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ヘルス嬢

2006年08月29日 00:17

ルミの寝室は間接照明の施されたシックな部屋だった。
甘い香りがした。
ダブルのベッドはシルクパジャマが脱ぎ捨ててあって
それがエッチの小道具の様に、はまり過ぎていた。

電気消そうよ...」とルミが呟く。
二人の初対面は裸から始まっているのに、と思って
ルミの言葉を聞こえないフリをして、キスをしたままキャミを
肩から下ろした。
それからルミはお店では見せた事のないような恥ずかしそうな顔で
「ハル君、ね、電気消そうってば。本当は恥ずかしいんだよ。」
と身悶える。
俺はいつもは店でガンガンに攻められる一方なので、今日はいじめ
やろうと思った。
返事をせずにルミだけを裸にして、わざと照明が当たる前で愛撫
続ける。
ルミの足の指から徐々に舐めて、内腿を舐め、そのままアソコを通過して
腰から背中に舌べろが進む。
ルミは
「ずるいよ、アタだけ見えてる。ハル君も脱ぎなさい。」と言うが
強い口調では無く哀願するようだ。
俺はジーパンシャツも脱がずに、愛撫も指を使わず、舌だけで
ルミの全身を愛撫し続けた。
乳首も、耳もルミの好きな場所は全部外すしながら。

「もう!イジワルしないでぇ!」とルミは突然大きな声を出して
俺のベルトを緩めてジッパーを下げた。
ガチガチに大きくなった俺の棒はジーパンから出しにくいようだった。

痛いよ、そんなに引っ張ると、と俺が痛がると
「文句言わないの!早く!」
とムリヤリ引っ張り出した。

年上だと思って余裕見せてさ、悔しいじゃんか。」と俺の棒を舐め始めた。
お店で咥えている時より、鼻息が荒い。
彼女の息が棒の根元に感じてこそばゆい
彼女サラサラの髪も腹部や腰に当たるとそれも刺激になって
俺の息も荒くなり、自然とルミの胸に手が伸びる。

「お店でずうっとフェラだけだったんだよ。もう我慢しなくてもいい?」
と俺の棒を舐めたばかりの口でディープキッス。
そのまま彼女は俺の上にのった。

俺は乱れる彼女に見とれていた。
白い肌、細く長い足、揺れる大きな胸、そして面長の整った顔が歪む。
いつもはハスキーなルミの声は、泣き出しそうな哀しそうな声に変わっていた。

長い髪を振り乱して何度も、何度もイって、その度に求めるルミ。
俺はこのまま死んでもいい、と思った。

目が覚めたら、夕方だった。
ルミはまだ寝ていた。
空腹感があったが、ルミの仕事の時間が心配だった。
俺はルミを起こして、出勤の時間はええの?と聞くと
「なんで?他の男のチンチン咥えていいの?」
と言うと、ベッドから起きて携帯をかけた。
「あ、店長?今日ね、男といっしょだから!臨時休業!指名断ってね。」
と携帯を切った後、呆然とする俺に
シャワーして、ご飯行こう!奢るよ!魚とワインの美味しいとこ!」
と髪を縛った。


コメント
みさきさん
レスどうもです。
ごめんなさい、ポイントが少なくて。
省エネレスで許して。
今でもたまに思い出しますよ、やっぱり。
でも、思い出すのは彼女裸体では無くて
サラサラのロングヘアー笑顔ばかり。
逢いたいです。

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