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助っ人かよ...の続き

2006年08月22日 22:02

やめやめ!とAVを止めようとビデオのリモコンを取り上ようとしても、
彼女は其れを渡さない。
「いっしょに見よう。」と俺を自分の隣に座らせた。俺は何度も見ているビデオより
彼女の反応に興味があった。
顔を高潮させ、何度もモゾモゾと座りなおす。
こいつこんなに艶っぽかったけ...と彼女の胸の膨らみ太ももの白さが
急にいやらしく見え始めて俺の下半身も膨らんでくる。

俺は熱を帯びている彼女の肩を抱いた。彼女の体が自然と俺によそり掛かった。
彼女の頬は俺の真横にあった。
震える手でキスをした。
初めてのキスなのに唇がドロドロになるぐらいに舌を絡めた。

俺は童貞だったが、ビデオやら本やらで知識だけは負けなかった。
女性アソコに触れたくて堪らなかった。
薄い下着を少しづらして、アソコを触るともうドロドロになっていた。
彼女は嫌がらなかった。

彼女は「先輩、したい?」と言うと、俺の返事も待たずに、服を脱ぎ始めた。

初めて見る女性の裸。普段は男っぽい彼女がこんなにエロいなんて!
俺は無我夢中彼女の体を触り、舐めた。
彼女は自分の感じる部分を俺が触れると、俺の頭を抑えて、
「ここがいいの、先輩!」と大きな声を出した。
初めて舐めた女性アソコはしょっぱかった。

そのうちに、彼女が「もう、入れていいよ。」
と言って俺の棒を握るが、大事なアレが無い。
童貞の部屋にある訳がない。ゴムである。

俺が、ゴメン、ゴムねぇよ、と言うと、彼女
「もう、いい!」と怒った様な声を出して、俺の棒を掴み、生で挿入した。

柔らかくて、暖かい【ぐちゅ】っとしたものが包み込んだと思うと、
ぎゅぎゅつと締め付けながら奥に届いた。
あ、届いたと思った瞬間、彼女は「先輩!あー!」と叫んでグッタリとしてしまった。
初めて女性のイク瞬間を見た。

その後は彼女は大人の女の目つきだった。
俺の上でも下でもガンガン動き、俺は背中にミミズバレ腫れが出来た。
二人とも動け成るまでシタ。4時間ぐらいしていただろうか、もう23時を回っていた。

彼女はそのまま、俺の下宿で泊まると言い出した。
コンビニで買ったのはお泊り用の下着だった。

結局、その後、また二人でドロドロになった。


その彼女とは2ヶ月で終わってしまった。
原因は彼女喧嘩別れをした2つ上の彼氏と仲直りをしたからであった。

別れの言葉も突然で
彼氏に戻るわ。ごめんね。でも先輩のアレ、右に曲ってたから。体の相性が最高だったからこのままでもいいかなぁ~って思ったけど。でも、やっぱ彼氏にするわ。ごめんね。」
とアッケラカンといい放った。
俺は、彼氏の居ない間、彼女欲望を埋める助っ人だったのか...
で、部活マネージャーも辞めた。


そんな別れをしたのに、彼女からは未だに年賀状が届く。
文面はいつも「今年こそ遊ぼうね!」だが、あれから1度も逢っていない。

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