デジカフェはJavaScriptを使用しています。

JavaScriptを有効にすると、デジカフェをより快適にご利用できます。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからご利用ください。

「私はこうして犯された」−33

2006年09月08日 07:01

「私はこうして犯された」−33

ご主人様の手がスーーと乳房に触る・・・

「あぁーーん・・・」

思わず声が漏れてしまう・・・・

打たれ、針で刺され・・・・そんな体が・・・・熱い・・・

今は、どこを触られても感じまくってしまいそうだ・・・

「そうか・・・弄って欲しいんだね・・・」

そう言うとご主人様は私の体を撫で始める・・・・

「お願いします・・・体が熱いんです」

私は思わず哀願してしまった。

両手が乳房をまさぐり、お腹をいじくる・・・

乳首も摘まれ、ムチの後を指が這う・・・

「いぃぃ・・あぁーん・・あっ・・いや・・・」

もう先ほどまでの悲鳴でなく・・・鼻にかかった甘い声・・・

そして、私の一番大切な所にも手が伸びていく・・・・

「いっ・・いっっ・・いやぁーー・・・そんな・・・」

ご主人様の指がオマンコをまさぐる・・・・

もう恥ずかしい位に濡れていた・・・いや、すでに通り越していた・・・

すうーと、マンコをなぞった指を私の目の前に持ってくる。

その指は、透明な愛液ではなく、白く濁ってる愛液が・・・

「おやおや、こんなになるまで感じて他のかい・・・」

「牝豚のリカは、ムチでぶれても・・・」

「針で突付かれても、感じるんだなぁ・・・・」

ご主人様は笑いながら私に話しかける・・・

恥ずかしい、本当に打たれているのに感じてる・・・・

   (きっと・・・あの指舐めさせられる・・・)

ご主人様は指を口の方に持って生きた・・・・・

私は無意識に口を少し広げる・・・・

しかし、その指が口の中に突っ込まれる事はなかった。

ご主人様はおもむろに、私の鼻の下に指を・・・・

そう、指を拭くように愛液を私の鼻の周りに塗りたくった・・・

「自分の愛液の匂い、よく覚えるようにね」

「いっいや・・・うっうぅぅ・・・」

ご主人様の手がまたマンコをまさぐりだした・・・・

私はもう喘ぐしかない・・・それは・・・・

自分の愛液の匂いを思いっきり吸い込む事にも・・・

弄ってはまた私の顔に塗りつけ・・・また弄る・・・

いくらでも出てくる私の愛液で、私の顔が汚される。

そのうちご主人様は私のオマンコを覗き込むように・・・

「こちらも牝豚の大好きなので遊ぶか・・・」

私は咽るような愛液の匂いで何も考えれないでいた。

ご主人様の言葉の意味さえ・・・・

そのとたん、先ほどまで感じていた・・・・チクリと言う感覚が・・・

一瞬で全てを理解した私は・・・

「ひぃーー、だめ、そこは・・だめ・・・」

先ほどまでの甘い声が、いきなり悲鳴に近くなった・・・・

そう、ご主人様の手には・・・・マチ針が・・・・

「お願いです・・・そこは、堪忍してください・・・」

「だ・め・だ・」

ただそれだけを言ってご主人様は腕を動かした・・・・

マンコビラビラにチクチクと・・・・痛くないが・・・感じる・・・

   (どうして・・・どうして感じるの・・・)

「あぁーん・・だめ・・・もうささないで・・・いやぁー・・・」

針は、お構い無しに私のマンコを虐める・・・

「ダメ・・・ダメ・・・もう・・堪忍・・・怖い・・・」

ウソだった・・・怖いなんて・・・本当は・・・・

このままオマンコを針で突き通されても私は・・・感じるだろう。

その時ご主人様の手が弄る・・・・

「ここもいって見るかな・・・」

ご主人様の指が弄っているのは・・・クリトリス・・・・

「ウソ・・・ダメ・・・本当に・・・そこは・・・」

容赦の無い針先が一番敏感な所に刺さる・・・

「ひぃーーーーーーーーーーーーー」

針先で皮を剥いていくご主人様・・・

「いやぁぁぁぁ・・・だめ・・・ひぃーー」

そして剥き出しになったピンクルビーを針が襲う・・・

「あぁーん・・・だめだめ・・・いっいたっいいぃぃぃ」

感覚だけが痛いのであって、本当は痛くない・・・これってなに・・・

私はもう訳もわからず、首を左右に振り乱すだけ・・・

ますますクリが充血していくのがわかる・・・・

それと同時に愛液も流れ続ける・・・・



コメレスです。

*京香*さん、コメありがとう。
《このご主人様、Gacktさんを想像してしまいます。(〃∇〃) ぽっ ピッタリざんしょ?》

うーーん・・・何と言っていいやら・・・と言うか、連載開始おめでとう。読ませてもらってます。そうかあの主人公がGacktさんなのかぁ・・・


さんさん さん、コメありがとう。
《なんかどんどんはまりそう(;_;)ショタって聞いて「風と樹の詩」思い出しちゃった(古いなぁ(^_^;)) 》

「風と木の歌」ね、竹宮恵子さんの。ワシ大好き全部持ってる、変奏曲とかも・・・ポーの一族はもとたん、実はジュネなんかも創刊時は読んでたりして・・・・アカン、ワシの趣味が・・・

このウラログへのコメント

  • りぃP 2006年09月08日 09:09

    ショタって凄そうですね!!(笑)私の想像力では想像しきれない(笑
    針…痛そうです(T△T)

  • よぅちん 2006年09月08日 09:57

    針で刺す!って経験無いから分からないけど・・だんだん過激になっている。
    「すごい」しか言葉が出ない

コメントを書く

同じ趣味の友達を探そう♪

プロフィール

風来幽人

  • メールを送信する
<2006年09月>
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30