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魔性の眼覚め 25

2016年10月11日 01:03

魔性の眼覚め 25

良一は、恵美子を四つん這いにして、

鞭で真っ赤に腫れた、尻から、

性器に、男根を、突き込んでいる、。

その傍では、美紀が、良一の指で、性器をほじられ、

甘い喘ぎ声を、上げていた、。

「 あ、、あん、、あ、、良一さん、、あ、、」

「 あーん、、あん、、あん、、」

「 出すよ、、恵美子、」

良一が、射精を、告げる、。

「 あー、、あ、、あ、、来て、

  来て下さい、、あ、、あ、、

  いやー、、いく、、一緒に、

  あ、、お願い、、あ、、あ、

  いくーん、、いく、、いくー、」

恵美子は、子宮口に注がれる、精液を感じて、

ほぼ同時に、昇りつめた、。

「 美紀、、綺麗にしてやって、、」

美紀が、良一の精液が、垂れ流れる、

恵美子の性器に、口をつけ、

ぴちゃぴちゃと、音を立てながら、

その、愛液精液の混じった、

白濁液を、舐め取っていく、。

「 あ、、あ、、奥様、、、、あう、、」

恵美子は、その刺激にも、軽く、昇りつめてしまう、。

その後、二人は、麻縄を、首に巻いただけの、

首輪を着けられ、四つん這いで、

部屋や廊下を、歩かされた後、

階下へ向かう、階段の前まで来る、。

「 下りるんだよ、」

恵美子は、身体の向きを変えて、

四つん這いのまま、階段を下りていく、。

美紀も、後に、続いた、。

そこは、地下倉庫を、改造した、

調教部屋になっていた、。

天井のフックや、壁にかかった、

色んな種類の、皮鞭、

棚に置かれてある、性玩具

それらを見た、恵美子の身体は、興奮に、震えている、。

恵美子は、後ろ手に縛られ、乳房を、縊り出される、。

下半身は、両脚を揃えて、開かないように、拘束された、。

縄を架けられている、最中も、まるで、

愛撫されているように、底知れぬ疼きが、

恵美子の身体を、満たしていく、。

腰縄に、繋ぎ止められた縄が、天井から、ぶら下がる、

小さなクレーンの、フックに、架けられた、。

良一が、スイッチを入れると、ウーンと唸りながら、

クレーンが、恵美子の両足を、吊り上げていく、。

「 う、、、う、、、、はう、、」

やがて、逆さ吊りにされた、恵美子の身体が、

床から離れる、。

血流が、頭に下がり、縄酔いと相まって、

恵美子は、朦朧となる、。

「 美紀、、、打ってやってくれるか、」

「 はい、、」

美紀は、良一に、一本鞭を、手渡され、

恵美子の身体の傍で、構えた、。

「 恵美子、、まだ、君は、一人の女として、自由だ、、

  だが、これから先、君が、俺を、受け入れるなら、

  人間としての体裁は、もう、終わりだ、」

「 う、、、」

恵美子の 半開きになった、口腔から、涎が垂れている、。

良一が、美紀に眼で、合図した、。

美紀が、恵美子の腹辺りに、

ひゅっと、音を立てて、鞭を一閃させた、。

「 ひ、、、い、、、」

「 続けて、、」

良一が、美紀に言った、。

尻、乳房、太腿、逆さに吊られた、恵美子の身体に、

赤い腫れ跡を残して、皮鞭が、巻きつく、。

「 きゃう、、うっ、、」

腰が重力に逆らって、折り曲がる、。

意識のある状態と、失う状態の、狭間で、

恵美子の、日常も、過去も、未来も、崩れ落ち、

彼女は、ただ、被虐の深淵に、堕ちていく、

肉の塊になった、。

正に精肉工場に、吊られている、白い肌の、家畜だった、。

「 どうだ、、こうやって、生きていく、覚悟はあるか ? 」

この返答は、恵美子が、これから先、

良一に、自分の身体を、譲渡し、

人間の女としての、権利も、プライドも無い、

家畜として、生きていくという、宣言だった、。

「 は、、、はい、、」

「 わかった、、」

良一は、そう言うと、棚から、一本の、焼きごてを、取り、

バーナーで、その先端を、炙る、。

1ー2分で、その先端は、真っ赤に、焼けていく、。

恵美子は、朦朧とした意識で、それを見ていた、。

「 いいんだな、? 」

「 はい、、」

焼きごての先端が、恵美子の尾てい骨の、すぐ上に、

押しつけられた、。

「 ぎゃー、、あ、、、あ、、」

Rと言う、イニシャルが、恵美子の肉を焼き、

薄らと、煙が上がった、。

「 う、、う、、う、、」

恵美子の中の、人間の女としての、

全てが、崩壊した瞬間だった、。

良一が、再度、美紀に、眼で合図する、。

鞭の洗礼が、再開した、。

恵美子の、乳房、尻、腿を、するどい、

皮鞭が襲う、。

「 きゃふ、、うっ、、」

逆さに吊られた、恵美子の身体が、

バイブレーターのように、ぶるぶると、痙攣した、。

逆さの股間から、放尿の、飛沫が上がり、

恵美子の身体を、流れていく、。

良一は、美紀を、恵美子の身体に、掴まらせ、

尻を、突きださせると、その性器に、ビギニパンツから、

摘かみ出した、男根を、突き入れた、。

「 あ、、あ、、あなた、、あ、、あーん、」

夫婦とも言えぬ、不思議なカップルの、セックスが始まる、。

「 あ、、あ、、すごい、、あ、、あ、、いい、、」

恵美子の意識が、遠のいて行った、。


     ☆    ☆


気がつくと、恵美子は、客室の、ベッドの上にいいる、。

尻の焼き印には、ガーゼが、張られていた、。

「 今日は、、ご一緒に、寝させて、」

「 はい、、」

美紀が、優しく、恵美子の髪を、撫ぜる、。

「 一目で、好きになっちゃった、」

美紀が、恵美子に、キスをした、。

「 あー、、奥様、、恵美子、

  どうなるんですか、? 」

「 そうね、、どうなるのかしら、、うふ、」

美紀が、恵美子の脚を開いて、

その、股間に、顔を埋めた、。

舌先が、ピアスごと、陰唇を、舐め上げる、。

「 あ、、奥様、、あ、あ、、」

指が、性器に入ってくる、。

「 あっ、、あーん、、」

「 お子さんいるのに、良く締まってるわ、、」

「 あん、、奥様ー、、」

「 舐めっこしていい ? 」

「 あー、、、」

恵美子は、程よく、柔らかい肉の載った、

美紀の身体が、気持ちいいと、感じた、。

二人は、身体を入れ替え、互いの性器を、舐め合う、。

「 う、、ぐ、、む、、」

「 むふん、、うん、ふーん、」

「 あ、、奥様、、ごめんなさい、

  いっちゃいます、、あ、、あ、、」

恵美子が、美紀の性器を舐めるのを、止めて、

アクメを訴える、。

美紀の舌先が、小刻みに、恵美子のクリトリスを、弾く、。

「 はうー、、う、、うーん、、」

「 いきやすい、身体なのね、、

  私も、人の事、言えないけど、うふ、」

「 奥様、、」

「 あ、、そう、、待ってね、、」

美紀は、自分の部屋に行ったのか、

手に、ベルトのような物を、持って、戻ってきた、。

「 ペニスベルトよ、、これ着けて、

  美紀を犯して、、」

そう言って、そのベルトを、恵美子の腰につけた、。

リアル男根の形をした、張り型が、

恵美子の腰で、揺れている、。

「 恵美子さん、、お願い、、

  美紀を犯して、、」

美紀は、四つん這いになった、。

恵美子は、美紀の性器に、狙いをつけ、

ゆっくりと、疑似ペニスを、突き込む、。

「 あ、、う、、あ、、あーん、」

恵美子の腰が、ゆっくりと、動き始める、。

「 あ、、あ、、あ、、いい、、

  あ、、美紀、、恵美子さんに、

  犯されてる、、あ、、あ、、すごい、」

乳首勃起した、乳房を、シーツに擦れるほど、

揺らして、美紀は、よがり始める、。

「 あー、、、恵美子さん、、あ、、あ、、

  好き、、あ、、あ、、いい、、」

ー やっぱり、奥様バイセクシャルなのかしら、ー

恵美子は、慣れない腰使いで、美紀を突く、。

「 あ、、あ、、いや、、あ、、だめ、、あ、、

  あ、、恵美子さんの、ちんぽで、いく、

  いや、、あ、、いく、いく、、いくー、、うっ、」

美紀の身体が、海老反りになった、。


     ☆    ☆


「 ね、、一緒に済まない、、

  ここへいらっしゃいよ、、

  娘さんも一緒に、、」

予期せぬ、レズセックスの後で、

美紀が、恵美子に、抱きついて、言った、。

「 えっ、、無理ですよ、、

  夫もいるし、、」

「 そうね、、今は無理か、、うふ、」

「 奥様は、いつから、良一さんと、

  こんな、関係に ? 」

恵美子は、好奇心を、抑える事が出来なくて、

美紀を、質問責めにする、。

「 結婚する前から、この人は、

  サディストだわって、少しは感じていたの、

  手首縛られたり、目隠しされたりは、

  してたから、、」

美紀は、恵美子の乳首を、悪戯のように、

弄りながら、答える、。

「 でね、、新婚旅行の時、

  初夜の晩ね、、

  はっきりと言われたの、、

  良一さん、ご自分の性癖の事も、

  これから、私を、普通の妻として、

  扱う事もないって、、」

「 すごいですね、、」

「 でしょう、、それもね、

  ソファーの上で、、

  あ、、開脚ってわかる、、

  M字ね、、

  そんな風に、縛られて、

  おまんこに、ホテルのボディーソープの、

  ボトル入れられて、」

「 わ、、初夜ですよね、、」

「 そうよ、、

  私、、もう、良一さんの事、

  大好きだったから、

  それで、いいって、答えたわ、、」

このウラログへのコメント

  • ☆mina☆ 2016年10月11日 08:59

    以前、夫婦でのSMは不可能だと聞いたけど、そんなことないんですね。
    それこそ信頼関係が一番あって、素晴らしい関係かもしれないですね。

    美奈は普段のりょうさんが知りたいなぁ(笑)

  • りょう 2016年10月11日 09:27

    > ☆mina☆さん

    夫婦の方が、より過激な場合が、多いです。

    逢う場所や時間、身体の責め跡、など、制限がありませんから。

    もちろん、夫婦の在り方、女性の被虐性向の度合いにも、寄りますが。

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