、夫や娘が寝てしまった後、

風呂場や、リビングで声を抑えて、

良一の声を聴きながら、オナニーする事も、あった、。

ー あー、、逢いたい、良一さんの手で、

  乳首、潰されて、いきたい、ー

良一への、思いが、募っていく、。

そして、ついに、良一に、逢える日が来た、。

母方の親戚の結婚式に、

代理として、出席する事になった、。

式の後、すぐに帰れば、前日の一泊で、事足りるのだが、

あえて、恵美子は、2泊3日にする事にした、。

式場の場所は、良一の住む街に、隣接している、。

結婚式が、夕方に終わり、

そのまま、待ち合わせの場所へ、向かった、。

改札には、良一が、迎えに来ていた、。

「 ホテル、予約してないんだろ、」

「 はい、、」

「 じゃ、俺の家に、泊まればいいよ、」

「 え、、奥様が、、娘さんも、」

恵美子は、これまでの、会話の中で、良一が、既婚者で、

娘も一人いる事を、知っている、。

「 娘は、今、大學の近くで、一人暮らしだ、

  妻は、いいんだよ、来れば判る、」

「 え、、、、」

そう言われても、恵美子には、訳が分からない、。


     ☆    ☆


恵美子は、恐る々、良一に、誘われて、

彼の自宅に入った、。

「 お帰りなさい、、」

妻の、美紀が、迎えに出てくる、。

「 これが、恵美子だよ、、」

  妻の、美紀だ、、」

良一は、二人を、紹介する、。

「 始めまして、」

「 お邪魔します、」

恵美子は、緊張しながらも、挨拶した、。

恵美子は、客間に通される、。

「 お風呂、あがってください、、」

「 はい、、」

恵美子には、まったく訳が分からない、。

美紀から、大事な客のように、

扱われている、。

恵美子は、言わば、夫の不倫相手なのだ、。

恵美子は、何か、得体の知れぬまま、

風呂場にいき、外出着を脱ぐ、。

浴室に入って、シャワーを浴びていると、

美紀が、全裸で入ってきた、。

「 あ、、、奥様、、」

「 お身体、洗わせてください、」

「 あ、、いえ、、そんな、、」

「 いいのよ、、良一さんの、言いつけですから、」

「 え、、、、」

この出来事自体、一部が収まらない、パズルのようだった、。

美紀が、恵美子の、背中を流す、。

「 お若くて、、いいわね、、」

美紀は、そう言って、恵美子の、乳房を洗う、。

「 あ、、奥様、、あ、、悪いですよ、

  自分で、洗いますから、」

「 いいの、、私も、楽しんでるのよ、うふ、」

美紀は、恵美子に軽く、キスをする、。

「 う、、、あ、、、奥様、、」

ー いやだ、奥様レズビアン ? 

  でも、良一さんと、結婚してるし、ー

身体を洗うと言っても、それは、

ほとんど、愛撫と、言えるものだった、。

性器にも、ソープをつけられ、丁寧に、洗われた、。

「 あ、、、う、、、奥様、、あ、、」

「 良一さんの、おちんぽ、欲しかったんでしょ、」

「 あ、、あ、、奥様、、」

恵美子が、浴室を出て、客間で、部屋着に、着替えていると、

美紀が、ドアの外へやってきて、声をかけた、。

「 良一さんが、お呼びです、」

「 あ、、はい、、」

言葉使いが、普通の夫婦と違って、なにか、おかしい、。

「 あ、、、」

恵美子が、居間に入ると、美紀が、

良一の前で、全裸で、土下座している、。

「 恵美子、、君も脱げ、、」

「 、、、、、」

恵美子は、驚いたが、良一の言葉に従って、

全裸になった、。

「 そこで、土下座して、」

「 、、、、」

恵美子は、黙って、美紀の隣で、土下座する、。

「 今日から、君たちは、仲よくするんだよ、」

「 はい、、」

美紀が、返答する、。

「 恵美子は、まだ、様子が判ってないようだな、ははは、」

「 美紀、説明してやれ、」

「 はい、、

  恵美子さん、私、戸籍上は、

  良一さんの、妻なんですけど、

  ほんとは、奴隷妻なんです、」

「 奴隷妻、、? 」

「 あなたと同じ、虐められて、感じる、性癖なの、」

「 、、、、」

恵美子は、やっと、この状況が、飲み込めた、。

「 私には、嫉妬する権利もないし、

  良一さんの、ご命令には、逆らえないの、」

「 奥様、、」

「 美紀、、プレゼント、持ってきて 」

「 はい、、」

美紀は、別室から、小さな箱を、持ってくる、。

「 つけてやってくれ、」

「 はい、、」

箱の中には、ゴールドの、リング型のピアスが、

2個入っていた、。

「 恵美子さん、、脚、拡げて、」

恵美子は、言われたとおりに、尻を床につけて、

両脚を大きく開く、。

美紀は、恵美子の陰唇を塞ぐように、

着けられていた、ピアスを、外す、。

「 こっちへ、、」

良一は、そのピアスを、手に取ると、

恵美子の眼の前で、指で挟み、

ぐいと、押し潰した、。

「 これで、、君の、過去は、終わり、

  判るだろ、、ははは、」

美紀は、左右の陰唇に、開いた穴に、

一つづつ、新しいピアスを着けた、。

「 あー、、良一さん、、」

恵美子の陰唇にピアスを着けた、村田を含め、

これまで、恵美子の身体を通り過ぎて言った男たちが、

完全に過去のものとなった、。

「 ありがとうございます、」

恵美子は、心底、感謝して、礼を言う、。

「 二人とも、尻を剥け、」

「 はい、」

二つの白い尻が、並んで、良一の前に、

差し出された、。

良一は、手に、乗馬鞭を持っている、。

まず、恵美子の尻に、一閃した、。

「 ひ、、、い、、」

続いて、隣の、美紀の尻にも、

肉音と共に、赤い、鞭跡が、走る、。

「 く、、、うっ、、」

交互に、二人の尻が、何度も、打ち抜かれた、。

「 乳、出してみろ、二人共だ、」

二人は、上向きに、床に転がった、。

良一は、狙いをすまして、4つの乳房を、

打ち抜いていく、。

「 ひー、、い、、」

「 き、、い、、」

いつの間にか、二人は、苦痛からか、

手を繋いでいた、。

腹から、腿にかけても、乗馬鞭の、

鋭い打撃が、襲う、。

このウラログへのコメント

  • ☆mina☆ 2016年10月10日 07:50

    良一は多頭飼いですね。
    美奈はりょうさんに、美奈一人を、いえ一匹を飼育して頂きたいわ。
    きっちり躾られたい!

  • りょう 2016年10月10日 12:54

    > ☆mina☆さん

    隷属に、M女性の方から、

    注文をつけることはできません。

    これと言う、信頼が生まれたら、

    後は、心も体も、捧げるだけです。

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