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魔性の眼覚め 32

2016年10月26日 10:55

魔性の眼覚め 32

真也は、パンティーのクロッチを、ずらして、

性器を、露わにした恵美子の前で、

全裸になり、男根を握っている、。

「 私のおまんこ、見ながら、

  その、節操のない、ちんぽ

  しごいてよ、」

真也は、言われたとおり、男根を、ゆっくりと、しごき始めた、。

「 片手で、乳首、摘まんで、」

真也は、恵美子の性器を見ながら、

オナニー強要される、。

「 私とは、セックスしないのに、
  
  真紀さんの、おまんこなら、

  ちんぽ、咥えられて、あんな、

  女みたいな声、出すのね、、」

「 恵美子、、」

「 なによ、我慢汁、垂れてるじゃない、

  いやらしい人、、」

不倫による、離婚の可能性で、

優位になった、恵美子は、真也を、なじり始める、。

「 なによ、私とも、おまんこしたいの、? 」

「 う、、、、」

長くセックスの無かった、二人の間に、

今までにない、淫靡な空気が流れている、。

恵美子にとっても、風呂場や、着替えの時に、

真也の、男根を見る事はあっても、

こんな風に、勃起して、体液さへ滲ませている、

彼の男根を見るのは、久しぶりだった、。

美恵子は、ブラジャーパンティーを、脱ぎ去った、。

「 もう、あなたの身体じゃなくなるかもしれないのよ、

  それでも、したいの、? 」

「 恵美子、、たまらないよ、」

真也は、顔を真っ赤にして、自らの乳首を弄りながら、

男根をしごいている、。

「 じゃ、ちゃんと、お願いしてよ、」

「 させてくれ、、恵美子、」

「 なにをよ、、? 」

「 セックス、、う、、う、、」

「 いきそうなの、、? だめよ、! 」

「 恵美子、、頼む、」

恵美子は、脚を開き、指先で、陰唇を広げた、。

「 ここに、あなたのちんぽ、入れたいの ? 」

「 入れたい、、」

「 もう、私、好きなように生きていくわよ、
  
  それでもいいの、、

  離婚は許してあげる、

  レスなのは、私にも責任が、あるかもしれないし、」

「 恵美子、、」

真也は、恵美子に、飛びかかり、唇に吸い付いた、。

「 む、、ぐ、、うーん、、」

真也の指が、恵美子の性器に、挿し込まれた、。

指に、押し出された、愛液が、溢れ出てくる、。

「 ちんぽ、しゃぶってくださいって、言って ! 」

「 ちんぽ、しゃぶってください、」

恵美子は、膝まずいて、真也の男根を、口腔に含んだ、。

「 う、、う、、」

真也は、恵美子が覗いていた、真紀とのセックスの時のように、

男呻きを、上げた、。

真也の知っていた、恵美子の、フェラチョではなかった、。

じゅぼじゅぼと、唾液の音を立てて、口腔の中で、

男根を泳がせ、尿道口を、舌先で、ほじる、。

「 くー、、、恵美子、、すまなかった、」

「 むぐ、、ぐ、、ぐふ、、むぐ、」

恵美子は、陰茎を、持ち上げて、

睾丸を、口腔に含んだ、。

「 あ、、う、、」

ちゅぽちゅぽと、睾丸の皮を伸ばして、

中の肉球が、恵美子の口腔に、吸い込まれる、。

陰茎の根元を、激しく、しごかれた、。

「 あ、、、恵美子、、出そうだよ、」

「 だめ、、」

恵美子は、真也を見上げて、フェラチョを、止める、。 

「 寝室へ、行きましょ、」

恵美子は、固く勃起した、真也の男根を、

握ったまま、寝室へ向かう、。

ベッドに上がると、真也は、恵美子に、襲いかかる、。

「 あ、、あ、、あなた、、はう、、うーん、、」

正常位で、いきなり、男根を、突き込まれた、。

すぐに、真也の腰の躍動が。始まる、。

「 あ、、あ、、あーん、、あーん、

  あなたー、、あ、、そんなに、、

  あう、、う、、う、、あーん、、」

真也にしても、妻ではない、

別の女を、抱いている、感覚だった、。

膣肉が締まり、くねり、性器の奥へ、

男根を誘うように、蠢いている、。

「 あなたー、、あ、、あ、、、いい、
  
  気持ちいい、、あ、、いい、

  あ、、あ、、あ、、あ、、」

「 いきそうだ、、」

「 だめ、、」

恵美子は、手で、真也の、腰の動きを、止める、。

「 恵美子、、う、、う、、」

恵美子は、真也の身体の舌から、抜け出すと、

彼を、仰向けにして、その腰に跨る、。

「 恵美子のおまんこよ、これが、」

そう言って、腰を落とすと、

一気に膣奥へ、男根を、飲み込んだ、。

「 う、、、」

恵美子は、膣の括約筋を、締め、緩め、

膣壁を、くねらせる、。

「 あ、、あ-ん、、真紀さんの、おまんこも、よかったんでしょ、、」

  あ、、あ、、あっ、、あーん、」

「 恵美子、、もう、、俺、、」

「 なによ、、」

「 いくよ、、」

恵美子は、腰の動きを、止める、。

「 恵美子、、お願いだ、」

「 だめ、、」

再度、恵美子は、ぱんぱんと、肉音を立てて、腰を振り下ろす、。

「 う、、う、、」

恵美子は、真也の胸に、手をついて、腰を振りながら、

彼の乳首を、摘まむ、。

「 だめだ、、う、、う、、」

恵美子は、動きを止める、。

「 あ、、う、、」

腰を動かさず、膣肉の締めつけて、真也の男根を、

刺激する、。

「 あ、、あー、、」

ついに、真也が、真紀の時と、同じように、

男よがりの、声を、上げた、。

苦しいほど、何度も、射精を、焦らされた、。

「 う、、う、、、」

「 何、、?

  私のおまんこに、精子、出したいの、? 」

「 頼む、、いかせてくれ、」

恵美子は、身体を倒し、真也に抱きついて、、

キスしながら、腰の動きを、激しくする、。

「 う、、あ、、あう、、」

尿道の根元まで、堪りきっていた、

精液が、勢いよく、美恵子の子宮口めがけて、

噴き上がった、。

真也の腰が、痙攣している、。

「 う、、う、、う、、」

「 いや、、まだ、出てる、、」

陰唇と、男根の間から、溢れ出るほどの、

精液の量だった、。

恵美子は、射精を済ませた男根を、

口腔に咥え、付着した、二人の体液を、

舐め取る、。

「 いやだ、小さくならない、、すごいわね、」

「 恵美子、、」

真也は、恵美子の乳首を、吸い始めた、。

「 あ、、はーん、、あん、、」

まるで、セックスで、恵美子を

繋ぎ止めようとしているかの様に、懸命だった。

「 あ、、あ、、いやん、、あん、、

  あ、、あ、、」

恵美子の身体に、再び、火が点く、。

「 あん、、噛んで、、あなた、、

  恵美子のおっぱい、噛んで、、」

真也の知らない、恵美子の性癖が、顔を、出し始める、。

「 あ、、あ、、ぶって、、恵美子の

  いやらしい、おっぱい、ぶって、

  あ、、あ、、もっと、痛くして、、」

真也は、驚きと共に、戸惑いながらも、

恵美子の乳房を、平手で、打った、。

「 あん、、もっと、強く、、

  生意気な、恵美子、お仕置きして、、」

「 恵美子、、」

ついに、恵美子は、被虐の性癖を、

隠せなくなった、。

「 お尻からして、、ね、、あなた、」

真也は、恵美子の言われるまま、

後背位で、男根を、性器に、挿入する、。

「 あ、、あ、、いい、、あたるの、

  子宮にあたるの、、

  あ、、あ、、恵美子の、子宮、壊して、

  あ、、あ、、お尻も、ぶって、

  あ、、あ、、めちゃくちゃにして、」

真也は、腰を突きながら、恵美子の尻たぶを、

打ち据える、。

「 あー、、あん、、いくー、、いくーう、、いくー、」

正に、別人だった、。

あの、求めながらも、控えめに、

真也のセックスを受け入れていた、恵美子ではなかった、。

「 もっと、あ、、あ、、あん、、もっとー、

  あ、、あ、、乳首潰してー、、

  あ、、あ、、そう、、あ、、あ 」

真也は、恵美子を、尻から突きながら、

手を、乳房に伸ばして、乳首を、摘まみ潰した、。

「 ひー、、いく、、また、いく、、いく-、、う、、う、、」

「 う、、もうだめだ、、」

真也は、再度、恵美子の膣奥に、精液を噴き込む、。

「 あーん、、あなたー、、」


      ☆    ☆

 
「 あ、、あ、、真紀さん、、だめ、、あ、、」

「 恵美子さん、、あ、あ、、いって、、」

あの、長い間、忘れていた、夫との、セックスの次の日、

恵美子は、良一の家の、地下室にいた、。

「 ちゃんと、旦那さんと、セックスしたのか、」

「 あ、、あ、、はい、、あう、、」

異様な拘束だった、。

恵美子と、真紀は、全裸で、立ったまま、

乳房を向かい合あせ、

互いの乳首を、直接、重ねて、縛り止められ、

指で、性器を、弄り合っている、。

その二人の尻を、良一の、皮鞭が、打ち抜いていく、。

「 どうだ、よかったか、、? 」

良一が、そう言いながら、恵美子の尻を打つ、。

「 ひ、、い、、い、、いや、、あーん、」

クリトリスが、真紀の指先で、弾かれている、。

「 あ、、あ、、いや、、あ、、ひ、、い、、」

真紀の尻にも、同様に、皮鞭が、一閃する、。

身体を動かすたびに、互いの乳首が、

千切れそうなほど、引っ張り伸ばされる、。

恵美子も真紀は、その痛みと、快感を、

向かい合って、共有する、。

「 キスして、、」

良一が、言った、。

乳首を合わせて、縛られた二人が、

互いの性器を弄りながら、キスをする、。

鞭が、二人の背と尻を、襲った、。

このウラログへのコメント

  • ☆mina☆ 2016年10月26日 19:57

    なんか変だけど、素敵です。
    アブノーマルな世界も広いですよね~。
    もっと知りたい!
    もっと経験したい!

    もちろん、りょうさんと。

  • seren 2016年10月29日 14:52

    serenはまだ経験したことない世界。
    乳首潰して…言う日は来るのか!

  • りょう 2016年11月02日 10:37

    > ☆mina☆さん

    どうなってもいいと、身体を差し出すとき、

    アブノーマルな行為の幅は、無限に広がります。

    あらゆる行為を受け入れようと、覚悟した、女性は、

    素敵ですよね。

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