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母性本能をくすぐられて…第三話・逆襲編

2006年08月07日 22:11

結局ネタ思い浮かばず、第三話です。
もうネタバレしちゃってますが(笑)


彼とあんな事が有ってから、1ヶ月が過ぎました。まぁ彼の方は相変わらずの様で…。

今日は、雨が降りそうだったので、さっさと帰るつもりでした。
しかし、ちょっとお腹も空いたし、コンビニへ寄って帰ることにしたのです。

空の色は相変わらず。さっさと帰ろうと、コンビニを出て、小走りに裏通りを進んで、数百メートル行った所で、背後に人の気配が!
「!?」と思った瞬間、口にハンカチを当てられ、「しまった!…」と思った数秒後には、もう意識を失っていました。

「へっ、この前は散々やってくれたな。たっぷり礼はさせてもらうぜぇぇ?」
「よし、今のうちに剥いてしまえっ!」
「うっしゃー」

気を失っているあなたは、無抵抗のまま、一気に服を脱がされて、下着姿にさせられてしまいました。

「よ、よーし、あっちのベッドに、ホラこれで」
「おう!」

あなたは、両手両足をベッドの四隅に手錠で固定され、全く身動き取れない状態にされてしまいました。

「もういいだろ?さっさとやっちまおうぜ」
「まぁ気付いてからと思ったが…いいぜ」
「よっしゃ」

一人に馬乗りにされ、意識のないあなたは、口をだら~んと開けたまま、強制フェラチオです。
頭を前後に揺らされ、ほおばっているだけですが、彼は気持ちよさそうに、

「お、このままイキそう!…うっ」

大量の精液が、あなたの顔を汚します。

「こっちも見てみようぜ?」

ブラがはずされ、まだピンク色乳首露出しました。乳輪は普通サイズ、乳首は、コリっとしてて、敏感そうです。
早速、もう一人が、むしゃぶりつきました。

「おい勃ってんじゃねぇのか?これ」

そう言いながらも、時々噛むような仕草を見せながら、胸を犯していきます。

あなたは、ゆっくりと、意識が戻り始めました。
なんだか気持ちいい…あっ…う…ん…と声にならないような声を出して、ハッと気がつきました。
良く見ると、この間、コテンパンにしてやった連中に犯されているではありませんか!

「お、気付いたようだな。礼をさせてもらってるぜ」
「ふざけんなよっ!」
「えっ!?」

ガチャガチャ、手錠でしっかり固定され、身動きが取れません。

「ああ?どうするってぇぇ?」
「くそっ!」
「クク、お互いいい気持ちになるんだからよ、ゆっくり味わいな」
「冗談じゃねぇぞ」

とは言ったものの、自分だけではどうすることもできません。されるがままです。
時々漏らしてしまう声に、ヤツらも気分がいいようです。

「感じてやがるな?」
「そんなわけがっ!あっ…」

身体は正直です。複数人に苛められ、どうしようもありません。何となく、オマンコまで濡れてきている様な気がしてきました。

「お、上からでもしっかり濡れてるの見えるじゃねぇか」
「ほーらほ−ら」

下着の上から指で苛められます。

「はぅっ!……」
「さて、こっちも拝ませてもらうぜ?」

カッターで、切り取られ、あらわになっていく、あなたのマンコ。一番見られて欲しくないところです。

「ちょっと待ってぇ!」
「お……」

まだまだ責めは続きます。
一番人には見せたくなかったところまで、ついに……。


さぁネタバレはしちゃいましたが、どう助けますかねぇ…実は一番ネックだったりしますが。

それでは、第4話で。また次回~。

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