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かわいいものだわ、わが弟よ

2006年08月13日 22:56

今日も暑いですねー。ガキんちょ達はそれでも外で元気よく遊んでいます。
あなたは、今日は家で、のんびり過ごす予定でした。
「暑いのヤダなんだもん…」
ただそれだけですけどね。

遊び疲れたのか、弟が戻ってきました。

「ただいまー」
「おかえりー、もう汗びっしょりじゃない、お風呂いっといで」
「うん」
「ここに着替えおいとくからね?」
「あ、もう出るよー」
「じゃあおねぇちゃんが拭いてあげるからおいで」
「はーい」
「よく拭いておかないと、風邪ひくからね。ホラこっち向いて」
「うん」
「あっ…」
「どうしたの?」
「な、何でもないわよ!」

思わず弟のナニを見てしまったあなたは、不覚にもこのチンポ可愛い…と思ってしまったのでした。

「ほらほら」
「くすぐったいよ、おねぇちゃん~」
「我慢する!」

でもドキドキが止まりません。あまり男性経験がないとはいえ、さすがにこれはマズイよね、とは思ったものの、すでに行動を起こしていました。

「これかわいいね」
「え、何するんだよ」
「じっとしてるの!」
「う、うん…」

チュッチュッ、チュパ、チュパ…
彼のモノがいっちょ前に大きくなっていくのが分かります。
さすがにサイズは小さいものの、立派なナニです。

「ああぁ、おねぇちゃぁん、何か気持ちよくなってきたよ、変な気分だよ…」
「もっと気持ちよくしてあげるから」
「ああぁっ!」

さらに激しく口を上下するあなた。
弟を犯しているという感じがとてもいけないことをしているようで、胸の鼓動がどんどん高まっていきます。心なしか、あなたの秘部も濡れてきているようです。

「ああぁ、なんか出てきそうな感じだよ、ねぇなになに?」
「いいからおとなしくしていれば大丈夫だから」
「そんなこと、ああっ!」

ピュッピュッ!あなたの口の中に弟クンの液体が注がれていきます。そのまま全部受け止め、ゴクンと大きな音を立てて飲み干しながら、スルッとショーツを脱いでしまいます。

「さぁ今度はおねぇちゃんを気持ちよくしてちょうだい」
「え、どうすればいいの?」
「ここを舐めるのよ、ここはとっても敏感なところだから気持ちいいの。丁寧にやってね」
「頑張る」

けなげに頑張る弟クン。言われたとおりにあなたの秘部をぎこちないながらも丁寧に舐めていきます。

「ねぇ、いくら舐めてもどんどん濡れてくるよ?」
「それはね、気持ちいいって事なの。頑張っている証拠なのよ、だからもっと強くやっていいから舐めてちょうだい」
「うん」
「あ、あ、その辺がいいの、いいよ、ほら舌を割れ目に入れたりしてみて…、ああぁ!
「今度は、その上の方にある、あずきみたいなのがあるでしょう?それを、ああぁ、そうよ、あ、でも、うっ…」
「あ、痛かったの?」
「違うの、いい気持ちよ、はぁはぁ、おねぇちゃん我慢できなくなってきたよ…」
「なにするの?」
「いいから、そのままそうそう、おねぇちゃんが、上手くやって上げるから…」

そのまま弟クンの上にまたがり、かわいくそそり立つチンポ挿入していきます…

「う、ぐ…、思ったよりは感じるよ…気持ちいい…」
「なんか変な感じだよ、おねぇちゃぁん!」
「いいからじっとしてて、そのままね。おねぇちゃんがちゃんとするから」
「わかったよ」

そのままおもむろに腰を振り始めたあなた。男性経験の少ないあなたには、大きすぎずいい感じです。でもやっぱりさすがに物足りないです。

「あ、あ、あ、うん…、はぁ、ちょ、ちょっと待っててね」
「うん…?」
「これを付けてあげる。もっと気持ちよくなるんだから。ちょっと我慢しててね」
「なにこれ?」
「コ、コンドームよ」
へぇ

じつは、普通のコンドームではなく、周りがヒダヒダで覆われた、いやらしいコンドームだったのです。

「よし、出来たよ。そのままね?」
「うん」

ぐ…、今度はヒダヒダの分大きく感じられ、またあなたの膣内を思い切り擦り上げていきます。

「ああぁ、あ、うぐぅ、ふぅ…」
「いくよ」
「アン、アン、あ、これ、結構いい気持ち…いいよいいよ、ああぁぁ…」
「何かさっきより僕も気持ちいいよ、おねぇちゃーん…」
「あ、こすれて、ああぁ、不思議な、あう、気持ち…、あああ、いい、いいよ!」
「おねぇちゃん、僕また出そうだよ、あ、で、でるよぉ」
「いいわ、そのまま出しても大丈夫だから、このままで…」
「うん、あ、ああ…」
「う、ああぁぁ、熱いよぉ」
「はぁはぁ、おねぇちゃん…」
「ちょっとそのままにしてて、あたしももうちょっとだから…」
「うん」

なおも腰を振るあなた。顔は紅潮し、ちょっと恥ずかしさも混ざっているようです。

「あ、イ、イクっ、あああぁぁぁ……」

そのまま弟クンの上にもたれかかりました。

「気持ちよかった?」
「うん。でも僕の彼女の方がもっときつくて、気持ちいいよ」
「え、ええっ!!?」
「だって、あんた彼女居たの?」
「いるよ。同じクラスの娘だけど」
「ど、どこでやってるのよ?」
「え、僕んちとか、彼女んちとかだよ?」
「ひ、一人目なのよね?」
「ううん、前の娘はねぇ、すんごいケンカして別れちゃったし、よく遊びに行く女の子もいるから、5人目くらいかな?おねぇちゃんはだから6人目」
「がーん…、最近の子は進んでるのね…ショックだわ、しかも6人目って、あんた…」

そのまま絶句したあなたは、自分の経験人数より多い弟にコンプレックスを感じるのでした。


さて、どうでしょうか?結局ロリコンモノになるって事なんですかね?
こっち(女性側)から犯すって言うのもありかと思いながら書いてみましたが、弟クンの経験人数は多すぎましたかね?(笑)
要するとこは、弟クンは、経験人数こそ多いものの、ちゃんとしたやり方が分かっていないため、キスして入れるだけという事をしていたわけです。
だからおねぇちゃんに言われても、?と思うような素振りを見せていたわけですね。
って、解説してどうするw

そんなわけで、また違ったシチュエーションが思いついたら、頑張って書きたいと思います。どんなシチュエーション萌えますかね?しかし、女性側に立って書くのはやっぱ難しいですね。もっと細かく描写できたらいいモノがかけそうな気がします。ではまた次回~。

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