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妄想エロ小説 『性処理ママの口マンコ』

2010年12月20日 17:43

妄想エロ小説 『性処理ママの口マンコ』

俺は高校二年になる。成績なんて良い訳が無い、ただ性欲だけはたんまりあるどこにでもいるようなガキだ。家庭は、親子三人で、まぁ中間層と言うのか、ほどほどにそれなりの生活を過ごしている。けっこう美人母親でちょっとは自慢である。
が、そんな母親だが、俺はとんでもない事に気が付いてしまった。俺の母親が・・・なんと浮気をしているのだ。
ある時繁華街でぶらついていると、サングラスに大きめの帽子をかぶった、大人の色気むんむんの洋服の女が目に付いた。
「・・・・・えっ・・・おふくろ・・・・・・・・・・」
遠目だときっと誰にも分からないだろうが、身内の俺は間違いようがない。
「何で・・・・・そんな恰好で・・・・・こんなとこ・・・・・」
母親が歩いて行く先は、有名なラブホ街だった。俺はつい跡を付けてみる。母親は五分ほど歩いて、携帯を耳に当てる。そしてキョロキョロと周りを見回すと、まっすぐあるラブホに進んで行った。
「おいおい・・・・・う・・浮気か・・・・誰とだよ・・」
ラブホに消えていく母親を見つめながら俺はその場を立ち去った。
浮気をしている自分の母親を想像すると、いきなり欲望が頭をもたげる。今まで母親をそんな対象として見ていなかったが、ものすごい現実を突き付けられると、
「お袋って・・・結構いい女だよな・・・・」
もうそこには、理性とか常識とか、モラルなんて飛んでしまっていた。
俺は早々に家に帰り、母親の帰りを待ってみた。
玄関のあく音がする・・・下から母親が声をかけてきた。
「あら・・・早く帰ってきてたのね・・・」
動揺も見せず、ごく普通に問いかけてきた。
「あぁ・・・ちょっと家で調べものあって・・」
「そう・・・ご飯早めにするね。お父さん今日も遅いそうだし」
「わかった」
母親はそれだけ告げると、奥に立ち去る気配がした。今頃あわてて洋服着替えてるんだろうな。
リビング母親と二人で夕食を取る。
「お母さん今日昼出かけてたんだ」
「えぇー・・ちょっと友達とお茶しに・・」
嘘つけ、逢引してた癖してよ・・・・
へぇー・・・・あんなところにお茶飲む所あったんだ・・・・」
聞こえるか聞こえないかの小さな声で俺は囁いた。
「えっ」
母親の顔が驚きと共に俺を見つめた。
「な・・なん・・」
「何の事とか、言わないでよね、お母さん」
みるみる母親の顔が青ざめていくのが分かった。
俺は食事も終わったし、
「あんな服持ってたんだ・・・すげー色っぽいもの着るんだね。それに、あんな帽子サングラスしても、身内ならすぐ分かるよ」
それだけ言うと、さっさと自分の部屋に戻った。
どのくらい時間たったろうか三十分くらいかな・・・俺の部屋をノックする音がした。
「何・・・なんかようなの・・・」
「あ・・・あの・・・」
「俺何も話しないよ」
「け・賢治・・あの・・・」
「あっ・・・心配しなくとも、親父には言わないでおくから」
「ち・違うの・・・・そ・そんなんじゃ・・・」
俺はドアをいきなりあける、そこには困惑して青ざめている母親が立っていた。
「何が違うって!浮気してたのは事実だろ。しかも、たまたま今日見たけどあの調子なら、今までも何度もしてたんだよね。慣れすぎだもの」
俺は声を荒げ一気にまくし立てる。母親はもうがたがた震えながらただ聞いてるだけしかない。
「いいよ、そんなに『違う』と言い張るのなら、親父に報告しとく。後は夫婦で話し合えば」
「・・・ご・・ごめんなさい・・・お父さんには言わないで・・・お願い・・・」
「言っとくけど、ラブホに入る所しっかりと写メ撮ってるからね、親父にこれ見せて報告してやるさ、きっとおやじびっくりするだろうな」
「お・・お願い・・賢治・・・止めて・・・お願い」
俺はそこまで追い込んで・・・あっ写メなんて本当は撮ってないけどね・・・俺はおもむろに母親に対してある提案を言い放つ。
「・・・・黙ってて上げても良いよ、お母さんが俺の言う事聞いてくれたらさ」
「な・何を・・・す・すれば・・・」
「俺のチンポも気持ち良くさせてくれよ」
母親は目を大きく見開き固まってしまってる。
「別にセックスさせろなんて言わないさ、そこは親子だしな・・・そうだな、その口で気持ちよくさせてくれればいい」
「そ・そんな事・・・な・何を馬鹿な事言って・・」
「馬鹿な事?それ以上に馬鹿なことしといて、何いまさら言う口あるのかな」
俺はそう言うと、もうズボンの中でギンギンに勃起していたチンポを引き出した。
「ほら、咥えろよ、どうせラブホで他の男のチンポ咥えて来たんだろ、その口で、マンコでも・・もしかしてアナルでもかナww」
「だ・・ダメ・・そ・そんな事・・・」
そんな事言いながらも母親の目は俺のチンポ凝視していた。マジ親父とは夜の生活遠ざかってるようだな。チンポにヨダレ垂らさんばかりの視線を送ってやがる。性欲持て余して出会い系かなんかで男捕まえて発散してたんだろうな。
しかも、自慢じゃないが俺のチンポ『でかい』からなぁwwwww
俺は母親を無理やり目の前にしゃがませチンポを放つらに差し出してやる。先走り汁でもう男の匂いむんむんさせてるチンポをさwww
「ほら、咥えろよ、息子チンポ味わえる母親なんてそうそういないぜ。きっと美味しさ」
母親の目を見るとはもう何も考えられなくなってるようだ、そこにあるのが誰のチンポか分かっているのかいないのかwwwまるで催眠術にかかったように言われるまま口を開いて行く。
「俺からは突っ込んでやらないよ。欲しかったらちゃんと自分から舐めて、咥えていくんだな」
一度俺の方を下から見上げるが、その目は熱病にかかったように虚ろでいて、エロさ全開だった。自分から顔を近づけ舌を伸ばしてくる。
あっ・・生温かい・・・母親の舌がチンポに纏わりついて来た・・・
一度舐め始めるともう堰を切ったように俺のチンポを貪り始める。その癖目にはほんのりと涙を浮かべている。
公開なのか、喜びなのか、まぁこれからたんまりと母親セックス奴隷に仕立てて行きながら聞くとしようか。
「咥えろよ」
母親は言われるまま俺のチンポを喉の奥まで咥え込んで行く、さすがに上手い。しばらくは口マンコで楽しませてもらうが・・・きっとそのうち自分からマンコに入れてくださいってねだって来るんだろうなwwww

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