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係長さん

2006年10月15日 21:53

彼女軽自動車に乗り込むと、彼女は抱きついてきた。

話しは?いいんですか、しなくて?と言うと
「いいの、もう、いいの。」と身体を預けてくる。
係長は泣いていた。
俺はそのまま彼女に聞いた。

しょっちゅう一人で車にいるんですか?
さっきの喧嘩は俺のせいですか?
帰らないと彼氏が心配しませんか?

暫くの間は俺の胸に顔を埋めたままだったが
彼女はボソボソと話し始めた。

部下である彼氏は最初は先輩だった。
それが自分の部下になってしまい彼氏喧嘩が多くなった。
最近週の2日は車か、健康ランドで宿泊。

そして、彼女性癖はその彼氏開発されたもの。

色々話しを聞いてみると、係長は其の男に未練たっぷり
の様だった。
彼が気に入らないなら、係長を降りて、会社を辞めても良い
という様な話しもしだした。

そこまで想っているなら、帰りましょうよ、と俺は彼女
引き離した。
が、彼女は今日は、彼氏の顔を見たくない、あんな馬鹿!
とまた泣き出した。

俺はそのまま彼女といっしょの毛布に包まって
彼女を抱きしめて寝た。
狭い車内だったが、俺も酷く疲れていたから、そのまま眠って
しまった。

早朝まだ暗い中、彼女が俺を起こした。
まだ、4時ぐらいだったと思う。
眠くて、今どこに自分が居るのかも判らないぐらいだった。

起こした彼女を見ると、彼女は服を着ていなかった。
「もうじき明るくなっちゃうから。」と言いながら
俺の朝起ちした棒を擦る。
あまりの気持ちよさに、彼女の張りのある胸に吸い付いた。
彼女
「ハル君の汗の臭いが興奮する。私は匂う?恥ずかしい。」
と興奮していた。
匂いフェチもあるのか?
風呂に入ってない俺の棒を音を立てて吸い付きながら
彼女は自分のアソコを舐めろと、俺の口元にアソコを近づける。
流石にいい気はしなかったが、勢いで彼女アソコに口を付けた。

不思議といい香りがした、何だか甘い感じの。
俺が舐める前から自分でいじっていたらしく既にドロドロだった。
俺が舌を尖らせ、アソコにねじ込むと、車が揺れる程喘ぎ出し
、早く欲しいと腰を振り出す。

ゴム無いよ、大丈夫?とお質問に答えもせず彼女バックから
俺の棒を挿入した。
それから、おもむろに窓を開け、自分の上半身を車外に出した。
俺は慌てて彼女の口を押させ声を出さないようにした。
口を抑えられて彼女は余計に興奮した様で、口から涎をたらしながら
尻を俺の腰にガンガンぶつける。

幾ら会社の駐車場でも、段々空は明るくなってくる。
守衛などはいないが、そろそろ日常生活が始まる時間だろう。
俺は彼女
俺が上になろうか、と聞くが
「嫌~!外で犯して欲しい。怖いのがいい!当たる!当たる!」
と喘ぐばかりであった。
俺はもうヤケクソ気味だった。

余りの激しい動きが続いたので、俺は直ぐにイッしまった。
イク寸前に彼女は俺の棒が抜けないように、わざと尻を密着させた
ので、俺は全部彼女の中に放出してしまった。

ハアハア肩で息をしながら、まだイッちゃった目つきで彼女
大丈夫なの。私、子供できないから。」
と言い俺のドロドロの棒を手で捏ね繰りだす。
俺が、ああぁっと声を出すのを見ながら
「今の彼氏の子供、2回目堕す時に失敗しちゃったから。」
と俺の乳首を舐め始めた。

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