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係長さん

2006年10月06日 00:19

会社の近くの居酒屋でも構わない、というので
車で10分程離れた居酒屋に向かった。

会社の制服は地味な色の作業服仕事中
化粧気無しの係長ミニスカートを履いて化粧をしていた。
俺はマジマジと彼女の太股を見てしまった。
背は低いけど、出るとこは出ている。
肉感的なHな身体だったんだ。

居酒屋に付くと彼女チューハイ、俺は烏龍茶
頼んだ。
「あれ?ハルさん、呑まないの?」と不思議
そうに聞くが、俺は下戸と言うのが恥ずかしくて
『送り狼になりたいから呑まない。』と答えた。
彼女イヤダーと言ってケラケラ笑っていた。

チューハイ3倍目で彼女ベロンベロンだった。
お酒は好きだけど弱いの」って言いながら
呑んでいた。
彼女が会社の愚痴をヘラヘラ笑いながら喋るが
ミニスカートの中身がチラチラ見えて俺は
そこばかり見てしまう。
下着は中が見えてしまいそうなレースだった。
下半身が固くなるのを隠すので必死だった。

2時間程呑んでそろそろ帰る事になると
もう彼女は一人で歩ける程に復活していた。
彼女は付き逢わせたからと、奢ってくれた。
最後は職場の先輩の顔に戻ってるわ、
と俺は驚いていた。

外に出ると酷い雨だった。

慌てて車に乗り
『家、どこでしたっけ?』と聞くと
彼女
「狼になるんじゃないの...」
照れながら言った。
彼女は小柄な年下の女性に戻っていた。
俺は彼女キスをした。
居酒屋駐車場の隅で長い長いキスをしていた。

居酒屋からお客が出て来て車に近づいても
彼女キスを止めなかった。

それどころか、「舐められるのが好き。」と
俺の目を見つめる。
もう本気モードに目が潤んでいる。
そのまま車の後部座席に移動して
彼女は大きく足を開いた。
「タイプな男だと直ぐしたくなるの。」
と独り言の様に呟く。
『俺、タイプだったの?』
と聞くと
「痩せてて目が大きい人だと欲しい。」
そういうと彼女
パンティ破っていいから、早く舐めて!」
と俺に下着を破かせた。
彼女は俺の頭を抑えつけてアソコを舐めさせた。
毛深い彼女アソコで俺は唇が痛くなった。

気が付くと酔っ払い数人が車の中を覗いていた。
俺は慌てて舐めるのを止めて、彼女を隠した。
酔っ払いは「止めるなよ~!見せろ!若造!」
と怒鳴り散らす。
俺は腹が立つやら恥ずかしいやらで車を出そうと
すると、なんと彼女
「見られてもいいよ。入れて欲しくなった。」
と口を尖らせている。

彼女露出趣向者だった。


続きます...

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