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秋空の下でのプレイよりも、その後のベッドでのプレイで燃え上がり…(その11)

2013年10月06日 18:15

秋空の下でのプレイよりも、その後のベッドでのプレイで燃え上がり…(その11)

(その10より)そのボディラインは華奢ではあるが、比較的弾力のある多香子(仮名)の胸を感じると、僕は思わず多香子を抱きしめ

「寒いか…」

と、囁いた。

すると、多香子は僕の胸にすがりつくようにしながら

“コクリ…”

と頷いた。

僕は、ほんの僅かな時の間、多香子を抱きしめ、唇を重ね合ったのであった…

多香子の唇から離した僕は、急いで周囲を見回すと、そこには誰もいなかった…

その時の多香子は、少し落ち着いた表情を見せ…

そして

「少し、心は温かくなったわ…」

と呟いた…

多香子と僕は、その後元のゴルフコースへと戻ったが、その後は、あまりゴルフに身が入らず…

というか、雷雨の後の冷たい風に、身を守りながらのプレイとなった。

僕がボールをコースから外してしまい、探しに行っている間、多香子は、ウインドブレーカや雨よけなどを着込み、暖をとるのが精一杯であった…(その12へ続く)

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