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魔性の眼覚め 17

2016年10月01日 09:35

魔性の眼覚め 17

恵美子は、身体中、男たちの精液まみれにされ、

そのまま、鴨居から、腕を大の字に伸ばされ、

吊り上げられた、。

「 ゆるしてください、、おねがい、」

左右の男が、手に、バラ鞭と、一本鞭を、

それぞれ持っている、。

「 おまえは、、村田さんに、報告せず、

  他の男のちんぽを、咥え込んでいた、

  疑惑がある、判るだろ、」

ー え、、、健一君の事、、? 

  判るはずないのに、、-

実際は、根拠もなく、恵美子を、責めるための、

口実だった、。

「 言え、、何人とやった、」

バラ鞭が、先に、恵美子の尻を、打った、。

「 ひー、、い、、」

一本鞭が、恵美子の乳房に、走る、。

「 ぎゃ、、、、」

赤い鞭跡が、乳首を挟んで、乳房に走った、。

「 はー、、はー、、

  貴明さんには、、他の男性の事は、報告してます、」

隣の、正岡親子の事だ、。

「 嘘つけ、お前のような淫乱が、

  隠してる、ちんぽ、あるだろ、」

腿から、尻、背中にかけて、バラ鞭が

何度も、打ち抜かれる、。

「 きー、、ひー、、」

鋭い、乳首の千切れそうな、一本鞭の衝撃が、乳房に走る、。

「 ゆ、、ゆるして、、ください、、はー、、はー、、

  コンビニの、健一君と、セックスしました、」

恵美子は、堪らず、白状する、。

「 ほー、、そう言う事か、、」

村田の顔つきが、鋭くなった、。

「 何回、 おまんこされたんだ、

  この売女、! 」

バラ鞭が、容赦なく、恵美子の尻を、打ち抜く、。

「 ぎゃ、、一回、、一回です、、

  あ、、ひー、、い、、い、、ゆ、、ゆるして、」

「 ね、、村田さん、、

  この時期のマゾ牝は、放っておくと、

  誰とでも、おまんこするんですよ、、

  そうだろ、、この、肉便所、」

恵美子の性器に、坂井の指が、突き込まれた、。

「 あーん、ちがいます、、あ、、あ、」

「 どうです、、貞操帯でも、着けますか、? 」

坂井が、村田に、言った、。

「 そうだね、、だが、、まず、

  お仕置きが必要でしょ、」

「 そうですね、、ははは、

  おい、、バイブ、この女の、おまんこに、固定しろ、」

「 はい、、」

坂井に言われた男が、太いバイブに、クリトリスを、すっぽり包む、

パーツの着いた、バイブを、恵美子の性器に、突き込む、。

それから、股縄の要領で、それを固定した、。

「 あ、、許してください、、あーん、」

スイッチが、入る、。

「 あ、、あう、、あ、、いやー、、だめー、、」

トウモロコシのような、粒々のパールが回転する、

陰茎の部分が、くねりながら、激しく振動し、

クリトリスを、包むバイブが、電マに劣らぬ、

小刻みで鋭い振動を、恵美子の肉粒に、伝えてくる、。

「 いやー、、だめー、、あ、、き、、ひー、、

  ゆるしてー、、あ、、あ、、いやー、、あ、、あ、、」

数分もせぬ内に、強烈なアクメが、恵美子を襲う、。

「 いぎゅー、、いぎゅ、、いぐー、、う、、

  たすけてー、、いぎゅ、、う、、う、、」

固定されたバイブは、その動きを、止める事はない、。

アクメに、脱力した途端、次のアクメが、こみ上げてくる、。

「 きひー、、あ、、あ、、いやー、、いぐー、、いぎゅ、、う、、」

大の字に吊られた、恵美子の身体が、痙攣しながら、

のたうっている、。

「 尻にも、入れろ、、」

坂井に言われた男が、アナルバイブを、

恵美子の、肛門に挿し込み、

性器バイブと同じように、縄で、縛り止め、

スイッチを入れた、。

「 ぐわ、、あ、、あ、、だめー、、死ぬ、、

  死ぬ、、死ぬ、、あ、、あ、、ぎゃー、、」

一人の男が、悶え狂う、恵美子の乳首を、

細縄で縛り上げ、その縄を鴨居に架け、

引き上げた、。

恵美子は、乳輪が歪むほど、乳首を引き上げられ、

乳房が、歪に、持ち上がった、。

「 ひ、、い、、い、、い、、ぎゃう、、」

その間も、アクメが、恵美子の子宮を襲う、。

「 いぐ、、いぐ、、いぐー、、う、、う、、」

恵美子の身体は、修理中の、女体ロボットのように、

身体中に性器具をつけられ、アクメ地獄に、落とされていく、。

「 いやー、、あ、、だめー、、ぎゃー、、あ、、」

恵美子の股間から、バイブを伝わって、水しぶきが、上がる、。

恵美子は、ついに、堪らず、放尿してしまった、。

「 いい年こいた、女が、お漏らしか、、

  どうしようもないな、、」

一人の男が言った、。

身体を、よじる度に、敏感な乳首も、

ちぎれそうなほど、縄に、引っ張られる、。

「 はー、、はう、、殺してー、、

  もう、、いやー、、あ、、あ、、

  だめー、、また来る、、いやー、、

  死ぬー、、死ぬー、、う、、う、、」

その時、バラ鞭が、また、恵美子の尻を、打った、。

「 ぎゃー、、あ、、、」

恵美子の中では、痛みも、アクメ快感も、恥ずかしさも、

すべて、一つの大きな炎となって、

身体を、焼き尽くしている、。

ー たすけてー、、死ぬ、、ほんとに、死んじゃう、-

時に、性器アナルバイブを、押しつけて、

出しれされる、。

その時も、すぐに、アクメの波が、押し寄せる、。

恵美子の身体中が、悲鳴を上げた、。

「 ぎゃう、、う、、う、、うーん、、」

恵美子の身体から、力が抜け、

ただ、腕で、吊り下げられた、肉の塊になり、

下半身全体が、麻痺しているようだった、。

「 下してやれ、、バイブも抜いて、」

坂井が、指示を下す、。

恵美子は、腕の縄と股縄乳首の細縄も、解かれ、

マットの上に、崩れ落ちた、。


    ☆    ☆


意識を失ったように、倒れている、恵美子を 側眼に、

男たちが、休憩している、。

「 村田さん、、堀だしもんですね、

  うらやましいくらいだ、、」

「 そうだろ、、ははは、、」

「 村田さん、、輪していいですか、、」

若いメンバーが、言った、。

「 ああ、好きなようにやってくれ、、」

その男は、横たわる、恵美子の後ろに、

寝転び、男根を、尻から嵌める、。

「 あう、、許してください、、あ、、あう、」

激しい突き込みが、始まる、。 

もう一人が、口腔に男根を、挿し入れた、。

「 む、、ぐ、、」

尻から犯している男が、恵美子の乳首を、揉み潰す、。

「 む、、ぐ、、、ぐ、、ぐ、、」

口腔の男の、男根が、むくっと、膨張し、

恵美子の喉へ、精液を、噴き込む、。

別の男が、代わって、恵美子が精液を、飲み込む前に、

男根を、口腔へ、突き込む、。

「 ぐ、、あ、、あう、」

尻から、男根を突っ込んでいた男が、

恵美子の膣内に、射精した、。

「 俺は、、尻、使おうかな、、」

坂井を除いた、最後の男が、そう言って、

既に開き切った、恵美子のアナルに、

男根を挿し込む、。

「 ぐ、、う、、ぐ、、ぐぎゃ、」

尿道の緩んだ恵美子は、潮か、尿かも判らぬ、

体液を、その小さな肉穴から、噴き上げる、。

どの男も、恵美子を、女性として、扱う事はない、。

恵美子は、もう、人間の女ではなく、

押し寄せる快感に、悶えるだけの、

性処理肉に、されてしまった、。

やがて、恵美子の、口腔とアナルを、貫いていた、

二人の男も、それぞれが、射精した、。


     ☆    ☆


恵美子は、部屋の柱に、全裸のまま、

首だけに、縄を巻かれ、

捕えられた、牝の獣のように、

繋ぎ止められている、。

シャワーさへ許されていない、

恵美子の身体は、男たちの、精液まみれだった、。

「 すげえ、臭いするな、この女の身体、」

「 精液便所かね、、ははは、、」

「 村田さん、、飯にしますか、」

「 そうだね、、何か、食いに行くか、、」


       ☆    ☆


恵美子は、6人の男たちと、街道沿いの、

ファーミリーレストランへ、行く事になった、。

恵美子は、ブラジャーもさせてもらえず、

ボタンの、引きちぎられた、

ブラウスを、身体の前で結んだだけで、

パンティーも穿かず、スカートだけを、身に着け、連れ出される、。

そのレストランは、土曜日のせいか、結構、込んでいた、。

恵美子が、男たちと、レストランに入ると、

一斉に客が、彼女たちの方を、振り向いた、。

訳の分からない、男たちの集団に交じって、

ノーブラ乳首を突きだした、美恵子が、

入ってきたのだ、。

家族連れや、デート中の男女、男同士のグループ

皆、一様に恵美子を見て、すぐに眼を、逸らせる、。

「 感じてるんだろ、人に見られて、、この変態、、」

一人の男が、恵美子に、言った、。

「 いや、、、」

ー 感じてる、、いや、いきそう、-

あれ程までに、身体を凌辱された、

恵美子の欲情が、再び、高まっている、。

恵美子は、サンドイッチを頼んだが、

あまり食べる事が、出来なかった、。

「 このままだと、可哀そうだな 

  来い、、」

坂井が立ち上がり、恵美子の手を引いた、。

坂井は、恵美子を、店内を通って、

男子トイレに、連れ込む、。

恵美子は、個室に入ると、すぐに、

スカートを、捲り上げられた、。

便器に手をつかされ、尻から、性器に、

男根を、突き込まれた、。

「 う、、む、、、う、、」

「 声出せ、、出していいぞ、、」

このウラログへのコメント

  • ☆mina☆ 2016年10月01日 10:37

    ずいぶんと激しい責めでしたね。
    アクメ地獄は、本当にキツイですものね。ま、それが幸せなんですが。
    バイブでのアクメよりちんぽでのアクメの方が幸せですね。

  • りょう 2016年10月01日 11:15

    > ☆mina☆さん

    ずいぶんエスカレート、していますね、。

    アクメ地獄は、どこまでも、続けてやりたくなるもんですよね、

    もちろん、限界はあるんですけど、。

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