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魔性の眼覚め 21

2016年10月07日 08:45

魔性の眼覚め 21

拓斗は、恵美子に、眼の前で、オナニーするように言われた、。

「 どんな、想像するの、オナニーの時、? 」

「 はい、、おばさんの身体、、想像して、」

「 そう、、それで、」

「 おばさんに、ちんぽ、舐められて、、」

「 さっきみたいに、、? 」

「 はい、、あ、、あ、」

「 拓斗君、オナニーの時、乳首、弄るんだ、」

「 はい、、、あ、、」

自分の小さな乳首を弄りながら、男根をしごく、

拓斗の手の動きが、早くなる、。

「 それから、、? 」

「 おばさんの、、あそこ、舐めたり、」

「 あそこって、、? 」

「 あ、、おまんこです、、」

「 うふ、、可愛い、、もっと、

  しごいて、、精子、出してみて、」

拓斗は、まだ、恵美子の陰唇の、ピアスに、

気がついていない、。

「 おばさん、、」

「 オナニー、、見てくださいでしょ、

  精子、出すところ、、」

「 おばさん、、俺の、、オナニー

  見てください、、

  射精するとこ、見てください、、あ、、あ、、」

手の動きが、限界まで、早くなる、。

「 あ、、出る、、う、、う、、出るー、、」

「 わ、、すごい、、」

勢いよく、何度も、拓斗の尿道から、

真っ白な、精液が、噴き出した、。

「 綺麗に、したげるね、、」

恵美子は、射精したばかりの、

拓斗の男根を咥え、ちゅちゅっと、吸いたてる、。

「 あ、、あ、、、おばさん、、あ、、」

拓斗は腰を、振るわせる、。

「 いいわ、、セックスしてあげる、、

  すぐ、勃つでしょ、、」

恵美子は、拓斗を、客間に連れて入る、。

若い男根は、まだ、萎えていない、。

「 待って、、お布団、敷くわね、、」

恵美子は、敷き布団だけを、押し入れから出すと、

畳の上に敷き、その上に横たわる、。

「 拓斗君、、来て、、」

拓斗は、恵美子の身体に、飛びついた、。

拓斗は、恵美子の身体中を舐め、

股間に、たどり着いたところで、驚く、。

「 あ、、、おばさん、、これ、」

金色の、小さな輪が、陰唇を貫き、

膣口を、塞いでいる、。

「 うん、、おばさん、、あなたの、お父さん以外にも、

  男性がいて、こんな身体にされてるの、」

「 すごい、、」

拓斗は、父親の、正岡のように、

驚いて、引いてしまわない、。

それどころか、興味津々、ピアスを弄りだした、。

「 あ、、あ、、いやん、、拓斗君、、」

「 痛くないですか、、? 」

「 ううん、、最初だけ、、痛いのは、

  今は、、余計、感じちゃう、、」

「 ね、、舐めっこしましょ、、

  待ってね、、」

恵美子は、自らの、股間を覗き込んで、

ピアスの留め金を外す、。

ティッシュペーパーを取ると、

広げて、その上に、愛液に濡れた、ピアスを置いた、。

「 来て、、、おばさんが、下になるね、、」

拓斗は、恵美子の股間に、顔を埋め、

男根を、彼女の眼前に、突きつける、。

「 おばさんの、お口おまんこだと思って、突いて、、」

拓斗は、恵美子の膣口を、唇代わりにキスし、

口腔を、性器代わりにして、男根を突き込む、。

「 む、、ぐ、、ぐ、、うぐ、、ふごふぃ、、」

ー あー、、すごく、感じる、、また、

  貴明様に、お仕置きだわ -

ふと、村田の事を、思い出すが、

拓斗が、懸命に舐める、性器快感に、

掻き消されていく、。

「 拓斗君、もう、して、

  お願い、拓斗君のちんぽ

  おばさんの、おまんこに入れて、、ね、、お願い、」

恵美子は堪らなくなり、男根を吐き出すと、

叫ぶように、若い男根挿入を、懇願する、。

拓斗の男根が、正常位で、恵美子の性器に、

入ってきた、。

「 おばさん、、あー、、気持ちいい、、」

「 あ、、あ、、、拓斗君、、いい、

  あ、、もっと、、もっと、突いて、、

  あ、、あ、、あん、、そう、、あ、、」

拓斗は、懸命に腰を、振る、。

「 あ、、あ、、あーん、

  拓斗君、おばさん乳首、摘まんで、

  あ、、あ、、突いてー、、」

拓斗は、腰を起こして、突き込みながら、、

恵美子の乳首を、摘まむ、。

「 あ、、あ、、もっと、

  おっぱい、痛くして、、ね、

  あ、あ、、もっと、、」

拓斗は、恵美子の乳首が、扁平になるほど、

力を入れて、捻り上げる、。

「 あー、、あーん、、そうよ、、あ、、あ、、

  あ、、あ、、感じる、、おばさん

  すごく、感じる、、あ、、あ、、あ、、」

興奮する、拓斗の腰も、小刻みに痙攣するかのような、

突き込みに、変わっている、。

「 あ、、あ、、ぶって、、拓斗君、

  おばさんの、おっぱい、ぶって、、

  あ、、あ、、おねがい、

  いやらしい、おばさんの、おっぱい

  あ、、あ、、ぶってー、」

拓斗は、軽く、乳房を、びんたする、。

「 いやん、、もっと、、強く、

  あ、、あ、、もっとー、、」

拓斗は遂に、手加減せず、乳房を、打つ、。

「 あー、、いく、、いくう、、いくー、、」

恵美子の腰が、跳ね上がり、痙攣する、。

「 あ、、あ、、でる、、あう、

  おばさん、、ごめん、、うー、」

拓斗は、男根性器に嵌めたまま、

女性乳房を、打つという、

生まれて初めての、異常な行為に、

恵美子の膣内に、射精してしまった、。

「 拓斗君、、素質あるね、、」

「 素質って、、? 」

「 サディスト、うふ、」


       ☆    ☆


「 僕の許可も無く、隣の息子と、やったのか ? 」

「 はい、、ごめんなさい、」

娘の沙織を、保育園に送った後、

近くの、コンビニの、駐車場で、

待ち合わせて、村田の車に乗った、。

恵美子は、他の男とセックスしていないだろうなと言う、

村田の詰問に、正直に答えた、。

村田の顔色が変わった、。

「 やっぱり、お仕置きは、びらびら、縫い合わせた方が、

  よかったな、」  

「 いや、、いやです、」

ー 理事長、、嫉妬してるわ、-

村田の許可さへあれば、他の男と、

セックスしてもいいと言われていた、。

村田の管理下なら、それは許されているが、

恵美子の欲情は、状況によって、

止まらなくなる、。

逐一、報告するのは、無理だった、。


     ☆    ☆


恵美子は、連れて行かれた、ホテルの床に、

全裸で、正座させられている、。

「 君は、ほんとに、どうしようもない、淫乱だな、」

村田は、恵美子の眼を覗き込んでいった、。

「 ごめんなさい、、」

「 そんなに、おまんこしたいのか、? 

  誰でも、いいんだな、」

「 ちがいます、」

村田が、恵美子の、頬を打った、。

「 う、、、」

「 違わないだろ、、

  僕の許可なしで、他の男と寝るんじゃないって

  言っただろ、、」

「 ごめんなさい、、」

「 何が、ごめんなさいだ、、! 」

再度、村田は、恵美子の頬を、びんたする、。

「 あう、、」

「 この、いやらしい、乳も、吸われたのか ? 」

「 はい、、あー、、ゆるして、、」

乳首を、千切れるほど、引っ張られ、潰される、。

「 う、、いたい、、あ、、あ、、」

正座する、恵美子の尻を、村田が、蹴り上げた、。

「 ひー、、、」

恵美子は、その痛みに、調教と言うよりは、

村田の怒りを感じた、。

恵美子の中で、ふと、村田の本当の度量は、

小さいのではないかと言う、

疑問が、湧き上がった、。

「 ごめんなさい、、」

「 立て、!、」

恵美子が立ち上がると、村田は、

拳で、恵美子の頬を、打った、。

「 ぎゃう、、」

生まれて、初めての衝撃、だった、。

尻を、蹴られた、。

「 あう、、」

恵美子は、髪を束にして掴まれると、

身体を倒されて、フロアーを、引きづり廻される、。

自分の管理下なら、5人もの男に、

輪姦させた、村田だが、

今は、怒りに、取りつかれている、。

窓際に連れて行かれた、恵美子が、尻を突きだすと、

村田は、陰唇のピアスを外し、

男根を、挿し入れてきた、。

「 あ、、あ、、あ、、あーん、」

感じるが、恵美子の中の、何かが、違ってしまっている、。

恵美子の淫らさを、笑ってくれると思っていた、。

どんな過激な、お仕置きにも、暖かさがあると、思っていた、。

恵美子の中の、そんな思いが、ぷつっと、

音を立てて、切れてしまった、。

恵美子は、村田との事が、単に、

SMゲームだったのだと、覚醒する、。

「 謝れ、、、僕の許可なく、他の男の

  ちんぽ、食いましたって、」

村田が、男根を突きながら、言った、。

「 ごめんなさい、、貴明様の、

  許可なしで、他の男のちんぽ

  食べてしまいました、、

  あ、、許して、、」

いつもなら、欲情を高める、淫語も、

なにか、空しい、。

やがて、村田は、何度も恵美子の尻を、

平手で、殴りながら、膣奥射精した、。


     ☆    ☆


恵美子は、娘の彩香が、保育園に、残る事を諦めた 。

あれ以来、村田の誘いも、口実をつけて、

断っている、。

村田も、恵美子の変化に、勘づいたのだろう、

しばらく連絡も、来なかった、。

あの、保育士加奈子を、

凌辱の餌食にしているのかも知れない、。

だが、もう、恵美子の中に、村田を求める気持ちは、無かった、。

このウラログへのコメント

  • ☆mina☆ 2016年10月07日 08:54

    SMって本当に信頼関係ですからね。
    殴られても愛情を感じればいいけど、村田は違ったんですね。
    恵美子もピアスしなくなるでしょうね。

    SMは精神の結婚ていいますもの。

    でも男性が拳で殴るのはダメです

  • りょう 2016年10月07日 14:16

    > ☆mina☆さん

    人それぞれ、百通りの関係がありますから、。

    一概には言えないけれど、

    信頼できる、心の繋がりがない関係は、

    長く続きませんよね、。

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