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「私はこうして犯された」−35

2006年09月10日 16:39

「私はこうして犯された」−35

「ヒィー・・・あっーん・・ダメ・・・急に・・・」

ご主人様の口が私のオマンコを舐めている・・・・

ピチャピチャ音をたてながら・・・舐めてくれてる・・・

「あぁぁ・・いい・・いいの・・・す・すごい・・・」

クリが思いっきり吸い取られてしまいそうな位吸われる・・・

オマンコを舐める・・ビラビラ甘噛みされる・・・・

ビラビラも、思いっきり吸われる・・・・

「いいぃぃ・・いぃいの・・あーん・・あっ・・あ・・・」

「お願い・・もうもう・・いかせて・・いくの・・いく・・・」

「あぁぁ・・あぁ・・あ・・・・いぃーーーー・いぃいーーーーーー」

「だべは・・い・あ・・う・・・・・ねー・・もう・・・」

私は・・・気が狂ったように悶え続ける・・・

細かい波・・・大きな波・・・もう何度気が遠くなったのか・・・

ご主人様の舌がオマンコの中に入ってくる・・・・

「だめだめだめ・・・そんな・・あぁーんあぁぁん・・・」

穴の中をかき回される・・・愛液愛液が・・・吸われる・・

「ひぃー・・いい・・・いいの・・・・いい・・・」

その時ご主人様が思いっきりオマンコの中に息を吹き込んだ・・・・

「ひぃーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」

悲鳴とともに・・・私はいってしまった・・・・

一瞬気を失ってしまった、私・・・

ご主人様はそれでもオマンコから口を離してくれない・・・

「あぁぁん・・・だめ・・また・・・またいっちゃう・・・」

私のオマンコはダラダラと愛液をたらしてるに違いない・・・・

もう頭の中が真っ白になって、狂ってしまいそう・・・・

甘噛みしたままご主人様ビラビラを引っ張る・・・

それだけで私は腰を浮かせ、催促するようにくねらせてしまう。

「いいぃぃ、の・・・いい・・・もっと・・・・・」

「お願い・・・入れて・・・入れてください・・・」

「いぃぃの、オマンコいいの・・・入れて・・・・」

「あぁーん・・・もう、もう堪忍して・・・いれてぇぇぇぇ」

私は恥も外聞もなく、悶え、哀願し続けた。

ご主人様が体を起こした。

   (入れてくれるの・・・欲しい、チンポ・・・)

「ずいぶん恥ずかしい事大声で言うんだね」

「録音して後で聞かせたいものだ・・・」

ご主人様の意地悪そうな声・・・・

私は、頭を横に、いやいやするしかない。

「僕のチンポが欲しいのかい」

わかってる、きちんと声に出して言わないと・・・・・

「お願いします、もう我慢しきれないです」
ご主人様チンポオマンコに入れてください」
「イヤラシイ牝豚のリカにチンポを下さい」

ご主人様は両足を抱えるようにして・・・・・・

「あぁぁぁーーー・・・・、いぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ」

これがご主人様チンポ・・・なんていいの・・・・

「あっあぁぁ・・・いぃぃ・・・あぁ・・いっぃ・・・」

一突きされるたびに私の口から声を出る・・・

「また・・・また・・いきそう・・・いっちゃいそう・・・」

「ねぇーねぇー・・・いいのぉぉ」

「いって・・いいですか・・いかせてぇぇぇーーーー」

ご主人様は何も言わずに腰を動かしている・・・

「いいでしょ・・・いっても・・・いってもいいでしょ・・・」

その時両足をさらに高々と持ち上げられた。

「だめ・・いく・・いく・・いくぅぅぅぅーーーー」

恥ずかしし・・・もう何度目だろう・・・

「まったく、何回気をやれば気が済むんだ」

「こんな好き物の雌豚は初めてだよ・・・」

ご主人様はからかうように声をかける・・・

その声さえもう頭の中に入ってこない・・・・・

「そんな・・そんな・・・あぁぁぁぁ・・」

グチャグチャとオマンコが音を立てている・・・・

部屋中に愛液の匂いが充満している・・・・

でも・・・でも・・・もっと欲しいの、もっと滅茶苦茶にして・・・

壊れるくらいオマンコを突きまくって欲しい・・・・

このまま何時間でもご主人様チンポを感じていたい・・・

このウラログへのコメント

  • KEI 2006年09月10日 22:11

    最初から一気に見ちゃいました(>_<)スゴ~イの一言しかありません(O_o)

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